現代文学 小説一覧

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会話だけしか出来ない世界のほんのちょっとの幸せ

普段周りの描写や行動、心情などを小説ではセリフ以外の場所に書くことが多いですが、それを全て取り払って、セリフのみで小説を書いたらどうなるのか。という実験的な小説です。 ルールはこんな感じ。 ・文章はセリフのみ。 今のとこ単発での発表しか考えてません。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,692 最終更新日 2026.03.06 登録日 2026.03.06
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詩・騒ぎ出す

現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 89 最終更新日 2024.04.16 登録日 2024.04.16
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食いしん坊の猫さんが転生したら悪女になった件

猫さんを眺める機会が最近増えたので、それを擬人化した小説を書いてみました。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 18,120 最終更新日 2025.08.18 登録日 2024.07.28
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悪趣味な風習

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 351 最終更新日 2024.10.31 登録日 2024.10.31
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立ち上がる

立ち上がる
君のため。僕のため。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 183 最終更新日 2025.05.28 登録日 2025.05.28
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私情価値

私情価値
友人のお題によるものです。 夢破れた青年が、バディについて随想する語りです。「枯れ」「コンプレックス(複雑性)」といった要素を含み、性的情景を示唆する描写があるため、作者初のR-15です。
現代文学 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 7,118 最終更新日 2026.02.06 登録日 2026.02.06
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妻の小言と散歩道

妻の小言と散歩道
地方メーカーで働く神谷恒一は、仕事はそつなくこなすのに、家では何もしない。 鍵は置きっぱなし、靴下は裏返しのまま、ゴミの日も覚えない。そんな夫に業を煮やした妻・史歩は、ある日から恒一を毎日の散歩へ無理やり連れ出すようになる。 「違う、違う、違う。何度言えばわかるのよ」 歩きながら浴びせられるのは、鍵の置き場所、洗濯のやり方、ゴミの分別、買い物の品、通帳のしまい場所、施設への道順まで、息の詰まるようなお小言ばかり。恒一はうんざりし、読んでいる方まで「そこまで言うか」と思うはずだ。 だが、散歩が続くほど、史歩の言葉は細かく、しつこく、逃げ場のないものになっていく。 ついに恒一の苛立ちは限界を超え、夫婦のあいだに決定的な一言が落ちる。 これは、口うるさい妻に振り回される夫の、ただの夫婦喧嘩の話――なのかもしれない。 桜の散歩道に積み重なる小さな言葉が、やがて胸の奥へ残っていくヒューマンドラマ。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 8,413 最終更新日 2026.04.18 登録日 2026.04.14
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神様の贈り物

神様の贈り物
希望を失った女に与えた、神様の贈り物とは……
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 5,740 最終更新日 2019.10.09 登録日 2019.10.07
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あなたの作品をもう一度

あなたの作品をもう一度
処女作になります。 登場人物 ・取材をする北島零士(きたじま れいじ) ・作家の柊千冬(ひいらぎ ちふゆ) あらすじ 作家の柊はある噂があった。その噂の実情を取材する為に北島は柊の元を訪ねる。 そこで分かる柊の正体と北島との関係性が明らかに…! ぜひ、ご覧になってコメントや応援のほども 宜しくお願いします。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,389 最終更新日 2023.07.09 登録日 2023.07.04
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優しい人

優しい人
優しいってなんだろーって。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,422 最終更新日 2023.09.17 登録日 2023.09.17
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草花の祈り

草花の祈り
私は見ている あなたが花開くのを 愛人であった母の子として生まれたエイヴェリーは、義姉のロマンに激しい恋心を抱いていた。 ある日彼女は通っている演劇学校の文化祭で、ロマンがクラスメイトとキスをしているのを目撃する。ショックのあまり泣き崩れる彼女を救ったのは、銀髪の見かけない女生徒だった。 話してみると、彼女は超人気舞台女優のクレア・ハスキンズだと判明する。ロマンの気を引くために家出をしたエイヴェリーは、彼女に想いを寄せるクラスメイトのオーシャンと、クレアの家に泊めてもらいながら生活をする。 そんなある時、エイヴェリーはロマンに思いを寄せる3年のジャンヌと出会う。学校独自の姉妹制度によりペアになった2人の間には確執が生まれる。エイヴェリーはジャンヌに刃向かったことがきっかけとなり、酷い虐めを受けるようになる。 エイヴェリーを傷つけるジャンヌに仕返しをしたいと感じたクレアとオーシャンは、12月の学校行事である『演劇コンペティション』で、3年生に勝とうと提案する。 オーディションでグランプリを受賞し、フランスの若者を中心に絶大な人気を誇るシンガーソングライターのソニア、引っ込み思案だが卓越した文才を持つケイティ、天然で不思議ちゃんと呼ばれるも、舞台だと別人のように豹変するメグ、元モデルのシャイな日本人留学生レンカ、パワフルな歌声を持つ苦労人のリアナ、中性的な魅力を持つ監督志望のアレックスーー。 才能のある生徒たちと演劇を通して友情を育むうちに、姉一色だったエイヴェリーの毎日に変化が訪れる。
現代文学 完結 長編
感想数 6 文字数 114,313 最終更新日 2024.05.30 登録日 2024.04.29
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        林檎

日常のなかの狂気
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,267 最終更新日 2026.03.15 登録日 2026.03.15
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祈れ!大根課長。

大根課長就任!!!
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,286 最終更新日 2016.04.09 登録日 2016.04.09
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天秤

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,009 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.07.11
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五時のアオイ

五時のアオイ
僕は「死にたい」と、検索エンジンのワード入力欄に打った。  世の中には死にたい人がいっぱいいた。僕と同じようなパターンで、明日が見えなくなった人もいっぱいいた。だからといって、気分は晴れなかった。どうせ、死ぬ勇気だってないんだ。 うまく生きられなくなった人についての、ショートストーリー。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,544 最終更新日 2018.06.03 登録日 2018.06.03
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茜空

短歌
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 22 最終更新日 2019.11.23 登録日 2019.11.23
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目覚まし時計(ショートショート)

目覚まし時計(ショートショート)
今日もけたたましく目覚まし時計が鳴る。 気だるそうに時計を止め、目を擦る。 そこから朝がはじまる。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 754 最終更新日 2020.05.13 登録日 2020.05.13
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ずるい

ずるい
   ずるいなぁ  いいなぁ  羨ましいなぁ  ずるいずるいずるい    *人によっては胸糞だと思うので閲覧注意☆   後日個人サイトに執筆後感想記載予定*  ずるい→みない→いらない 三セット予定
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 987 最終更新日 2020.06.10 登録日 2020.06.10
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合言葉、ここでまた。

合言葉、ここでまた。
また会える日が来ますように。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,067 最終更新日 2023.12.03 登録日 2023.12.03
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短歌まとめ

短歌まとめ
朝ドラの影響で短歌を始めました。 全ページに画像がついています。 *他サイトにも掲載しています。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,027 最終更新日 2023.12.31 登録日 2023.12.16
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もしも過去に戻れたら

私は戻りたい 過去の私 今とは違う自分の選択 良いか悪いか 分からないけど 今とは違う自分の未来 見れるものなら見てみたい
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,883 最終更新日 2024.07.05 登録日 2024.07.03
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【完結】★寺子屋『ひまわり』(作品250818)

せめて教育だけは平等であるべきだ。日本社会の荒廃は教育の衰退が根本原因となっていることは否めない。貧富の差は仕方がないかもしれないが、せめて憲法第26条第2項で保証されている国民の「教育を受ける義務」は守られるべきである。これは権利ではなく義務なのだ。  だが給食や制服、上履きや縦笛、学用品など様々な物が有料になっているのが現状だ。そして精神教育、道徳や哲学が軽んじられている。そんな教育の理想について考えてみました。これは筆者の夢でもあります。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 24,624 最終更新日 2025.08.18 登録日 2024.09.28
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心を自由に〜泣きたい話編〜

<短編集> "泣きたい" そう思うときはないでしょうか。 疲れているから、なんとなく、忘れたいことがある… 涙を糧に、前を向けるときもあるはずです。 そんな力を持つ人達に届けたいお話。 ぜひご覧ください。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 4,440 最終更新日 2025.07.18 登録日 2025.07.18
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予約

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 307 最終更新日 2025.09.16 登録日 2025.09.16
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明日を願う

キツさを感じている子供たちへ向けたメッセージ
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,099 最終更新日 2016.09.11 登録日 2016.09.11
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夕暮れの葡萄

夕暮れの葡萄
 無理と分かっていても、ふとした時に会いたくなる。  そんな親友におくる九割実話の純文学短編小説。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,844 最終更新日 2017.12.10 登録日 2017.12.10
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お手紙

母から娘への謝罪
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 444 最終更新日 2019.06.25 登録日 2019.06.25
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短いので、是非読んでみてください。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 458 最終更新日 2019.07.23 登録日 2019.07.23
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ストレスの多い現代。 続く不調に私は病院へ行くことにした。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 379 最終更新日 2021.08.05 登録日 2021.08.05
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世界最後のパン職人

隣町に、世界最後のパン職人がいた。なぜか彼は、パンの製造方法を誰にも教えなかった。1人の記者である「私」は、パンの作り方という特売ネタを探るために、職人を取材することになった。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,048 最終更新日 2021.10.01 登録日 2021.10.01
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行こか戻ろか

早苗は、嫁ぎ先の奈良で夫に先立たれ、困惑していた
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,948 最終更新日 2022.06.30 登録日 2022.06.30
5,872

あなたと私の心は近く

あなたと私の繋がる想い。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 163 最終更新日 2026.01.11 登録日 2026.01.11
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肉の詩。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 74 最終更新日 2019.04.07 登録日 2019.04.07
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十五分

十五分
 ホストとして幾人もの女性客を抱え、眠らない夜の街で華やかな成功を手にしていた男。しかしその成功は「本来の自分」が眠り込み、あらゆる感覚を閉ざしていたからに他ならなかったーーー。  昼の世界に放り出された「僕」に訪れた、本物の恋愛に発展するかも知れない機会。しかし「僕」は彼女に対して、飾らない「本来の自分」としてではなく、ホスト時代の自分とシャイな本来の自分を足して割ったような、中途半端な「ないまぜの男」として接してしまう。 夜の世界に置いてきたはずの自分の影が、亡霊のようにまだ僕にまとわりついていた。 (短編集『ワーキング・クラス・ラヴァーズ』収録)
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,193 最終更新日 2019.07.12 登録日 2019.07.12
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シャトーディケムの想い出

シャトーディケムの想い出
世界がまだ東西冷戦構造であった時代。ひとりの複雑な背景を持つ男が、まだ若者だったころに訪れたパリの地で運命的な出逢いをし、恋に耽溺した日々と、その終焉について回想する物語。
現代文学 完結 長編
感想数 1 文字数 36,503 最終更新日 2020.03.16 登録日 2020.02.19
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千夜の檻

千夜の檻
檻の中から見たもの、外から見たもの。自由と不自由の短編。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 2,437 最終更新日 2022.04.16 登録日 2022.04.13
5,877

朗らかに笑ふ

没作品です。終わりが見えなかったから没にするけれど、表現は結構工夫出来たので公開致します。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,349 最終更新日 2023.09.05 登録日 2023.09.05
5,878

雑踏の片隅で余白を埋める。

雑踏の中の、ほんの些細な出来事。 誰かの心の中で、密やかに咲いた感情。 言葉にならないまま、こぼれ落ちそうになった記憶。 何でもありな夢の世界を、ただ書きなぐったメモの切れ端。 そんな物語の断片たちを少しずつ集めた、要は雑多なショートショート集ってこと。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 4,975 最終更新日 2025.03.04 登録日 2025.01.13
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素敵な障害者3人組

片腕の医師朝日勝美、盲目の臨床心理士の市川慎一、歩行不能なセラピストの川島龍一が活躍する、精神医療にまつわるシリーズです。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 15,984 最終更新日 2025.04.03 登録日 2025.03.19
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短編『 記憶の彼方—生まれ変わりの道程』

七十二歳の主人公は、突如として幼児のように泣き叫ぶ記憶と暗雲に包まれる圧迫感を体験する。それは死の兆しか、あるいは誕生の記憶か。理性的な元銀行員である彼は、不可解な体験を前に戸惑いながらも、やがて夢や不思議な文字の自動書記、図書館での輪廻思想との出会いを通じて、「魂の次なる段階」への示唆を得ていく。公園で出会った老女は彼に「境界を越える記憶」について語り、孫の無垢な言葉は彼の内なる変容を肯定する。妻との関係も深まり、恐怖は安堵へと変わっていく。そして最後の夢で「未来の記憶」に触れ、自らが次の人生で再び生まれる瞬間を先取りしていたことを悟る。死は終わりではなく、新たな冒険の始まり――その確信を胸に、彼は今を一層大切に生きようとする。物語は、生と死、過去と未来が交差する中で、人間存在の連続性と希望を描き出している。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,555 最終更新日 2025.08.21 登録日 2025.08.21
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