事件簿 小説一覧

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小説検索AIアシスタントβ

アルファポリスに投稿されている小説を紹介します。
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ミステリー 連載中 長編
 瀬戸際ビルのイケメン従業員、双子の翔太(しょうた)と颯太(そうた)。 彼らは本当に「ラグリエス星 」から来た宇宙人なのか、それともただの詐欺師なのか。  この道10年のクールなベテラン探偵・三鬼(みき)みなせと新人探偵・松本悠生(はるき)のコンビをはじめ、川上探偵事務所の個性あふれる面々が、日々淡々とそして誠心誠意、通常業務の浮気調査をこなす傍ら、その抜群のチームワークで謎の双子を追い詰めていく。  ファンタジーなのにあくまでもリアリティーしかない、川上探偵事務所の日常と非日常。 森山 藍の不思議な世界を、どうぞお楽しみください!
24h.ポイント 498pt
小説 2,751 位 / 215,800件 ミステリー 13 位 / 4,942件
文字数 149,431 最終更新日 2026.01.30 登録日 2025.04.24
2
キャラ文芸 連載中 長編
ポンコツで美丈夫な生徒会長。 自由奔放すぎる生徒会副会長。 二人が大好きすぎる生徒会会計。 唯一の常識人、生徒会庶務。 「……印鑑が、ない…………」 「──今すぐ佐藤さんを捕獲しましょう!」 「ということで新兎くん、メイド服♡」 「ラブレターが大量に誤送!?」 なお、これらは数ある珍事件の序章に過ぎない。 1月中は毎日更新、完結予定なし。 終わりの見えないハチャメチャ珍事件簿、 いま開幕──!
24h.ポイント 263pt
小説 5,289 位 / 215,800件 キャラ文芸 125 位 / 5,605件
文字数 38,850 最終更新日 2026.01.29 登録日 2025.12.20
3
ホラー 完結 短編 R15
 欧米のスラム街の薬物患者達のように、日本の大都会の若者達がバタバタと倒れていく。  一体、誰の仕業なのか?  麻耶達が調査を始めると、直ぐに一気に若者達の世代へと爆発的に拡散する謎の現象が始まった。  雷都、麻耶も巻き込み、恐ろしい事実が伝染していく。  そう、あの貞子のように、、、。  たどり着いた霧島教授は既に亡くなり、そして今尚、亡霊となり世界を恐怖へと誘う。  雷都と麻耶は果たして貞子の亡霊に立ち向かえるのか!?  本当の功績は? 最後の勝者は誰なのか?  SFサスペンス 三郷博士の憂鬱な怪奇事件簿 外伝『貞子の亡霊』(短編版)
24h.ポイント 0pt
小説 215,800 位 / 215,800件 ホラー 7,771 位 / 7,771件
文字数 6,737 最終更新日 2025.10.25 登録日 2025.10.25
4
キャラ文芸 連載中 短編
ちょっと疲れた朝に。柴犬ポン太が、あなたの心を“名推理”でほぐします。 飼い主・花さんと暮らすのは、ちょっとおせっかいで鼻のきく柴犬、ポン太。 シュークリームが消えた? 夜の公園で黒い影? 小さな町の日常に潜む“ささやかな謎”を、ポン太がひと嗅ぎで解き明かす——。 通勤電車の中で、ちょっと笑って、ちょっと優しくなれる。 そんな“名探偵柴犬”の、ほのぼの事件簿。
24h.ポイント 0pt
小説 215,800 位 / 215,800件 キャラ文芸 5,605 位 / 5,605件
文字数 5,949 最終更新日 2025.07.21 登録日 2025.07.18
5
ミステリー 完結 短編 R18
恋か、事件か。それとも両方!? 警視庁捜査一課――それは凶悪事件の最前線。 そこに突如配属されたのは、恋愛経験ゼロの“ど天然”新人刑事・霧島まどか。 だが彼女には、ある”異常な特性”があった。 なぜか、事件関係者からやたらとモテてしまう―― しかも背が高いのがコンプレックスで、極度の近眼。 眼鏡を外すと何も見えず、外しても見惚れられるというモテ体質。 真面目に事件を追うほど、なぜか相手の心を動かしてしまう…… そんなまどかを支えるのは、甘党で潔癖症なベテラン刑事・橘直哉。 理論派だが女性に極端に不器用、 そして密かにシークレットブーツ愛用中という秘密持ち。   事件は常に予想外、 恋はいつも予定外。 殺人、失踪、ストーカー、謎の密室―― 毎回一話完結で描かれる本格ミステリーの中に、 ほろ苦い恋心と、笑える“捜査の珍道中”が詰め込まれていく。   ■ モテすぎる新人×拗らせ系ベテラン ■ 事件と恋が交差する、ミステリー×ラブコメ ■ ほんのり切なく、ときどきキュンと。だけど最後はちゃんと謎が解ける! 読み始めたら止まらない、 軽快でクセになる新感覚ミステリーコメディ、ここに開幕!
24h.ポイント 0pt
小説 215,800 位 / 215,800件 ミステリー 4,942 位 / 4,942件
文字数 121,274 最終更新日 2025.07.19 登録日 2025.07.05
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ファンタジー 完結 短編
冒険者パーティー『七星の団』任務失敗により壊滅。 評判の良かったギルドの看板パーティーの突然の悲報に多くの者が違和感を覚える中、 「王立調査団 ケントゥム」から派遣された2人の調査員「ロクドウ」と「アン」が団の壊滅の真相を探りに冒険者ギルドを赴く。 そこで『七星の団』は7人パーティーであるにもかかわらず、その任務には4人で向かった事を知る。 なぜ人数が欠けたまま向かったのか。ロクドウとアンは直前に団を抜けたという3人の元へ事情を伺う。 その中に、自分たちが追っている「完全犯罪し放題な連中」が紛れ込んでいると睨んで。 調査を進めると元団員の中に、貢献度が低いという理由による脱退……もとい追放された者がいたことが分かる。 その元団員に尋ねると、実は途轍もない能力を持っていたようなのだが…… 「そもそも個人の働きを評価した上での理由でクビにする場合、いきなり当日に通告するものか?」 「能力はあるはずなのに何故それを売り込まなかったのか?」 「その能力をどのようにして得たのかを『説明』できるか?」 それらの問いに元団員は答えることが出来なかった。 説明能力がないからではなく、後ろめたい手段によって力を得たためだ。 チート能力というのは選ばれた者の特別な力ではなく、世界のバランスを壊す非合法な不正能力なのだ。 「では改めて自己紹介を。我々の所属は王立調査団ではありません。『ファゾム』――またの名を、異世界不正捜査班という者です」 「不正な方法で強大な力を行使する輩を、私たちは『チーター』と呼称しています」 ざまぁ展開を作り出そうとしていた転生者……否、チーターを、 ファゾム‐異世界不正捜査班‐が追い詰めていく。
24h.ポイント 7pt
小説 36,748 位 / 215,800件 ファンタジー 5,246 位 / 50,118件
文字数 37,623 最終更新日 2025.06.19 登録日 2025.06.15
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