お城 小説一覧
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7件
1
オセロのおしろ
あさ、めがさめると、くろとしろのレンガでできたおしろがあった。
おしろからでてきたおじいさんによると、オセロでおじいさんにかてばおしろへのぼらせてくれるらしい。
ぼくはひまだし、オセロがすきだし、おじいさんとオセロをすることにした。
* * *
絵本風のショートストーリーです。現在、1まで公開中。
作中の挿絵は月とサカナ様(http://snao.sakura.ne.jp/)のフリー素材をお借りしています!
2
真田幸子を攻めとりたい。〜僕たちの恋愛攻城戦〜
攻めたい僕と、撮りたい君。
偶然出会い、互いの趣味が同じということで意気投合した虎太郎と幸子。
性格は正反対で凸凹な二人だけど……
お城を攻めたい!撮りたい!そんな二人が送る城ラブコメディ
3
唯一の観光資源
絢爛豪華なお城を作った王様は
村人によって処刑された
4
ワクカブの野望
「値引きシール、つい見ちゃうよな」
節約を楽しみ、工夫で美味しく。
冷蔵庫にあるもので、ちょっとだけ贅沢な晩酌を作る男の、静かで深い日常。
株と惣菜とお城めぐり──だけど恋じゃない。
心に少しの未練と、今夜の献立への小さな野望を抱えながら、今日も台所に立つ。
この物語は、ChatGPTが下書きした原稿を、人の手でじっくり煮込んだ“生成系”人生小説。
しみじみしたいあなたに、ちょうどいい読後感を。
5
未完の玉座
ノイシュバンシュタイン城。
それは、ルードヴィヒ2世が思い描いた未完のお城。
ディズニーのシンデレラ城のモデルにもなったこの城の、未完の玉座に座れたら。
6
王様の言うとおり
ある国に、とてもわがままな王様がいました。
王様が毎日わがままを言うので、家来たちはうんざり。
疲れ果ててしまいました。
ある日、家来たちは王様を残して、お城を出ていってしまいました。
1人になった王様は、最初はのびのびと暮らしました。
しかし、段々と寂しくなってきて…。
7
カオル、白魔女になります!
カオルは学校でいじめにあったので、転校をして他の町で暮らすことにしました。新しく住み始めた家の隣に住むおばあさんは、魔女だったのです。おばあさんに言わせるとカオルには魔女になれる素質があるそうです。そこで、おばあさんの勧めで魔法学校に入ることにしました。魔法学校がある所は、異空間で百年の眠りについているお姫さまがいるお城でした。十五歳になったのに死をまぬがれているお姫さまを黒魔女が襲いにきている場所です。おばあさんたち白魔女が黒魔女を撃退をさせていましたが、また攻撃をしてくるのは間違いがありません。新たな物語の始まりです。
すてきな表紙絵ありがとうございます。
新しい学校に通うようになったカオルは、魔人グールを相手にした戦いに乗り出して行きます。
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