強い 小説一覧

12件
1

シン・おてんばプロレスの女神たち ~衝撃のO1クライマックス開幕~

 おてんばプロレスにゆかりのOGらが大集結。謎の覆面レスラーも加わって、宇宙で一番強い女を決めるべく、天下分け目の一戦が始まった。青春派プロレスノベル『おてんばプロレスの女神たち』の決定版。
2

フィーストレン

主人公はあるいじめっ子から開放されるため、自分から死を選び、死んだ。 だが突然、なんも無い草原が映し出され、死ぬ前の顔、性格、体格のまま中世みたいな世界へ行った。 主人公は自覚してないが、とても強いのだ ↓↓↓こちらはdiscordです↓↓↓ https://discord.gg/RPJvnDP
3

バンコクおてんばプロレスの女神たち ~バーニング・スピリット・イン・タイ~

 常夏の国・タイで新たな闘いの炎を燃やすバンコクおてんばプロレスの女神たち。広告宣伝兼選手としてタイ駐在を命じられた“男子で、OLで、女子プロレスラー”のジュリーらがくり広げる青春派プロレスノベルの海外進出ストーリー。宇宙一強い女子たちの闘いぶりに熱き声援を――。
4

おてんばプロレスの女神たち ~世界一強いRKクイーンのベストバウト~

 おてんば女子大学時代に、女子プロレスごっこ団体・おてんばプロレスを創設し、大学卒業後は、老舗の女子プロレス団体・ジャパンなでしこプロレスの若きエースとして君臨するRKクイーンこと木下涼子。世界に想いを馳せながら、日本の女子プロレス界をリードする涼子自身が選んだベストバウトとは――!? 青春派プロレスノベル『おてんばプロレスの女神たち』のスペシャルエディション。
5

神と呼ばれた主人公

神と呼ばれるほど天才の主人公 その天才がごく普通の中学校生活を過ごしている。だがハプニングは急に起こる。入学した瞬間気づいた。可愛い人がいっぱいいることに、女の子と話さない天才はどうこのピンチを乗り越える? ちなみに天才の名前は...
6

現役のキャバ嬢でローカルプロレス団体の圧倒的人気女子レスラー、ロッキー美羽のバンコク鮮烈デビュー!

 南東北の豊かな自然に囲まれたおてんば市で暮らす現役のキャバ嬢・美羽には、夜の街を舞う蝶のほかに、ローカルプロレス団体の人気女子レスラーというもうひとつの顔があった。その名もロッキー美羽。強くてかわいいだけでなく、負けず嫌いで一直線なところが美羽の魅力であった。  そんな美羽に訪れたビッグチャンス。それは美羽が所属する「おてんばプロレス」の海外拠点である「バンコクおてんばプロレス」での鮮烈デビューであった。選手としてはもちろん、プロデューサーとしても、大きく羽ばたくきっかけにしたい美羽だったが‥‥。
7

君は見たか?あの夜空を

日本の東京…そこにあるとある高校、夜星高校にはとある男がいた。授業中は寝てるかスマホをいじってばかりでテストの成績もいいわけではない。そんな彼はクラスでは浮いており誰も見向きもしなかった…。だが、そんな男には裏の顔があった。それは、犯罪者を撲滅するというものだった。 一方、夜星高校の彼と同じクラスに一人の女がいた。彼女は学校一の美人とも名高く、勉学に優れてテストの成績もよし。お金持ちの家に住んでおり、文句なしの人気者だった。だが、そんな女には悩みがあった。それは、自分の上部しか見ない人が多かったことだった…。 そんな二人の運命は交差する。その先には何があるのだろうか?さぁ…これを開いて見てみようか
8

ドロップキック短編集

誰だって、一度くらいは思ったことがあるはずだ。 「こいつ、ちょっとムカつくな」と。 電車の席を荷物で占領する奴。 平気な顔で列に割り込む奴。 人の迷惑を考えない奴。 注意するほどでもない。 喧嘩するほどでもない。 だから結局、我慢する。 ――でも。 もし、そいつをドロップキックで吹き飛ばしてもいいのなら? これは、そんな「ちょっとムカつく奴ら」を、容赦なくドロップキックで吹き飛ばしていく物語。 正義なのか。 それとも、単なるストレス発散なのか。 そんなことはどうでもいい。 今日も誰かが、助走をつける。 「覚悟しろよ」 さあ、今日も一発。 日常のムカつきを、空の彼方へ。
9

おてんばプロレスの女神たち ~新時代のエース・稲辺容子のベストバウト~

 おてんば女子大学の女子プロレスごっこ団体・おてんばプロレス。卒業後にプロの道へ進んだRKクイーンやスーパーアサコの他にも、会場を沸かせた名選手は数知れない。青春派プロレスノベル『おてんばプロレスの女神たち』のスペシャルエディションとして、新・エースの座を射止めた稲辺容子のベストバウトを送る。しかも、その対戦相手というのが――。
10

“強くてかわいい”キャバ嬢・美羽のプロレス一直線!

 「お願いです。私をプロレスラーとして雇ってください」。そう嘆願しながら、社会人や学生が中心のローカルプロレス団体・おてんばプロレスの門戸を叩いたのが、シングルマザーの美羽だった。  レスリングや格闘技の経験はまるでなかったが、ナイトワーカーの経験ならありもあり。ていうか、今も現役のキャバ嬢。夜の街では“ミーちゃん”の愛称でもてはやされていた。  「お掃除でもお洗濯でも何でもしますから、おてんばプロレスの一員にしてください」という美羽の迫力に気押されて、おてんばプロレスの代表を務める日奈子は練習生としての入団を認めたが、そこには波乱含みのドラマが待ち受けていた。
11

おてんばプロレスの女神たち ~レディーコングSAKIの日本上陸~

 バンコクおてんばプロレスで死闘を演じてきたレディーコングSAKIが、ついに憧れの国・日本へ。大学の聴講生として籍を置きながら、おてんば女子プロレスごっこ団体の聖地・ニューおてんば温泉で「試練の七番勝負」に挑む。青春派プロレスノベル『おてんばプロレスの女神たち』のアナザーストーリー。
12

スーパーおてんばプロレスの女神たち ~やさぐれ女社長☆プロフェッショナルへの未知(みち)に挑むの巻~

 おてんば市という地方都市で広告や編集の仕事を手がけている、おてんば企画。向こう見ずで走り出したら止まらない、やさぐれ女社長の日奈子がほれ込んでいるのが、女子プロレスごっこである。「社会人プロレスじゃつまらないわ。こうなったら本物のプロレス団体をつくるわよ」という超デンジャラスな日奈子の発想に、デザイナーの美央をはじめとするスタッフらは翻弄されっぱなしであった。  プロフェッショナルへの未知(みち)を突き進む、おてんばプロレスの新たな可能性をペンならぬパソコンのキーボードが追う。
12件