しりとり 小説一覧

7件
1
2

落語 運命

金太は相変わらずだなぁ……
3

ウィークエンドバイブル

同じクラスであることしか接点のない二人は、ある日夢の世界で出会う。 そこでは様々なゲームができた。 二人は自らの欲望のため、遊び半分でゲームに興じる。 週末だけの不思議な時間。 賭けるものはお金に幸運、そして寿命。 いつか見た終わりまで、二人は進む。
4

掛け合う十首 春夏秋冬

 二十首の短歌を、男女それぞれが十首ずつ、相手に掛け合う形で並べました。 また、それぞれの結句が、次の発句につながっていることを強調するべく、音が重なる(しりとりになる)ように技巧を凝らしました。ぜひ、お楽しみください。
5

チャッピーの弱点「しりとり」がどうなっているか、試した

中学生が、 「チャッピーに話し相手になってもらっているんだけど、しりとりがめっちゃ弱い」 って言っていたんです。半年ぐらい前かなあ。 で、やってみたら、これがまあ驚くべき弱さだったんです。 その時の話は2話で書くことにします。1話は、今日やってみたしりとりをまず書きますね。 続けてどうぞ。
6

昼時のカトレア 〜束の間の平和を楽しむも、才能〜

ある日、訓練終わりのマレイとトリスタンは、しりとりを始めた……。 これは二人がしりとりをするだけのお話。 『暁のカトレア』の番外編シリーズ。
7

好きって言わせたい

態度では示してくれるけど、なかなか言葉では“好き”って言ってくれない。 そんな彼に、しりとりで無理やり“好き”を言わせようと頑張る女の子の話。 小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
7件