恋愛 ハッピーエンド目指し中小説一覧

カテゴリ 恋愛
タグ ハッピーエンド目指し中×
8
1
恋愛 連載中 長編 R15
【猫好き40オーバー】の男性の思考が読めてしまうOL、谷村明日香(たにむらあすか)。 彼女が出会ったのは、堅気には到底見えない強面男性、黛 慶次(まゆずみ けいじ)。 ひょんな事から強面部長と称される彼の優しい内面を知ってしまった明日香はー―? ※一人称を「私」に変更いたしました。ご了承ください。2020/07/04
24hポイント 21pt
小説 14,310 位 / 84,345件 恋愛 5,924 位 / 22,466件
文字数 14,334 最終更新日 2020.07.04 登録日 2017.01.01
2
恋愛 連載中 長編
「千尋さん、私と『偽装婚約』しましょう」  五歳年上のイケメン弁護士、四宮冬馬先生の突然の申し出を引き受けてしまった私、小田桐千尋。  やり手の冬馬先生にのせられて、ついうなずいちゃったけど……。  冬馬先生から寄せられる想いに戸惑ってしまう。  トーマ先生、それって演技? それとも……?  そもそも、契約と恋愛ってどう見分けたらいいんだろう!?  勢いだけで突っ走る千尋と一見、クールな冬馬のギソコンの行方は……? ※無理やり系の表現があります。苦手な方はご注意ください。
24hポイント 14pt
小説 16,798 位 / 84,345件 恋愛 6,799 位 / 22,466件
文字数 170,331 最終更新日 2020.05.05 登録日 2019.01.29
3
恋愛 連載中 長編 R15
上司に残業を言い渡された主人公、藤宮亜紀(ふじみやあき)。 クタクタになって自宅アパートに帰りついたはずが、なぜか残業を指定した張本人的場(まとば)課長とばったり鉢合わせてしまい……!? (2019/02/17 現在まるっと修正中です。内容に変更はありません)
24hポイント 14pt
小説 16,798 位 / 84,345件 恋愛 6,799 位 / 22,466件
文字数 60,912 最終更新日 2016.11.10 登録日 2016.09.28
4
恋愛 連載中 長編 R15
高校1年の春、詩月 夜宵は異世界に召喚された。 …伝説の勇者として。 それから2年、魔王を討ち果たした夜宵は仲間に殺されてしまった。 魔王!私と復讐してくれない!? ノリの軽い創世の神に授けられた復活のスキルで、魔王と一緒に最強種族に転生☆ 人間、魔族、亜人に神々、世界中を巻き込んで、最強の元勇者と元魔王が人生やり直し! さあ、元々神々の住む島だったらしい魔王の領地の大改造をしようじゃないか! 復讐から始まる元勇者と元魔王の常識ガン無視の国作り、まぁ~ったりと始まります。 なろうでも連載中です。
24hポイント 14pt
小説 16,798 位 / 84,345件 恋愛 6,799 位 / 22,466件
文字数 143,726 最終更新日 2019.04.30 登録日 2016.07.29
5
恋愛 連載中 短編 R15
最下層で生まれ育った少女——ハルカ。 このままここで朽ち果てるかに思われた彼女に転機が訪れる。 龍の花嫁になりますか—? その選択は一体どんな未来を運んでくるのか。 ※R15くらいの微エロあるかもしれません! いずれ…いずれ…!
24hポイント 7pt
小説 20,111 位 / 84,345件 恋愛 8,141 位 / 22,466件
文字数 44,403 最終更新日 2020.04.30 登録日 2020.03.21
6
恋愛 連載中 長編 R15
古株のオペレーター社員として働いていた麻倉夕子 27歳。 ある日、一人の男性のお客様の電話注文を受けた夕子は、あまりに心地の良い声を持つ彼に、オペレーターのタブーである「自分の下の名前」を教えてしまう。 声から始まる、彼女の不器用な恋の結末は・・・・?
24hポイント 7pt
小説 20,111 位 / 84,345件 恋愛 8,141 位 / 22,466件
文字数 11,018 最終更新日 2016.09.25 登録日 2016.09.25
7
恋愛 連載中 長編 R15
残業上がりの深夜一時、幸嶋 新(こうじま あらた)29歳は何者かに後をつけられていた。 「血を寄越せ……」その一言に、よっしゃ変態上等死にさらせ!と足を振り上げたところ―――ノックアウトした変態は、よくよく見るとイケメンだった。 あれ?嘘これってただの具合悪い人? 男前なお局OLが、ヘタレなヴァンパイアと織り成すあれこれ。
24hポイント 7pt
小説 20,111 位 / 84,345件 恋愛 8,141 位 / 22,466件
文字数 20,461 最終更新日 2016.09.20 登録日 2016.09.20
8
恋愛 連載中 長編 R18
四年目の結婚記念日、私は夫に離別の言葉を告げた。 けれどもそれは了承されず、私はその意思が固い事を示すため、家を出る事にした。 その次の日から変わった夫の態度。 「期待するな」と突き放し、甘い言葉の一言も囁かれる事は無く。 もう、お互い心は枯れているのだと思っていたのに。 愛されていないと思い込んだ妻、けれど夫は言葉にしないながら、突き放しておきながら、深く妻を愛していて――― 不器用な二人の、やり直しの恋の物語。 言葉はいらない。この温もりが、全てだから。
24hポイント 7pt
小説 20,111 位 / 84,345件 恋愛 8,141 位 / 22,466件
文字数 1,360 最終更新日 2016.09.18 登録日 2016.09.18
8