ホラー 掌編小説 小説一覧
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13件
1
怪奇短篇書架 〜呟怖〜
137文字以内の手乗り怪奇小話群。
Twitterで呟いた『呟怖』のまとめです。
どこからでも読めるホラーから幻想系、不思議な話、人怖など。
貴方の心に引っ掛かる、お気に入りの一篇が見つかると嬉しいです。
■Attention
・纏めるにあたり一部改行を足している部分があります
・呟怖の都合上、文頭の字下げは意図的に省いたり、普段は避ける変換をしたり、三点リーダを一個(奇数)にしていることがありますが仕様です
・呟怖のレギュレーションは『136文字以内』ですが、カウントの仕様が異なるのかまとめだと137文字になることがあるのであらすじとキャッチコピーでは137文字以内と表記しています
・カクヨムにも掲載しています(まとめはカクヨムが先行です)
・それぞれ独立した話ですが、関西弁の先輩と敬語の後輩の組み合わせの時は同一人物です
2
かえりみち[ショートショート]
終電を逃し徒歩で家に帰る主人公。歩を進めるたびに不気味さが増していく。
3
汽笛
ふと夜中に聞こえてくる汽笛の音。
掌編ホラー小説
今度はあまり怖くならなかった……。
と言うか長くなった……。
まあいいですよね、許してください。
画像はphoto AC より、himawriin様の「SLとトワイライト」を頂きました。
4
凪(なぎ)
ホラーの掌編小説です。
暗い夜の海にぽつんと小さな船で取り残された老人の恐怖を書いてみました。
写真はphoto AC 灯螺城さまの、「海面に映る月の反射光」です。
5
首のない花
「これからお葬式を始めます」
先生の言葉に、クラスメイトは教室の隅へと机を片付け始めた。
6
今日の怖い話
出来るだけ毎日怖い話やゾッとする話を投稿します。
一話完結です。暇潰しにどうぞ!
7
バス
終点でバスから降りて行ったのは……。
掌編ホラー小説です。
画像は、photo AC より、てつひろさまの、「廃バス3」を編集して使わせていただきました。
8
怪談 四方山
『怪談 四方山』
ライターとして生計を立てている「私」は、とある「風」にまつわる話を思い出したことをきっかけに、一風変わった怪談を集めた短編集をつくることにした。
しかし、「私」が身近な人物達からそうした話を集めてゆくと、ある奇妙な共通点が浮かび上がりーー
連作(予定)の掌編小説集の一つ。
幽霊話とはほんの少し趣の異なる奇妙な物語をライターの「私」が収集し、短いお話としてまとめた、というストーリー。
実話怪談モノ、と言った所か。
全五編、全て読み終えたところで全体の共通点が浮かび上がるという内容にしようと思っている。
今のところ三編まで完成しているが、一時中断している為、忘れないように(場合によっては供養も兼ねて)投稿。
……やっぱり文量を増やすのが難しいですね。スカスカの内容に一つ一つの話はペラペラの文量なので、ちょっとしたジャンクフードみたいな感じで読んでもらえると嬉しいです……なんて。
他にも小説を投稿するのは初めてなのでよければアドバイスなどもお願いします。
9
僕にとってのハッピーエンド
僕にとってのハッピーエンド他
ホラーが苦手な人間の書く掌編小説集
10
変な場所
掌編ホラーです。
夜の道を歩いていて、突然思いつきました。
11
掌編怪奇
男子高校生のちょっとだけ怪奇な日常。
1000文字程度の掌編。木曜更新。
12
水蛭子流し
女は一人、夜の海に袋を捨てた。
戻ってくるな。帰ってくるな
此処には最初から、居場所はない。
そう強く思いながら。
13
【ホラー】かがみゆえの掌編小説とショートショート集
紙上に書いてきた作品を載せています。
【掌編小説】は1つのお話が300字から800字程度です。
【ショートショート】は1つのお話が800字から8000字程度です。
ジャンルは【ホラー】です。
※投稿ガイドラインの禁止事項に基づいて、【テーマ別=カテゴリ別】に短編集を投稿しています。
(R6.1.12(金)より試行。随時変更有りとなります)
⚠️カクヨム様と小説家になろう様にも投稿しています。
4月6日(月)
一身上の理由により、一部エピソードの掲載を終了いたしました。
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