奇妙な話 小説一覧
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21件
1
感想数 0
文字数 3,673
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.26
2
呼ばわるもののはなし
誰かの呼ぶ声には気をつけて。
短く奇妙な話です。
感想数 0
文字数 512
最終更新日 2019.08.05
登録日 2019.08.05
3
感想数 1
文字数 3,178
最終更新日 2019.03.21
登録日 2019.03.21
4
その願い、聞き届けられました
「お兄ちゃんとまた遊びたい」――少女の願いは叶えられた。
聖堂を訪れる人々は知らない。神が願いを聞いたその瞬間に、救われるか、それとも破滅するかが既に決定していることを。幸福と不幸がランダムにばら撒かれる街で、最後に男が願った「穏やかな日常」の結末とは。
感想数 0
文字数 2,019
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.22
5
人形
サーカスにいた者の昔語り。
短く奇妙な話です。
感想数 0
文字数 680
最終更新日 2019.08.04
登録日 2019.08.04
6
奇妙でお菓子な夕日屋
たそがれどきに強い思いを念じた人だけがたどりつける不思議で奇妙なお店があるらしい。その名は夕陽屋。
過去につながる公衆電話、人間の一生が書かれている本がしまわれている人生の書庫があるという都市伝説のお店だ。
寿命が見えるあめ、書いたことが事実になるメモ帳、消すと事実が消える消しゴム、ともだちチョコレート、おたすけノベル、美人グルト、老いを遅らせるグミ、大冒険できるガム、永遠ループドリンク、運命の赤い糸、死んだ人と会えるミラクルキャラメル……。
不思議なお菓子や文房具が置いてあるらしい。
そんな不思議な夕陽屋には10代であろう黄昏夕陽という少年がいて、そこに迷い込んだ人間たちは……?
かすみと黄昏夕陽は何かしらの因縁があり、かすみだけは夕陽は特別扱いだ。
最後は黄昏夕陽になるまでの過去が描かれる。
奇想天外な商品と裏切り系人間ドラマが待っている。
感想数 0
文字数 77,778
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.17
7
猫の強請屋 | 三題噺Vol.17
赤い封筒が届くたび、彼女の日常は狂わされる。
それは「命の恩人」からの支払い要求。
割れたコンパスが導く真夜中の踏切で、待っているのは――
アロハシャツにサングラスをかけた、鬱陶しい虎猫。
不条理とユーモアが入り混じる、不思議な取引の物語。
【関連作品】
★猫の編集者 ― 創作はいつも波乱万丈 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/494012312
★猫の夫婦カウンセラー ― 週末の天の川 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/933001334
★猫の研究者 ― 豊橋技科大立志編 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/463008040
感想数 0
文字数 1,977
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
8
感想数 2
文字数 75,476
最終更新日 2025.06.05
登録日 2023.08.16
9
感想数 0
文字数 969
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
10
わたし達の罪
オムニバス形式。
奇妙系のホラー。
感想数 0
文字数 2,717
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.04.26
11
黄昏時
放射能に抗体のある青年が奇形な姿で生まれてきた動植物達と触れ合うお話。
感想数 0
文字数 1,967
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
12
感想数 0
文字数 26,204
最終更新日 2023.04.25
登録日 2023.03.28
13
電子レンジ
電子レンジを開けるとそこには、、、
感想数 0
文字数 248
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
14
いつか見た様な
僕はいつもの様に何気ない日常を過ごしていたのだが、ある時自動車事故にあう。
その後に僕の目の前に広がっていたのは想像を超えた世界……
感想数 0
文字数 3,717
最終更新日 2019.08.15
登録日 2019.08.15
15
感想数 0
文字数 2,243
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.10
16
感想数 0
文字数 2,140
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.03.09
17
怪談 四方山
『怪談 四方山』
ライターとして生計を立てている「私」は、とある「風」にまつわる話を思い出したことをきっかけに、一風変わった怪談を集めた短編集をつくることにした。
しかし、「私」が身近な人物達からそうした話を集めてゆくと、ある奇妙な共通点が浮かび上がりーー
連作(予定)の掌編小説集の一つ。
幽霊話とはほんの少し趣の異なる奇妙な物語をライターの「私」が収集し、短いお話としてまとめた、というストーリー。
実話怪談モノ、と言った所か。
全五編、全て読み終えたところで全体の共通点が浮かび上がるという内容にしようと思っている。
今のところ三編まで完成しているが、一時中断している為、忘れないように(場合によっては供養も兼ねて)投稿。
……やっぱり文量を増やすのが難しいですね。スカスカの内容に一つ一つの話はペラペラの文量なので、ちょっとしたジャンクフードみたいな感じで読んでもらえると嬉しいです……なんて。
他にも小説を投稿するのは初めてなのでよければアドバイスなどもお願いします。
感想数 0
文字数 12,834
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.28
18
日常の何かが狂ってる
何かに違和感を感じた時、それは本当にどこかおかしい。ショートショートの少しホラーな小説です。
感想数 0
文字数 5,200
最終更新日 2023.06.08
登録日 2023.05.24
19
聞こえる
ホラー
現実と夢、生と死、日常に潜む怪奇
感想数 0
文字数 2,027
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.24
20
面影
私はある男性から、不思議な話を聞いていた。
人生の中で、幾度も出会う懐かしい面影がある。
それは長い時を経ても、変わらぬのだと男性は言うのだが…。
ある男と女の奇妙な軌跡とは一体!?
感想数 0
文字数 3,745
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
21
文字数 102,442
最終更新日 2024.09.30
登録日 2023.02.16
21件