奇妙な話 小説一覧
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24件
1
記憶屋
記憶屋・・・本人の代理で旅行し、その記憶を依頼者に売る商売。
依頼者はその記憶を買うことで、本当に旅行に行った記憶となる。
その代理で旅行をする契約した主人公・・・
依頼者に代わりに、旅行をしていたわけだが・・・
2
奇妙で不思議な世界 ねがいや
ねがいやという不思議な神でもない何者かによる短編連作。
不幸に陥れたり幸せにしたりすることを傍観し楽しむ唯一無二の存在のねがいやは美しい男性。
神ではない特別な存在だ。
相方で美しい女性は謎に満ちたねがいやのビジネスパートナーだ。
短編連作のためどこから読んでも大丈夫です。
つまみ読み大歓迎。
不思議で奇妙なお話。
裏切り系ホラー現代ファンタジー。
死者を蘇らせる奇妙な居酒屋
洗脳女神
過去に戻ることができる喫茶店
完璧な契約友達
未来を確定する日記帳
寿命買い取ります
3億円のアルバイト
全知全能の神になったら
黒いポストの手神様
うわさの種と風の便り
はんぶんこ
死神と英雄
優しい天使 ねがいやの過去
ひとめぼれの○○〇3年の彼女
怒りを換金できる怒りバロメーター
屋上の不思議な先輩
未来から来た子供
頭脳戦デスゲーム
スキル再生で死ぬことができない男
監禁拘束と蝶のタトゥー
あなたなしでは生きられない 花言葉に込めた愛
1年限定でイケメン最強になったら
監禁拘束と蝶のタトゥー
イキガミ
リベンジチャンス
勇者が高校生と入れ替わったら
殺し屋ジャックの憂鬱
暗殺者ジャック少女を拾う
など不思議で奇妙な世界を堪能あれ。
3
呼ばわるもののはなし
誰かの呼ぶ声には気をつけて。
短く奇妙な話です。
4
じゃんけん
設定が世にも奇妙な物語に似ています。パクりか!って程似ています。しかし最後の終わり方にオチをつけました。原作とは違う終わり方ですのでぜひ読んで見てください!
ストーリー↓
じゃんけんがめちゃくちゃ弱い拓也は会社でのおごりじゃんけんにいつも負ける。そしてネットでじゃんけんの勝ち方について調べていると、自宅の近くにじゃんけん道場があることがわかった。初めは半信半疑で通っていくが……?
5
その願い、聞き届けられました
「お兄ちゃんとまた遊びたい」――少女の願いは叶えられた。
聖堂を訪れる人々は知らない。神が願いを聞いたその瞬間に、救われるか、それとも破滅するかが既に決定していることを。幸福と不幸がランダムにばら撒かれる街で、最後に男が願った「穏やかな日常」の結末とは。
6
人形
サーカスにいた者の昔語り。
短く奇妙な話です。
7
奇妙でお菓子な夕日屋
たそがれどきに強い思いを念じた人だけがたどりつける不思議で奇妙なお店があるらしい。その名は夕陽屋。
過去につながる公衆電話、人間の一生が書かれている本がしまわれている人生の書庫があるという都市伝説のお店だ。
寿命が見えるあめ、書いたことが事実になるメモ帳、消すと事実が消える消しゴム、ともだちチョコレート、おたすけノベル、美人グルト、老いを遅らせるグミ、大冒険できるガム、永遠ループドリンク、運命の赤い糸、死んだ人と会えるミラクルキャラメル……。
不思議なお菓子や文房具が置いてあるらしい。
そんな不思議な夕陽屋には10代であろう黄昏夕陽という少年がいて、そこに迷い込んだ人間たちは……?
かすみと黄昏夕陽は何かしらの因縁があり、かすみだけは夕陽は特別扱いだ。
最後は黄昏夕陽になるまでの過去が描かれる。
奇想天外な商品と裏切り系人間ドラマが待っている。
8
猫の強請屋 | 三題噺Vol.17
赤い封筒が届くたび、彼女の日常は狂わされる。
それは「命の恩人」からの支払い要求。
割れたコンパスが導く真夜中の踏切で、待っているのは――
アロハシャツにサングラスをかけた、鬱陶しい虎猫。
不条理とユーモアが入り混じる、不思議な取引の物語。
【関連作品】
★猫の編集者 ― 創作はいつも波乱万丈 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/494012312
★猫の夫婦カウンセラー ― 週末の天の川 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/933001334
★猫の研究者 ― 豊橋技科大立志編 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/463008040
9
ちょっとハッとする話
人の心理をくすぐるちょっとだけハッとする話です。色々な所でちょこちょこ繋がってる所もありますが。基本何処から読んでも大丈夫です。2.3分で読める話ばかりです。ネタが浮かぶ限り更新したす。一話完結です。百話を目指し書いていきます。
10
リセット ~もし、時間を戻せたら~
「時間を戻したいって思ったことない?」
アヤの不思議な一言から、事態は思わぬ方向へ……
あなたはラストで、奇妙な感覚に陥ることに……?
解釈はあなた次第です……
※ イラストは親友の朝美智晴さまに描いていただきました♪
11
わたし達の罪
オムニバス形式。
奇妙系のホラー。
12
黄昏時
放射能に抗体のある青年が奇形な姿で生まれてきた動植物達と触れ合うお話。
13
占い師シロスズ
真夜中に現われる奇妙な訪問者。
14
電子レンジ
電子レンジを開けるとそこには、、、
15
いつか見た様な
僕はいつもの様に何気ない日常を過ごしていたのだが、ある時自動車事故にあう。
その後に僕の目の前に広がっていたのは想像を超えた世界……
16
夜空に浮かぶ果実達
真冬のある夜に体験する
不思議で奇妙な物語。
17
ミステリーバスツアー
毎日、家と会社を往復するだけの単調な生活に疲れていた「私」は、駅前で見かけた「行き先不明のミステリーバスツアー」の広告に興味を持ち、軽い気持ちで参加を申し込む。
ツアー当日、集まった参加者たちはバスに乗り込み、目的地を知らされないままアイマスクを着けて出発する。長い移動の末、添乗員の指示でアイマスクを外したとき、「私」の目の前に広がっていたのは、予想もしなかった場所だった。
戸惑う参加者たちの中で、「私」はやがて、ある奇妙な違和感に気づき始める。静まり返ったその場所で、「私」を待っていたものとは──。
18
神町恵の奇妙なお話
これは、どこにでもありそうで、どこかがおかしい。
日常の隙間に潜む小さな違和感。
何気ない一言。
偶然のように起こる出来事。
そして――その先に待ち受ける、予想もしなかった結末。
本作は、ミステリー、ホラー、コメディ、皮肉、奇妙な人間ドラマなど、さまざまなジャンルを詰め込んだ短編集。
怖い話。
笑える話。
考えさせられる話。
意味が分からないのに、なぜか頭から離れない話。
それらに共通しているのは、ただ一つ。
「何かがおかしい」
これは、あなたの日常のすぐ隣にあるかもしれない、奇妙な物語たち。
ページをめくった先で待っているのは、恐怖か、笑いか、それとも――。
神町恵の気まぐれで編み出した奇妙なストーリーが幕を開ける。
19
怪談 四方山
『怪談 四方山』
ライターとして生計を立てている「私」は、とある「風」にまつわる話を思い出したことをきっかけに、一風変わった怪談を集めた短編集をつくることにした。
しかし、「私」が身近な人物達からそうした話を集めてゆくと、ある奇妙な共通点が浮かび上がりーー
連作(予定)の掌編小説集の一つ。
幽霊話とはほんの少し趣の異なる奇妙な物語をライターの「私」が収集し、短いお話としてまとめた、というストーリー。
実話怪談モノ、と言った所か。
全五編、全て読み終えたところで全体の共通点が浮かび上がるという内容にしようと思っている。
今のところ三編まで完成しているが、一時中断している為、忘れないように(場合によっては供養も兼ねて)投稿。
……やっぱり文量を増やすのが難しいですね。スカスカの内容に一つ一つの話はペラペラの文量なので、ちょっとしたジャンクフードみたいな感じで読んでもらえると嬉しいです……なんて。
他にも小説を投稿するのは初めてなのでよければアドバイスなどもお願いします。
20
日常の何かが狂ってる
何かに違和感を感じた時、それは本当にどこかおかしい。ショートショートの少しホラーな小説です。
21
聞こえる
ホラー
現実と夢、生と死、日常に潜む怪奇
22
面影
私はある男性から、不思議な話を聞いていた。
人生の中で、幾度も出会う懐かしい面影がある。
それは長い時を経ても、変わらぬのだと男性は言うのだが…。
ある男と女の奇妙な軌跡とは一体!?
23
怪奇短編集
短編の詰めこみ。長編になってしまった物語は、5分くらいで読めるくらいに分割してる。
24
まなやままあやか (05/01/01/2:00)
こわい話は、ちゃんとかわいそうに書いてあげないと。いじめてあげないと。いたぶってあげないと。つかませてあげないと。死なせてあげないと。
そうでしょ。
※横書き推奨
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