不気味 小説一覧

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インターホン

ほんまにあった話やねん……忘れんうちに、ここに残しとく。 家帰ったら、インターホンのランプついとってん。 そこに映っとったんは——首から上がない訪問者。 ほんで、記録をさかのぼって見ていくうちに、 もっとおかしなことに気づいてもうたんや。
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最後の配信

人気YouTuber・タクミは、心霊スポット巡りを専門とするチャンネルの配信者。ある夜、視聴者のリクエストで、とある山奥の廃神社を訪れる。配信が進むにつれ、異変が起こる。
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【完結】人形をもったおばあさん 

これは、子供の頃怖い話が大好きだった友達5人と霊感の強い隣のクラスのK子の間で起きたお話です。 (登場人物の名前は変えてあります。) すごく怖がりな果歩ちゃん、怖い話に興味深々な、なっちゃん、ともちゃん、つっちー、そしてほんのちょっとだけ霊感のある私。 私達の間で、1人づつ怖い話をするのが流行っていた。 その話を聞いたある夏の蒸し暑い夜。
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ちょっと怖い話(6/28更新)

1,000字未満の怪談や奇談を不定期にまとめていきます。
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ショートショート怪談 変わった怪談の世界にようこそ

ショートショート怪談 変わった怪談の世界にようこそ。
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三色怪奇掌編(3/24更新)

 彼女が二人いる愛すべき莫迦と、恋人達(腹黒美女とオタク)が親友同士な円満な三角関係がホラーな体験をする短編集。
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ぶーらぶら

ゆれているのは果たして、、、。
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ショートショート怪談 変わった怪談の世界にようこそ2

ショートショート怪談 変わった怪談の世界にようこそ2。
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忘れていい数

頼んだ覚えのない荷物が、家の前に置かれていた。 中は空っぽ。入っていたのは、たった一枚の紙だけ。 「もう中にいます。」 その夜、部屋のどこかから赤ん坊の泣き声が聞こえた。
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犯罪シコウ

彼女は不気味でおかしな人だった、そんな彼女のことが僕はただただ愛おしくてたまらなかった。
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インスタントフィクション

髑髏万博先生(ピース又吉さん)がYouTubeチャンネル「渦」にて提唱され、妄想解釈されているインスタントフィクションという超短編の小説集。
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後輩の不可解な話(9/29更新)

 後輩が不可解な体験をしたり、後輩の存在自体が不可解だったりするショートショートをまとめていきます。
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刹那に過ぎた夏の朝

Spoonというアプリで、夏をテーマにしたイラストを見て朗読作品を書くという企画用に提出した作品でした。 企画が終了しましたので、フリー台本として公開します。 イラスト作者様からホラー要素ありの指定だったためちょっと怖いお話になっています。 ⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠ ・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します) ・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。 その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
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謎の人

謎の人に関する詩です。 2020.5.13
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狂ったショートショート怪談

ショートショートの怪談の世界にようこそ。
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繰り返し

果たしてこの日常に終わりは来るのだろうか、、、。
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汚れ

汚れの正体は果たして、、、
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カゾクカイダン(7/26更新)

『家族』がテーマのホラー短編集をまとめていきます。
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千野木穂香は死を繰り返す

陸上部に所属する千野木穂香は厳しい練習を終えて家に帰るところだった。千野木が住む地域は非常に治安が悪く、未解決の変死事件が多く起きていた。 ふと千野木は前方に同年代と思しき少女がいるのに気付いた。その少女は両腕を伸ばして肘から先を下に曲げていた。両足も内側に曲がっていた。さらに小刻みに体を震わせながら歩いていた。 不気味に感じた千野木が横を通り過ぎようとした時、勢いよく振り向いた少女の首がコマの如く、回転した――。小説家になろうやノベルアップ+にも投稿しています。
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学園怪奇物語(6/22更新)

1話が1,000字前後の、学校で起こったホラー短編集です。
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【てるてる坊主】~ボイコットを知らされず一人取り残された僕。誰もいない寮で見つけた材料…使えないか、それなら最終手段だ!~【完結】

規律が厳しい学生寮。 天気に関係なく、てるてる坊主を毎日作らなければいけないというルールがある。 ある日ボイコットで1人取り残された僕。 急いでてるてる坊主を作らなければ、拷問のような罰が待っている。 それだけはどうにか避けたい。 全員分のてるてる坊主を翌朝までに作ろうと材料探しに奮闘する僕の、少しヒヤッとするお話です。 (C)みけとが夜々 2024 All Rights Reserved
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すててきなさい・おかあさん

すぐに捨てるように言って怒るお母さん、という詩です。 2019.2.14
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スロットマシーン

とある町にある木造建築の駄菓子屋、七。近くに小学校に中学校、公園まであるので、よく子どもたちの憩いの場として親しまれていました。 駄菓子屋ですから、子どもたちが帰ると普通ならお店を閉めてしまいますが、ななの商売相手は子どもだけではありません。今日もとある噂を聞いて、ホームレスの男がやってきました。男の目的は、店の奥の個室にあるスロットマシーンでした。
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仮初めの宿

『愉怪屋怪談参加作品』(2023年) ホラー作家、藤白圭先生主催の企画に参加し、文フリのオマケ本に載せて頂いたSSになります。 ††† 『呪いの村』──そこに立ち入ったものは、呪われる。 村の名前も言ってはいけない。 ルポライターの俺は、その実態を調査すべく噂の絶えない山村に足を運んだ。が、空振りに終わった。 その下山途中、寂れた小さな集落を見つける。 取材がてら、その宿を訪ねた俺は──
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【完】不気味な花と失踪事件

ある日、友人が突然不気味な花を育てているという噂を聞いた。 その友人の家に行くと、本当に人の口のような不気味な花を育てていた。 その頃、街では失踪事件が多発していた。 ※エブリスタからの転載です。
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妄想綴り。

メリークリスマス、彩希。 彼女との復縁を夢見る少年は、一体どこに存在しているのだろう。
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ヶケッ

ある森の深い場所に、老人介護施設がある そこに勤める主人公は、夜間の見回り中に、猟奇的な化け物に出会ってしまった 次の日、目が覚めると、いなくなったはずの猫と寝ていて―― 徐々に認識が壊れていく、サイコホラー ※カクヨムでも同時連載中
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邪悪を正すことはできない

苦しみ悶えるその身体にナイフを押し込んでは、抜くを繰り返した。死にかけの身体がナイフを迎える時、筋肉が恐怖で硬直し、抜く瞬間には脱力するのを見るたびに、得も言われぬ高揚感に襲われた。まるで全身の血が沸騰するようなとびっきり熱い刺激に僕は中毒になっていた。 青羽ライト執筆企画_7月度(テーマ:「ホラー×人怖」)
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最終魔付病棟

その病棟は、「魔付き」と密かに呼ばれている。未知で不治の病を患い、余命すらも不明のまま過ごす。いつ訪れるかもわからない死を待つ孤独と絶望、いっそのこと、そう考える者も少なくはない。魔の真相はわかるのか。
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オルゴールが止まるまで

幼い頃にもらったオルゴール。 それは、どんな時も私の話を静かに聞いてくれる存在だった。 ただひとつ、不思議なことがある。 “願い”を口にしたあと、必ず何かが起きるのだ。
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ちゃんぽん(4/28更新)

Twitterで呟いていた、小説になるかもしれない、言葉を寄せ集めです。
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defeat

#defeat #delete ※delete
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「今度は、私の番」

小学校の頃、クラスでいじめられていた女の子がいた。 冷夏ちゃん――大人しくて、少しだけ周りと違っていた彼女。 私は彼女を嫌ってはいなかった。 でも、助けることもできなかった。 ただ一度だけ、私は彼女から“あるもの”を借りた。 その時、彼女は笑っていた。   ――それから十五年。   結婚し、子どもにも恵まれ、穏やかな日々を送っていた私の前に、 冷夏ちゃんは何事もなかったかのように現れる。 懐かしい会話。優しい笑顔。 再び始まった、穏やかな関係。   けれど、少しずつ日常に違和感が混ざり始める。 帰りが遅くなる夫。 そして―― 「ねえママ。今日ね、“ママ”と遊んだの」 そう言い出す、私の子ども。   やがて届いた、夫からのメッセージ。 「好きな人がいる。今日は帰らない」   あの日、彼女が笑っていた理由を、私はまだ知らない。   ――「ねえ、楽しかった?」   あの時、借りたもの。 そして今、静かに“返されていくもの”とは――。
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周王奇譚

『墨子』に記された、周の宣王と大夫杜伯にまつわる不気味なお話
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一日一怪 ~秒で読めちゃう不思議な話~

Twitter (現: X ) で「#一日一怪」として上げた創作怪談を加筆修正した短編集です。いろんなテイストのサクッと読めちゃう短いお話ばかりですので、お気軽にお読み下さいませ(˶´ᵕ`˶)☆.*・
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電子レンジ

電子レンジを開けるとそこには、、、
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苦悶

表情に隠された意味とは、、、。
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アベック奇談(11/25更新)

『恋人』がテーマのホラー超短編集。
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夢

悪夢に人生を狂わされた男の話。 ※あとがき含め、この物語は完成しますので、ぜひあとがきも読んで欲しいです。
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春、陽気の良い

時は昭和。 ある過疎村で起きた誘拐事件。 いなくなった娘と、悲しみ絶望する親友の娘、亜莉子(ありす)。 一体娘はどこへ消えたというのか……。
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