ホラー フィクション 小説一覧
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16件
1
短編ホラー集〜日常の中に潜む怖い話〜
日常に潜むホラー短編集。
どの物語でも、1話完結です。
一応、そんなにグロくはないと自負してますが念の為、R15にします。
2
人をすくいました
この作品はフィクションです。
登場人物の気持ちを読み取ってあげてください
作品によっては暴力的、過激な描写があります。苦手な方はご注意ください
3
ブラックホールブックス
面白い本は冒頭から読者を物語に惹き込むらしいです。
【ブラックホールブック】
という本を皆さんはご存知ですか?
この呪われた本は読者を本の中に引きずり込んでしまうそうです。
気をつけてくださいね。
名前が解るんなら手に取る心配はない?
それはそうですが、この本はタイトルを変えて表紙を変えて、読者の欲望を映し出します。
つまりあなたが面白いと思う内容、タイトルに変化するわけです。
恐ろしいですね。
これはそんな本の誕生と被害ケースエピソード集です。
※この物語はフィクションです。
連載中となってますがすべての章が個々で完結する予定です。
続編ではなく被害ケースエピソードという形で2、3個増やしていきたいです。
4
同窓会
初めての方もそうでない方も、改めまして「sgru3」です。
今作品「同窓会」は「自己紹介作品」として、数々のサイトにて掲載歴がある作品です。
「いじめ」をテーマとした短編のホラー作品です。
もう15年は内容をほとんど変えていない作品ですが、自己紹介作品として今でも愛用している作品です。
拙い部分も当時のままですが、よければ一読してみてください。
※この作品はフィクションであり、登場する人物名・団体名は全て架空のものです。
5
年齢逆転家族
ホラーもしくは現代ファンタジー。主人公が聞いたある奇怪な家族の話。カクヨム様でも投稿しています。
6
25分ボタン
見た目は古い懐中時計のような、手のひらサイズの金属製ボタン。押すと、周囲の時間の流れが「25分間だけ」早送りされる。ただし、自分自身の意識や体感時間は通常通り。
7
とあるSCP財団職員のちょっとした話。
SCP財団の職員として働く男は、
今日も今日とて様々な
SCPの調査をしていくというお話。
「必ずホームランになるバット」
「閉めると景色が見えるカーテン」
「ジョークを言うと飛んでくるトマト」
などを調査していく
主人公だったが、、、?
※初投稿の作品です。
8
能面男と僕
能面男と呼ばれる男性と会い、色々な経験等をする軽いホラー小説です。
9
夜霧の怪談短編集
体験談形式の一話完結の怪談短編集です。
一話一話は独立した話なので基本的にはどこからどこを読んでも大丈夫です。
気になったサブタイトルのやつだけご自由につまみ食いしてください。
朗読はご自由にどうぞ。
動画やアーカイブが残る場合には、私へのリンクを添えてくれると嬉しいです。
!注意!
エッチな話はありませんが、残酷な描写が含まれているため、R-15指定となっています。
表紙や挿絵はAIに描いてもらいました。
AI絵が苦手な方は、目をそらしたまま見えなくなるまでスクロールしてください。
挿絵は冒頭の1枚しか差し込んでいませんので、それだけ避ければ大丈夫です。
10
呪いの公園
大学生2年の夏、男女5人で肝試しに行ったあの日から全てが狂い始めた。
あの公園に行ってから・・・
※一部過激な性的描写やグロテスクな描写が含まれます。苦手な方はスルーでお願いします。
11
怖い話はあなたのすぐ隣に
このお話は全てフィクションです。
12
ぐるぐる
ゆがんだ感情を持った少女の物語です。
13
青いホタルの神様に導かれて
8月24日、高校一年の夏休みももう終わろうというころ。
俺、奥沢大河(おくさわたいが)は夢を見た。
「ホタル池に遊びにおいでよ」
その声の正体が気になった俺は、隣町にあるホタル池を訪れた。
14
ちょっとした秘密/やだなあ先生
どうして今度は聞いてくれないんですかぁ、どうして今度は話を打ち切るんですかぁ。もうちょっとゆっくり「おはなし」しましょう?誰も話してくれないんですから。じゃないと
15
私が送ってあげるよ
どうしてあげようかな。
16
百物語
百物語です。
これはほぼフィクションです。
たまに実話のときもあります。
短い文になっているので読みやすくなっていると思います。
小学生が考えた話なので下手ですが読んでください。
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