ファンタジー きずな文庫 小説一覧
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5件
1
【本編完結】白永くんはいっぱい食べたい ~転生したら食事の神だったので、すべて美味しくいただきます!~
※本編完結しました!番外編を少しずつ更新していきます!
食べることが大好きな白永、通称シロは訳あって山で遭難し餓死してしまう。
転生し星々を見上げながら落下した先は『食事』を最も重要視している異世界。
戦闘さえフードファイトという手法が取られるその世界で、最高位である食事の神として生まれ落ちたシロは単身地上に広がる人間の世界へ。
身分を隠して訪れた先で『食事処デリシア』のコムギ・デリシアと出会ったシロは、そこで用心棒をしながらフードファイトを通してこの世界を見て、学んで、美味しく食べながら、思い出すことができない自分の一番の好物を探すことにする、そんな食事讃歌の物語。
◆グルメ系もぐもぐファンタジー&ほのぼの恋愛要素有り+一人称小説◆
イラスト有り→【★】
Copyright(C)2020-縁代まと
2
僕の終末世界でほのぼの日常
僕は、ある世界で生きていた。
だけれど、この世界は、壊れていった。だけど、できることは、ないので、仲間とほのぼのしてた。
3
普通の私の転生生活
主人公の女の子が雪が降る日ポストにはがきを入れに行きました。
そうしたら、転んでしまい、しかも車にも轢かれてしまい、死んでしまいました。
次に目覚めたときには、天国にいました。頼まれたことをしたのに死んでしまった、なんて可哀想転生の権利を授けます。と言われ、次目覚めたところは…異世界?!
4
まご見習いの晩酌堂
成績普通、運動も普通、だけど、いつも皆の笑顔の真ん中にはあんこがいる。
さぁ、今日はどんな人に魔法の料理を届けましょう。
5
拾った黒猫を溺愛していたら、いつの間にか大魔導士に溺愛されていました〜魔導士は猫になりたい
黒猫を拾ったら、色々あって魔導士に懐かれました。
王女という正体を隠し、田舎で従者と静かに暮らしていたリンは、弱った黒猫を拾った。
穏やかに過ごしていたリンと黒猫。突如として現れた魔法使いに、村を襲われるが、美しく強い魔導士レイによって救われることになる。
王都のレイの屋敷で、一緒に暮らすことになったリン。
彼女は、自分がヒーラーとしての素質がある事を知り、それを伸ばす為に魔法学園に通うことに。穏やかな日常は、悪しき魔法使いの呪いによって、少しずつ変わり始める。
これは、一人の少女が前向きに頑張る物語。
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