恋愛 忠誠 小説一覧
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1
証拠が必要?やってやろうじゃないの。
頭の中がケシ畑に変わってしまった婚約者と、その浮気相手の、場所を選ばぬイチャイチャ具合に辟易したミリアは、しかし親にも話をろくに聞いてもらえず悶々としていた。そうしてある日思いついたのだ。そうだ、動かぬ証拠があれば全てうまくいくじゃない。
2
【完結】悪女を断罪した王太子が聖女を最愛とするまで
王太子リヒャードへの贈り物。そこへ毒を盛った幼馴染の令嬢。
彼女は国内でリヒャードの婚約者筆頭候補と目されていた。
令嬢を凶行に駆り立てたのは、果たして。
一方、守りたかった友人の命を、己の判断として奪わなければならなかったリヒャード。
友人の不名誉を挽回することすら叶わず、心に深い傷を負った。
そんなリヒャードの元へ、宗主国の皇女バチルダが婚約者として訪れる。
バチルダは言った。
「そなたがいかにわらわに無礼を働こうと、この身を斬って捨てるような隠匿のかなわぬ著しい狼藉でもない限り、なんの咎もないということよ。
わらわは貴国への親愛を示す献上品である」
※ ざまぁはありません。
3
女騎士は、公妃様の恋を応援したい
恩人である公妃様の恋を、私は全力で応援します!
私の目標はただ一つ。 ビジネス夫婦として知られる公妃様と大公様を、なんとか本当の夫婦にすること。
公妃様が大公様を心から愛していることを知っている私は、お二人の仲を取り持つため日々奮闘中!
……なのだけれど、私には、どうしても気になることが。
天然無垢な女騎士と、彼女を密かに(?)見守る周囲の人々が繰り広げる、ラブコメディ。
4
君のために踊っていた〜悪役令嬢への行き過ぎた忠誠〜
悪役令嬢の取り巻きモブが主人不在でただのヤバいやつになる
何でも許せる人向き
読後感注意
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