恋愛 パロディ 小説一覧
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8件
1
―RUBER異譚― 金色の貴方
拙著「RUBER」の主人公たちによる異世界譚、もう一つのRUBERです。
こんな世界あったらいいなをショートショートでお届けします。
軽いお話しです。下らないお話しです。真面目に読んではイケマセン。
文字数 3,499
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
2
【完結】君だけを愛してると告げてきた婚約者が浮気してたのでざまぁすることにした
ロミオンのところに婚約者ジュリエラレッタの死の知らせが届いた。駆けつけた場所で想定外なことが起こり始める。
【ロミジュリをパロってます。どうか寛大な心でお読みください】
※カクヨム、ベリーズカフェでも公開中
文字数 4,465
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
3
白雪姫は脇役です
童話白雪姫のサイドストーリーコメディ。内容は共通していないものもあります。深く考えないで、キャラクターたちのやり取りを楽しんでください。
感想数 0
文字数 9,791
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.05.09
4
ギャルゲー転移 ~ヒロイン全員から嫌われているデータを遊びで作ったら怒った主人公にゲームの中に引きずり込まれました~
義矢留芸夢【ぎやるげいむ】は美少女ゲーム【どぎまぎマテリアル】の熱心なプレイヤーだった。
ゲームを完全に極めるために、彼はある特殊なプレイを始める。
それはヒロイン全員から嫌われるという、嫌われプレイ。
良心を痛めながらも、彼はついにやり遂げた。
しかし、嫌われまくりの状態で卒業させられた主人公の怒りを買ってしまい、ゲームの中に引きずり込まれてしまう。
スタート地点は最後にセーブをした【卒業の一週間前】。もちろんヒロインの好感度は全員最低。
ヒロインの中から誰か一人でも攻略しない限り、元の世界には戻れないという。
この絶望的な状況から、はたして芸夢は誰かを攻略できるのだろうか……。
※この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
※他サイト様でも掲載しております。
感想数 0
文字数 19,502
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.22
5
シン・デレラ選手権
シンデレラを探すために、ガラスの靴を国中の年頃の女の子に履かせたが、23センチの靴など結構履けるものがおり、それらを集めて真のシンデレラを探すシンデレラ選手権が開催されることとなったのであった。
感想数 1
文字数 3,706
最終更新日 2024.04.16
登録日 2024.04.16
6
神様にヒロインキラーのスキルを貰ったが、作者が人妻が好きなので、人妻キラーにさせられました
哀川恋(あいかわれん)14歳は、卒業式前日に、ロッカーにラブレターが入っていたのを見つけ、手紙の内容には「校舎裏で待っています」と書いてあったので、校舎裏に向かいそこに着いたら、植木鉢が落ちてきて、当たってしまい、死んでしまう。
だが本来なら植木鉢に当たって死ぬ運命では、無かったが、神の不注意で死んでしまったことになってしまったので、神からお詫びに異世界に蘇らせてもらうことになり、哀川恋は望みの彼女が欲しいということなので、スキル、“ヒロインキラー”を貰う、だが異世界に来てみると、スキルが“人妻キラー”になってしまう、哀川恋は無事に彼女をゲット出来るのだろうか?
感想数 1
文字数 6,450
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.13
7
海底王国の姫は運命を求めて
俺の生きる道は、この世界では否定される。
歯噛みしても変わらない摂理。
物事の原理は、昔より変わらず。
海の世界で愛しあっていた二人は子を成せなかった。
それでも二人が幸せだったなら
後の世に生きる俺なんかが安易にかわいそうとは
言ってはならないだろう。
同じ名前を持つと同じ運命に阻まれるわけではない。
相手を屠るほどに愛したいびつな俺は……、
とても傲慢な生き物でサーヤに愛されたセイとは違う。
決して手に入らないしあわせ。
一緒になれないのを嘆いていた最愛の相手の命を
奪って血に濡れた。
『今までもこれからも愛してるから……』
罪を犯したのはこっちだからセイは悪くない。
優しく笑う姿が今も胸を離れない。
「遅くなってすまない。お前だけを逝かせるわけがないだろう」
待っててくれとも言えなかったけれど。
この先を生きても俺には何もない。
幸い、後継は俺以外にいる。
断崖絶壁に立ち、身を投げる。
(叶うなら今度はお前との愛が成就できる
世界に生まれたい。俺はお前しか愛せない)
青く澄んだ海が、俺を包み込んでくれる。
これで虚しい生ともお別れで、
愛しい人と再会できる。
感想数 0
文字数 5,609
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
8
桃太郎「あれ一人多くね?」 犬猿雉鬼「え?」
鬼を退治した桃太郎。凱旋のために準備をしていると見覚えのないお供がおります。
桃太郎はお供たちを呼びました。
感想数 0
文字数 2,813
最終更新日 2023.10.18
登録日 2023.10.18
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