児童書・童話 夜 小説一覧

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星の御伽噺

 星、切断、空想というテーマからの初ワンライです。  眠る前にちょっとだけ何かを読みたい……。そんなときにも、是非。  どこかの世界のちょっとした御伽噺へ、ようこそ。  そして__おやすみなさい。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,095 最終更新日 2022.09.19 登録日 2022.09.19
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も〜がやってくる

夜になるとやってくる「も〜」。 ちょっとこわいその正体は…? 子どもの想像とやさしさを描いた、ほっとするお話。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 175 最終更新日 2026.05.13 登録日 2026.05.13
3

つきあたまさん

つきあたまさん
頭が月のつきあたまさんと、頭が紙袋のふくろあたまさんが出会って、夜空に星が無くなった原因を探しに行きます。そこで見つけたものは・・・。 
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 3,208 最終更新日 2026.01.20 登録日 2026.01.20
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コチラ、たましい案内所!

コチラ、たましい案内所!
――手違いで死んじゃいました。 小学五年生の七瀬こよみの死因は、事故でも事件でもなく書類上のミス!? 生き返るには「たましい案内所」略してタマジョとして働くしかないと知ったこよみは、自分を手違いで死に追いやった閻魔見習いクロノとともにタマジョの仕事を始める。 表紙:asami様
児童書・童話 完結 長編
感想数 1 文字数 57,326 最終更新日 2019.06.30 登録日 2018.12.30
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賢二と宙

賢二と宙
中学校3年生の宙(そら)は、小学校6年生の弟の賢二と夜空を見上げた⎯⎯。そこにあるのは、未だ星座として認識されていない星たちだった。ふたりの対話が、物語の星座を作り上げてゆく。流れ星を見た賢二はいう。「願い事を三回言うなんて、出来ないよ」兄の宙が答えた。「いつでもそうなれるように、準備しておけってことさ」。 【旧筆名、多梨枝伸時代の作品】
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,571 最終更新日 2024.07.31 登録日 2024.07.31
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夜の街

朝、昼、そして太陽も知らない夜の街の人たち。 私は恋をした。 でも、決して後悔なんてしない。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 995 最終更新日 2019.06.04 登録日 2019.06.04
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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