BL 犬系男子 小説一覧
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8件
1
地味でさえない会社の先輩にうっかりはまってしまった話
リーマン同士。イケメン隠れS後輩斉藤くん×流されMの地味先輩。
以下を攻め視点から見たときの話と、その後のふたりの話。事実として書いてあることに多少のずれがありますが、それぞれの視点からはそう見えていたということです。
映画館で後輩に痴漢された話
https://www.alphapolis.co.jp/novel/136818680/32395657
リモート会議で後輩にセクハラされた話
https://www.alphapolis.co.jp/novel/136818680/829499872
リモート飲み会で後輩に調教された話
https://www.alphapolis.co.jp/novel/136818680/55500235
会社で後輩に襲われた話
https://www.alphapolis.co.jp/novel/136818680/828500811
変質者に襲われて後輩に助けられた話
https://www.alphapolis.co.jp/novel/136818680/664501582
2
君は殺人鬼
日課の散歩で出会った彼は今まで見た人間の中で1番美しかった。不意に話しかけられ、話していくうちに不思議なほど楽しさを覚える。
時折見せるあの笑顔だけが小さな不安だった。
切なくて甘い、優雅で儚い気持ちが揺れ動く。
美人アンニュイ系×素直わんこ系。
3
【R18版】もし演じている二人と同じような状況でも、一緒にいてくれますか?
幼少期から役者を続けている俺(二階堂周)と、まだ新人の水無瀬玲央はお付き合いをしている。
付き合っていることは隠し、公表はしていない。
そんな中、二人で両片思いの登場人物として悲恋をテーマにした映画に共演する事となった。
その影響で、少し役に感情を引っ張られた玲央が周に問いかける。
「周さん…オレ達がもし、演じている二人と同じような状況になったとしても……オレと一緒にいてくれますか?」
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(攻)朗らか犬系男子(20歳)
(受)クーデレ猫系男子(25歳)
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◎物語としては1話で終わりです。濡場はありませんが、後日、追加で1話だけ濡場シーンを書きたいのでR18に設定してます。その時は話に※付けます。
⇒7/14 更新済み
◎小説家になろう様ではR15の改訂版を掲載しております。
(余談)
夢の中で私は、この物語の主人公二人が出演した「恋しき想いは泡沫へ。」の映画試写会に参加してました。
(実際のタイトルは「なんども告白してくるな!バカ!」でしたが、ギャグ系っぽく感じるなと思って変えました。)
試写会が終わった後、何故か私だけが映画館に残ってて、何故か主人公二人からめっちゃ話しかけてもらえました。
しかも目の前でイチャイチャされるという。良き…
夢って本当に全体の流れが謎なこと多いですが、最高に都合が良くて好……
4
【BL】【完結】ヒマワリを運ぶ。
春輝
恋人に似合う花が、名前通りの花だった事に感動した上に、
花言葉まで完璧で。
今後の人生に於いて、ヒマワリが全く頭から離れなくなる男。
×
葉月
爛れた自分を恥じながら、犬みてぇなカレシがくれる初々しい恋に夢中になってる男。
5
『ゴクドウ日和』〜犬系幼馴染との喧嘩と青春〜
社畜人生を謳歌していた俺は、不慮の事故……かはよく分からないが、何かが要因で命を落とした。
そして気が付くと、ビンタから始まる第2の人生。舞台は1960〜80年代。
主人公・浅香秀一(あさか しゅういち)と、その幼馴染であり、極道の息子・青木 學(あおき まなぶ)の青春はどうなってしまうのか。
可憐だった學はいつしかゴリゴリ関西弁の犬系ヤンキーに、坊主の俺は茶髪ウルフの赤ふちメガネのイケメンに・・。
「優しさをどこかへ失くした風潮」
「実家が極道なのに犬過ぎる幼馴染」
「そこらに蔓延るツッパリとスケバン」
これらが確定で登場する俺の人生、大丈夫そ?
「え、本当に大丈夫そう?」
「平成生まれをいじめんなよ……。」
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作者の自己紹介
伊上智子(いのうえ ともこ)1968年生まれの母の実話を元に、昭和時代を再現中。勇気が出ずに、良いところで話をブッチするのが必殺技。
文才・知識はあまりない。
好きなギャグアニメはハイスクール奇面組。
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『なぁなぁ秀一くん。』
「なに、そんな顔して。好きな女にでもフラれた?」
『なわけあるかぁーっ!べつにフラれてないし!なんならイケメ、……って、そうじゃなくて。』
『俺、秀一くんには絶対、ぜーったい、あかん道には進まんといて欲しい。』
「なにそれ。あかん道って、具体的には?」
『そ、それはまぁ、なんてゆぅか、……んー、なんか、あかんもんはあかんの!』
「ふぅん。変なの。」
『ひっどぉ!……んん。俺、これでもケッコウ真面目に言うてんねんから!秀一くんには、俺以上に幸せになって欲しいの!』
「ハイハイ、分かってますよ。」
『わかっとんの??!』
「うっそー。でもさ、俺がお前以上に幸せになったら、お前はどうなんの?死?ジ・エンドって感じ?」
『なわけないやん。』
「冗談だってば。」
「……まぁ、お前も俺と同じくらい幸せになりゃあそれでいいっしょ。」
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主人公、心の声はうるさいかもですが、実はかなりツンデレだったりする。
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?話「キケンな匂い!」危ない誘惑、揺らめく心。
?話「オトナじゃないもん!」子供心に期限ナシ。
?話「オトナになりたい!」背伸びするにはまだ早い。
?話「ナミダこぼれて!」笑顔の裏には隠し味。
?話「オシエテ優しさ!」言葉だけが全てじゃない。
?話「シンパイしたい!」寒中お見舞い申し上げます。
?話「ピンチです!」揺らめく友情、消えない愛情。
?話「オソロな感じ!」変わる容姿、変わらぬ心。
?話「ホウモンします!」極道怖い。
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【超温かな純愛&青春&喧嘩】をお楽しみ下さい。
6
ティヤムの肖像
画商(攻)×画家(受)。広大な海を持つ国、プエルト国一番の名家であるメルカトゥーラ家の次男・シンエイはある日、酒場に飾られていた一枚の絵画の虜になる。この画家に会うために足繁く酒場に通うある日、酔い潰れたシンエイは身に覚えのない家で目を覚ます。そこにいたのは、酒場の絵画を描いた本人・イーヴェルだった。絵に惚れ込んだはずのシンエイだったが、次第に真っ白な髪と珍しい瞳の色をした謎だらけのイーヴェル自身にのめり込んでいくことに。年下健気男子の画商と、年上の謎多き天才画家の物語。※R18 ※カップリング以外との性描写あり
7
拾ったαが犬みたいに懐いてしまったんだが
あらすじ
道端で倒れていた一人の青年を助けた主人公。
目を覚ました彼は、どこか様子がおかしい——やたらと距離が近く、まるで飼い主を見つけた犬のように懐いてくるのだ。
実は彼は“α”と呼ばれる特殊な存在で、本来なら他者を寄せ付けないはずの危険人物だった。
しかしなぜか主人公にだけは従順で、尻尾でも振りそうな勢いで甘えてくる始末。
戸惑いながらも世話を焼くうちに、次第に明らかになっていく“α”の秘密と、その力を巡る思惑。
平凡な日常は、少しずつ非日常へと変わっていく——。
「拾っただけなのに、なんでこんなに懐かれてるんだ?」
忠犬系(?)αと世話焼き主人公の、ちょっと不思議で温かい同居生活が始まる。
8
俺が嫁いだ神様は超ワンコ系男子でした
短編BLです。本編完結済みです。たまに後日談投稿します。
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