BL 無自覚美人 小説一覧
小説AI検索
13件
1
八年越しに会った兄は敵対する組の若頭だった。
頑張ります
初回兄視点ですが、基本弟の話メインです。
2
人気アイドルの俺、なぜかメンバー全員に好かれてます
デビュー4年目の人気アイドルグループ「ECLIPSE(エクリプス)」に所属する芹沢 美澄(せりざわみすみ)は、昔からどこか抜けていてマイペースな性格。
歌もダンスも決して一番ではないはずなのに、なぜかファンからもメンバーからも目を離されない存在だった。
世話焼きな幼なじみ、明るく距離の近い同い年、しっかり者で面倒見のいい年上、掴みどころのない自由人、そして無言で隣にいるリーダー——。
気づけば、美澄の周りにはいつも誰かがいて、当たり前のように甘やかされていく。
3
クソ水晶(神)に尻を守れと心配された件
異世界転生モノ。
無自覚美人が無自覚に頑張ります。
※処女作です。
誤字脱字、感想、疑問、なんなりと。
4
悪役会計様に転生した俺は、生徒会長に媚び売って生き残る
【第1部完結しました。第2部更新予定です!】
処刑された記憶とともに、BLゲームの悪役会計に転生したことに気付いた主人公・カイル。
処刑されないために、チャラ男の仮面を被り、生徒会長に媚びを売り、能力を駆使して必死に立ち回る。
だが、愛された経験がない彼は、正しい人との距離感を知らない。
無意識の危うい言動は、生徒会長や攻略対象、さらには本来関わらないはずの人物たちまで惹きつけ、過剰な心配と執着、独占欲を向けられていく。
——ただ生き残りたいだけなのに。
気づけば彼は、逃げ場を失うほど深く、甘く囲われていた。
*カクヨム様でも同時掲載中です。
5
愛されて守られる司書は自覚がない【完】
王宮図書館で働く司書のユンには可愛くて社交的な親友のレーテルがいる。ユンに近付く人はみんなレーテルを好きになるため、期待することも少なくなった中、騎士団部隊の隊長であるカイトと接する機会を経て惹かれてしまう。しかし、ユンには気を遣って優しい口調で話し掛けてくれるのに対して、レーテルには砕けた口調で軽口を叩き合う姿を見て……。
騎士団第1部隊隊長カイト×無自覚司書ユン
6
【本編完結】何も無い僕が貴方の完璧を守る
ほとんどの人が魔力を持つ世界で、魔力量まったくのゼロの体を持つシルヴァ。あろうことか彼の家は代々魔術師として活躍する魔術師御三家のうちの一つだった。父に見放され、緩慢な死を迎えようとしていた彼に救いの手を差し伸べたのは、魔術師御三家のカレンベルク家長男リカルドだった。リカルドはシルヴァに魔力を与えようとするが――。
皆の人気者執着攻め×自己肯定感低い不憫受け
・小説家になろうでも投稿している作品です
・エロ少なめ(描写がある話には※を付けます)
・少しでも評価や感想をもらえるととても励みになります
7
生徒会長の運命は。
全寮制男子高校の生徒会長、春原 奏は、裏切られて全てに絶望する。
本編12話で完結です。
共通ルート3話。
その後は2人の攻めに合わせてルート分岐します。
素人執筆、処女作ですので何卒生暖かい目で見守っていただけると幸いです……。
主の好みが詰まってる。割と優しい表現ばかりかとは思いますが、R18シーンがあるお話には♡をつけています。(分岐エンドまでそういうシーンは出てきません)
R18指定してますがそこまでの感じでは無いです。(ほぼ保険)
8
◆恋に酔いどれ甘い嘘◆
あらすじ
小さな酒屋の店長、夕紀(アラサー)は年下の飲料問屋の担当配達員、栄二に恋心を抱いている。
しかし、彼に対して酒が全く飲めないのに酒が大好きだと嘘をついている後ろめたさから自分に自信を持てずにいた。
そんなある日、栄二が参加している飲み会に夕紀も参加することになり、その場で間違って本物の酒を飲んでしまう。
栄二の前で酔って潰れてしまった夕紀は、酔いが回る中で日頃栄二に対して思っていることを次々と口走ってしまって———。
スタンダード目な読み切りBL話です。
・一途
・切なめ
・ラブラブ
・♡喘ぎ無し
感想、ブクマ、いいね等、よろしくお願いします!
9
モブで平凡に転生したはずなのに攻略対象が愛を囁いてくる
ルカ・フォン・グレーフェンベルク 18歳
乙女ゲーム 彼方を見つめてフォーリンラブ の世界に生きるモブである
今日は学園の卒業式
さっさとうちに帰って甘いものを食べたい!
平穏な日々を送りたいと思うのに
まさかまさかの展開に俺はどーしたらいいのー!?
登場キャラにヤンデレというか割とやばいタイプの攻めが出てくるのでご注意ください。
今後の展開で無理やりの挿入なし描写もあります
注意書きになります
タイトル再々変更しました。
腐女子出てきますので注意
勢いとノリで書いてるだけなのでご都合主義になります。
なろうにも投稿開始
ゆるりと加筆修正中です
10
ご主人さまにはかなわない
幼いころに誘拐をされ、唇を奪われたウィリアム。しかしそれがきっかけで育ての親たちの財産目当ての思惑に気づくことになる。ショックを受けながらも執事のグレンだけは自分の味方だと悟る。「お前だけは僕の傍にいてくれ」ウィリアムはグレンと共に自分の道を進んで行こうとする。
しかしグレンはヒトではなかったのだ……。
腹黒人外執事×無自覚純粋主人 *マークがついた回には性的描写が含まれます。
他サイトにも載せています。
・執事アンソロジー(2022年6月発行)寄稿作品。一部改稿+書き下ろし
11
僕が幸せを見つけるまで
僕には5歳までの記憶が無い
僕は何で産まれてきたんだろう
誰も幸せになんてならないのに、
これは愛を知らずに生きてきた少年の話
これからこの少年は誰と出会い何を思うのか
この少年に幸せが訪れますように
(BのLのお話なので嫌いな方はUターンしてください)
12
鈍感さんとヤンデレさん
駿河 湊(するが みなと)は友人が出来なかった。
話しかけると、相手が逃げてしまうのである。何度話しかけても同様に逃げてしまうのである。
湊は、友人ができないのはこの切れ長の目のせいだろうと思っていた。真顔になるとどうしても怖くなってしまうのだ。しかし、どうしようもないので開き直っていた。
しかしある日、友人ができないもう一つの理由が分かったのだ。
それは、幼馴染がすごくイケメンで過保護すぎることだった。
確かに、このままでは、幼馴染に依存したままになってしまう。
幼馴染にも迷惑だ。
そう思った瞬間、よし、離れようと決意した。
それから、幼馴染を避けるようにし始めたが、逃げても逃げても逃げた先にいつもいるのだ。
これは、どうしたものか。と悩んでる湊を見ながら、
湊に聞こえないくらいの声で彼がつぶやいたのだ。
「離れようとするなんて・・・許さないよ」と。
友達と彼女が欲しい鈍感さんと鈍感さんが大好きなヤンデレさん。
果たしてどうなってしまうのか?!
誤字脱字、意味の分からない言い回しになっていることがあるかもしれません。
その場合は、感想にてお申し付けください。できるだけ早く訂正いたします。
初めての作品なので、大目に見てやってください。
13
【R18/完結】勇者の盾は魔力供給を拒めない
【注意】
攻めの受け描写あり(タイトル前に★、メインカプはリバなし)
攻めの受け以外との行為あり
何でも許せる方向け
R18シーンを含む話には※
◆◆◆◆◆
辺境の騎士エデュアルドはある日『勇者の盾』の一人に選ばれた。
魔王討伐の任務を担う『勇者の盾』には、当事者にしか知らされない秘密があるようで……
タチネコ両刀ビッチ勇者攻×無自覚美人騎士団長受
13件