処女喪失 小説一覧

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契約結婚した俺は、愛する旦那様に囚われる

 俺はロナウド。26歳。骨董品を売りさばいて生計を立てている商人だ。俺はある日、呪いの<祝福>により、ふたなりとなった。酒に逃げた俺だったが、貴族の迎えがやってきて、眉目秀麗な青年エレンと契約結婚する事になる。「俺はお前を愛するつもりはない」とキッパリ言われたけれど、優しいエレンに心動かされて、俺はいつしかエレンを愛していく。※R18表現がある場合は、タイトルに※がつきます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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犬猿の仲だった男と、セックスしないと出られない部屋で致しました。その後

 俺は、ケニー・マルカン。ある日の仕事で、犬猿の仲であるジェームズ・スピリタスとコンビを組むことになる。その仕事で、セックスしないと出られない部屋の術式が起動し、俺は処女を失った。その後の話。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
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クズが可愛い雌奴隷になる話

 おれはタンザイト。女に非道な真似をしていたら、ある日呪術をかけられ、四肢が動かなくなっていた。そして、現れた男になすすべなく、犯されてしまう。初めての快感に戸惑う俺に、男は自分がご主人様だと言い出す。使用人にも犯されて、俺は心が折れた。それから従順にしているけれど、セックスが気持ち良すぎる。どんどん身体は開発される。そんな俺の行く先は……。※女性との性描写があります。※主人公はクズです。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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積極処女JKに焦らされる

パイズリ、本番あり。 高校最後の夏休み、川遊びの中、はぐれた男女は偶然見付けた小屋で…。 エッチに至る前段が長めな作品ばかりな中、今回はサクッと短めにしてみました。
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婚約破棄されましたが、愛しのクマ男に雌調教されています

 日野吹 倫は、Ωである。日野吹家は由緒正しい家柄で、代々αの名門である。Ωは跡取りのαを産む為、婿を取る。倫こと俺には、産まれた時から婚約者がいた。紡木原 亮司。紡木原家の長男だ。俺は亮司と不仲になり、疲弊していた。結婚前夜、亮司に迫られたが、断ってしまう。結婚当日、Ωの男性を連れてきた亮司は、婚約破棄を言い出した。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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ドキドキ☆セックスしないと出られない部屋に入ってみた

 俺はラキ。盗賊をやってる冒険者だ。相棒は剣士のローガン。俺はダンジョン探索中に面白い罠を見つけた。セックスをしないと出られない部屋。へえ、面白い。俺はローガンのセックスの時の顔が気になって、わざと罠を踏む。それでローガンとセックスしたんだけど、町に戻ったら改めて告白された。しかも責任を取ると言い出した。激重な剣士相棒×軽めな盗賊。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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なんでも言うことを聞いてくれるデリヘル先生♂ 〜どんなプレイでも先生はお答えします〜

「じゃあ先生は、生徒である私が抱いてって言ったら抱けるんですか?!」  無理だとわかっての勢い任せの言葉。困らせたいだけの迷惑。  しかし先生、足立康太郎はこともなさげに答える。 「できますよ? それが生徒の、君の望みならば」 足立康太郎《あだち こうたろう》 先生。物腰柔らかで笑顔を絶やさない。怒った姿は誰も見たことがない。生徒のことを一番に考えている先生の鑑。 生徒の意思を尊重するのでどんな願いにも、たとえ「抱いてほしい」という一線を越えた願いにも答える。これまでに何人もの生徒を同意のもととはいえ手を出している変態教師。 佐藤善子《さとう よしこ》 クラス委員長。真面目系クズ。学校はとりあえず行くものと捉え、病欠以外は出席していたが文化祭準備中のトラブルをきっかけに初めてズル休みをする。担任の足立康太郎を軟弱者で偽善者と心の内では評価していた。 座間涼音《ざま すずね》 文化系筆頭。ミニモンスタークレーマー。その小柄な体格から想像つかないほど口が悪く、非常に攻撃的。美術の才能に恵まれ、周囲から認められているがその攻撃性から孤立気味。美術で培われた観察眼で足立康太郎の正体に最も接近する。 山走万奈《やまばしり まな》 体育会系筆頭。夢見がちで向こう見ずの熱血女。活発に運動しているから発育が良くスタイルは学生ながら大人顔負け。体育の才能に恵まれ、多くの人の期待を背負っている。そのせいで暴走してしまうことも。彼女には表の顔とはまるで違う裏の顔があるらしい。
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『氷の公爵様の診察室』〜聞こえてくる心の声が、あまりにもドスケベすぎて気絶しそうです〜

没落寸前の男爵令嬢アリアは、行儀見習いとして働く公爵家でドジばかり。冷徹な若き当主・クラウスには「愚か者」と怒られてばかりで、密かな恋心など叶うはずもなかった。 ある日、階段でクラウスを庇って転落したアリアが目覚めると、なぜか彼の「心の声」が聞こえるようになっていて……? 氷のような無表情で「怪我の確認だ」と迫ってくる旦那様。 でも脳内では『うわああん! 無事でよかった! 愛してる! アリアの肌は誰にも見せない、俺だけのものだ!』と、独占欲まみれの絶叫が響き渡っていて!? 勘違いから始まる、診察という名の溺愛開発レッスン。
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王命で結婚した男に身も心も溶かされて~浮気のお仕置きは監禁3日間犬生活コース~

 俺はタイニー・クレイマン。子爵家の3男だ。士官学校で無双して、スカウトで王国騎士団に入った。入団後3年で第二騎士団の副官に登り詰めた俺は、人生順風満帆、可愛い彼女が欲しいと思っていた矢先の事だった。俺に王命が下された。内容は男との結婚だった。もの凄く嫌だったが、王命には逆らえず、俺は男と結婚した。結婚初夜、嫌々事に及んだ俺はトロトロに溶かされてしまう。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
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僕が旦那様に夜伽をする話

 僕はヘラム。ラングヴィッジ男爵家の侍従だ。僕は13歳からこのお屋敷で働いている。僕も今日で16歳になった。成人だ。任される仕事も増えるし、給金も増える。ミスもなく夜になった。今夜からは夜伽の仕事が加わる。僕はドキドキして旦那様の寝室へ行った。旦那様は夜酒を飲んで待っていた。僕はとうとう旦那様に抱かれる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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奴隷の俺を買ったのは、親友だった

 俺はウェイリー。奴隷だ。俺は先週まで貴族令息だった。両親が流行病で他界し、借金が払えず爵位返上。残りの借金の為に奴隷になった。奴隷小屋で待つ日々は心を削った。とうとう性奴隷として売りに出された俺は、後がなかった。ある日、俺は親友だった魔術学院の同級生、エンリヒに買われた。そして、屋敷でレイプされてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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敗戦国の王太子は、×××が弱い

 僕はシェランソ。白鷺国の王太子だ。白鷺国は東魔国に負けて、敗戦国となった。東魔国の命令は、第五王子デヴィアスに王太子シェランソを嫁として差し出すべし、とある。白鷺国の国王は渋ったがどうにもならず、シェランソは東魔国へ出立する。道中何もなく進み、東魔国の城へ入城するシェランソ。和やかにお茶を飲んでいた所に、デヴィアスが現れる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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TS転生したら王妃でした?! やめろ、俺は男なんだーっ!

 モリアーティはある夜、夢を見て前世を思い出した。前世で俺は、男であった。自意識が男に引っ張られ、俺は青ざめた。数日後、俺はこの国の第一王子と結婚するのだ。このままだと、俺は男とベッドインしてしまう。そんなの、絶対に無理。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
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好きなら、早く言ってくれよ

 俺はガイア。16歳。成人してこの春騎士見習いになった。成人になると共に家を出て、騎士になる奴は結構いて、モヤシみたいに華奢な俺でも目立つことはなかった。俺の指導教官に、騎士5年目のベテラン、ケアソル・ヨーパーがついた。ケアソルは身体ががっしりしていて、貫禄がある。俺は同性愛者だった。ケアソルに恋をして、ある日セックスをして貰える。しかし、数日後違う騎士とも寝てしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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第一王子殿下だけど、浮気癖が治りません

 俺はファティウム・アルガン。アルガン王国の第一王子で、次期国王である。そして、至高たるふたなりでもあった。俺を娶る栄誉に与るのは、ガレット・タイガー。タイガー公爵家の次男。こいつは無口であんまり喋らない。俺は夜、閨係にまんこを舐めて貰っていた。ガレットはそれが面白くない。※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。
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僕と私の初体験物語

大祐は無口で小中学校の時はいつもいじめられていた。そんな大祐だったが、勉強は優秀で地元では有名な難関高校に合格した。高校では特にいじめを受けることもなく、小中学校の時にやっていた将棋部に入った。将棋部には3人の女性がいて、その中でも同学年の緑と運命的な出会いを果たすことになる。
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婚約者に逃げられたふたなりですが、彼女の弟と幸せになります

 僕はエリオット・シュプーリム。シュプーリム子爵家の次男で、18歳。そんな僕は、ふたなりである。そして、女性の婚約者がいたけれど、この度婚約破棄となりました。愛人の侍従と逃げてしまったんだって。そこにやってきたのは、彼女の弟だった。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
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【R18】【完結】万年処女のベテラン生け贄少女、今宵3Pにて寿退社となります。

生け贄の乙女として天界に所属するルチアナは、万年処女の永遠の17歳。 パートナーの美しい若者の姿をした天使のウーリと生け贄儀式を演出するのだが…… ここ最近はマンネリ気味で、神様からの評価が低い。 それが新人の生け贄役の少年のせいだと考えたルチアナは、彼を引退させるべく彼の純潔を失わせる事にしたのだが。 この作品はムーンライトノベルズでのハロウィン企画参加作品です。
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鬼に攫われて犯される話

 俺は貧しい農村に住むソウ。今日は山菜を探しに山へやってきた。それが、山菜採りに夢中で迷ってしまう。歩き続ける俺だったが、霧に見舞われて身動きが出来なくなってしまう。そこに現れたのは大きな鬼だった。俺は攫われて、犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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気弱な僕が、旦那様に内緒で浮気をした訳

 僕はアレフ。アレフ・シュティンガー。シュティンガー家の三男だ。職業は、母上と同じ針子。刺繍が得意だ。ちょっと弱気なのが玉に瑕。僕は家に決められた婚約者が10歳からいる。タキレフ・デスコム。それが婚約者の名前だ。ある日、僕が大ファンのジャクソン様の観劇に赴いた。差し入れを渡しに行くと、ジャクソン様にキスされて……。※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。
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烏珠の闇 追想花

鳥の獣人である少女・小毬(こまり)はある日、天敵の狩人に捕まってしまう。男は少女に翼と脚を狩らない代わりに伽の相手をしろと言い放つ。 花を散らされ男に囚われて怯える少女と、獲物であるはずの獣人の少女に対し生まれて初めて愛を自覚する狩人の物語。 狩る者と狩られる者。 どんな形を成していくのだろうか。
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男爵令嬢は平民上がりの筋肉騎士に執着される

「思った以上に……やべぇ。あんた、俺を殺す気か……?」 英雄として帰還した義兄・イーサンが求めた報酬。 それは、かつて「お兄様」と慕った義妹・リーナのすべてだった。 慇懃な騎士の仮面は、寝室の闇の中で剥がれ落ちる。 岩のような胸板、逃げ場を塞ぐ丸太のような腕。 「こわれりゅぅぅ、むりぃぃ……っ!」 突かれるたび、令嬢としての理性が、言葉が、熱に溶かされていく。 拒絶していたはずの脚は、いつしか「雄」を逃がすまいとがっしり絡みつき――。 十年の渇望をナカまで注ぎ込まれる、逃げ場なき受胎告知。 圧倒的な筋肉の質量に抱き潰されるお話。
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弱々しい俺を救ったのはセックスだった

 俺はエルンスト。公爵家子息で美しいが、生来の弱々しさで婚約者はいなかった。少し庭に出れば熱を出す。家の中を歩いていてもだるさを感じる。俺は虚弱体質だった。ある日呼ばれた錬金術師ハノイは、虚弱体質を治せると豪語する。しかし方法は、セックスだった。俺は儀式に臨み、処女を捧げる。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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壁尻デビューを果たした俺に怖いものはない

 俺はテクノス。中堅の冒険者だ。今日は壁尻デビューを果たす日だ。俺はダンジョン二階の壁尻コーナーに並び、壁尻になれる時を待った。壁尻は楽しく、気持ち良かった。ある日、定食屋で冒険者仲間のウェリクと会う。ウェリクは手が早い事で有名なチャラ男だ。今までは苦手だったが、壁尻を経験して価値観が変わった。俺はウェリクと飲みに行って、まんまと頂かれてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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ハーレムに嫁ぎましたが、セックス三昧で幸せです

 俺はサリファス。この国の第四王子だ。俺は腰まである黒髪に、整った顔。透き通るような青い瞳を持つ美青年である。はっきり言って俺がまだ処女童貞なのはおかしいと思う。メイドや侍従と関係を持って、夜な夜なアンアン楽しむのが王族って奴じゃないのか? そんな俺の結婚が決まった。行き先はハーレムだ。ビッチな俺がハーレムに嫁いでセックス三昧する話。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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6人の夫と猫獣人ミミィ

 ミミィ・ランゲルハートは、Ωの猫獣人である。柔らかい栗色の髪を背中まで垂らし、瞳は薄紅色で、小さな鼻とぷっくりとした桜色の唇。頭の上に生えている耳と、お尻の尻尾は三毛柄。低身長の為に、婚約者もいなかったミミィは、国の結婚相談所を頼る。そこで紹介されたのは、麗しい6人の男性達だった。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
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奴隷商の俺が隣国で有名な将軍を性奴隷にしたら溺愛される話

 俺はグロイラン。老舗の奴隷商をやっている。うちが扱うのは性奴隷だけだ。うちでは男は全員ケツを調教する。理由は、俺が同性愛者だからだ。気に入った奴隷を好きなだけ抱く。それが俺のやり方だ。ある日帝都に激震が走った。戦争中の隣国で有名な将軍が奴隷になったそうだ。多数声をかける中、ダンヒルは俺の誘いにだけ首を縦に振った。うちの調教師ダイダラによると、抱かれる才能は皆無。しかし抱く才能は溢れる程あるらしい。俺は苦渋の末、ダンヒルに抱かれてみる事にする。※受けは攻めに抱かれるまで、男を抱きまくっています。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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ギフト子宝を授かった俺は、竜人族の王子様と出会う

 俺は普通の会社員だった。交通事故で死に、真っ白な部屋で佇んでいた。そこに声をかけてきたのが、創造神ガイアだった。聞けば、ガイアの世界に転生させてくれるという。俺は転生を了承した。次に目覚めてみると、俺はアークという5歳の少年になっていた。鑑定の儀で、俺はギフト子宝を授かる。巡り巡って、俺は竜人族の王子様と出会う。※18禁シーンはタイトルに※をつけます。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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月下の蜜約 ― 快楽の奥に宿る永遠 ―

心と心、身体と身体をつなぐ「同調リング」。 その実験に選ばれた青年・律真と少女・響は、互いの羞恥も痛みも快楽も、すべてを共有する運命に囚われていく。 初めて触れ合う指先の震え。 重なった唇から溢れる熱。 痛みを分かち合い、涙を吸い取りながら重ねられる愛。 羞恥はやがて甘美に変わり、快楽は信頼へと昇華し、二人は同じ夢の中で同じ絶頂に果てる。 それはただの官能ではない。 「共に感じ、共に生きる」という究極の愛を描いた、清冽にして濃密な恋愛譚。
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美形従者に毎朝フェラチオされています

 レガートはもうすぐ16歳。結婚適齢期だ。レガートはふたなりなので、婚約者が中々決まらない。そんな中、僕は美形従者に毎日フェラチオして貰っている。朝立ちする度、しゃぶって貰っているのだけど、僕の家では常識だ。ある日晩餐会が開かれて、僕の婚約者が決まると言う。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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酒に酔ってワンナイトした先輩に片思いしています

 俺は、コルベット。大好きな先輩に抱いて貰えて、天まで昇る気持ちだった。だが、翌朝目覚めて見れば、顔面蒼白の先輩が土下座していた。何も覚えていないという先輩。俺は予想していた事だったので、笑って流した。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
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竜殺しの異名を持つ俺が、脅されて犯される話

 俺はヘインケル。竜殺しの異名を持つ剣士だ。俺はAランク冒険者だ。俺は肩を怒らせて歩く。そして飯屋で肉と酒をかっくらう。しかし本当に食べたいものは部屋に隠した甘味であった。甘味なんて、女子供が食べるもの。俺は自分のイメージを守る為に、甘味好きな事を隠さねばならなかった。ある夜、俺は新参者のアーロンに秘密を暴かれてしまう。黙っていて貰う為には身体を差し出さねばならない。俺はアーロンに犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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神官様は快楽の虜

 僕はクルハ・ラングレイ。神官だ。朝、昼、晩。神に祈る生活をしている。ある日、いつものようにタロンが掃き掃除にやってきた。信心深い若者で、好青年だ。掃除の礼に夕食を出して、一緒に夜のお祈りに行った。夜の礼拝堂は薄暗い。神の前で祈りを捧げた後、タロンは僕を犯した。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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魔王討伐よりもセックスが大事?! セックスが生きがいの勇者ルイボスが魔王討伐を果たすまで

 俺はルイボス。勇者だ。俺も15歳になり、成人となった。よって、大人になる儀式に挑まねばならない。場所はダンジョンよりも緊張する場所、娼館だ。俺は好みの男を見つけて、処女喪失に臨む。かくして、勇者ルイボスの冒険は幕を開けた。これは、魔王討伐よりもセックスが大事な勇者ルイボスの冒険記である。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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貧しい農村出身の俺が、立ちんぼをする話

 俺は貧しい農村の息子、ロネ。俺は15歳になり、家を出た。文字も読めず計算もろくに出来ないが、力はあるし馬鹿ではない。そんな俺は町に着いたらなんとかなると信じていた。町に着いても、人波に流されるばっかりで、どうしたらいいかわかんねえ。仕事も見つからず、途方に暮れる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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盲目の俺が旦那様に溺愛される話

 俺は生まれつき目が見えない。俺の両親はそれがわかると育児放棄し、俺を忘れた。俺は祖父母に育てられた。戸籍も祖父母の子供になっている。いざという時、文句を言わせない為だ。俺も16歳になり、お年頃だ。そんな中、俺に縁談が舞い込む。※モブレ展開があります。ご注意下さい。※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。※旦那様目線も投稿しています。
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貧乏なΩの僕ですが、美形αに求婚されています

 僕は男爵家次男のウェンディ・ローガン。オメガだ。身体能力には恵まれなかったので、可愛い顔を生かして格上の旦那様を獲得しようと計画中。16歳になった僕に婚約者がいないのは、家の領地が貧乏だから。舞踏会に参加するけど、空振りばかり。そんなある日、美しいアルファの男性から結婚申し込みが届く。※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。
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理想の結婚

 俺はミンチェ。17歳。この村で一番の狩人だ。俺はふたなりだ。女にはモテるが、男にモテない。俺は男と結婚することを夢見ていた。ある日父親に、少し遠いが遠くの村に強い男がいると聞かされる。俺の強い要望により、俺はその男と結婚することになった。初夜は素晴らしい経験だった。お尻もヤられたのは予想外だったが、気持ちよかったので良しとする。俺の理想の結婚は、ここにあった。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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【R18】あなたに抱かれたい、もう1度だけでいいから 〜永遠を生きさせられた魔女が愛する人ともう一度結ばれるまで〜

「愛しているわ……オリバー」 「僕も、愛しているよ、シャルロット」 「あなたの赤ちゃんが欲しいの」 初めて体を繋げ、彼の種を体の中に取り入れた時、私は愛する人との別れを知りました。 +++++ 生まれつき心臓が悪かったシャルロットは、子供を産むことが許されない体でした。 余命はあと1年もないと、医者に宣告されていたシャルロットは、どうしても愛する夫オリバーとの子供を産み育てたかったので、10月31日に訪れる死者達に「甘美な捧げ物」をし、子供を産ませて欲しいと願いました。 それは、シャルロットが住む村に伝わる言い伝えでした。 シャルロットが捧げた甘美な捧げ物であるパンプキンパイと、彼女の夫を愛する美しい心に惹かれた、ルイと名乗る男性の死者は、シャルロットに「何をしても死なない体」を与えました。 ところが、その神が求めた甘美な捧げ物は、実はパンプキンパイではなく、シャルロットが愛する夫、オリバーの魂だったのです。 シャルロットとオリバーが結ばれ、シャルロットが子供を宿してから間も無く、オリバーは子供の顔を見ることなく突然死しました。 一方でシャルロットは、この日以来、老いることのない体を手に入れてしまうことになり……。 これは、永遠の命を手に入れさせられたシャルロットが、もう1度愛する夫にもう1度抱かれる日までの、長い愛の御伽噺。 ※ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。 ※性的なシーンが入っている話は「※」をタイトルにつけます。 ※性的なシーンはいちゃラブを意識していますが少し激しいです。 【御礼】2021年11月2日 HOTランキング入りありがとうございます!
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勇者ケンイチと魔王リュベリートの和平結婚

 俺は勇者ケンイチ。魔王と見合いと聞いたときはどうなることかと思ったが、華奢な美人だった。目が合うとすぐに頬を染める魔王リュベリートは、どう見ても脈あり。俺は俄然やる気になった。人間界と魔王国との和平が目的である結婚は、速やかに行われた。待ちに待った初夜でリュベリートを押し倒す俺だったが、逆にひっくり返されて抱かれてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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