男娼 小説一覧
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顔だけの旦那が借金を作ったので男娼にして稼がせます。~離婚?逃がしませんよ~
顔だけの旦那が騙されて借金を作った。
仕方ないからてめえの体で稼いで来い。
離婚する?逃がすわけないだろ!
感想数 0
文字数 1,075
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.10.09
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異世界性生活!!~巻き込まれ召喚された勇者のスキルが変態すぎた~
長谷河知業(はせがわ ともなり)38歳、職業AV男優は勇者召喚に巻き込まれ異世界へ。転移とともに18歳へ若返り、名前もカルマへと変わっていた。しかし変態的なスキルの所為で辺境送りになったカルマ。異世界の男性は性欲が弱くちんぽも弱い。
己の経験と新たなスキルで性欲を持て余した異世界の女性たちを満足させろ!!カルマのエンジョイ異世界性生活が今始まる!
本番なしエロ回は☆(ちょっとだけ本番ありも含む)
本番ありエロ回は♡ をつけてます。
感想数 2
文字数 421,604
最終更新日 2020.09.10
登録日 2020.06.13
83
感想数 0
文字数 20,180
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.07.10
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恋する熱帯魚
大手食品メーカーに務める松原は、取引先に連れてこられた風俗界隈でハルヤと名乗る青年と出会う。こういった場所を嫌い、素気ない対応をした松原だったが、駅で絡まれていたハルヤを助けたことをきっかけに自分の気持に懊悩し始める。 一方で母を探しにこの界隈に身を沈めていたハルヤは、義理の兄に見つかったことで途方に暮れていた。そこに現れた松原に助けられ、次第に惹かれていくも素直になれず―― 過去のトラウマを抱えた二人の恋物語。
感想数 2
文字数 67,020
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.03.08
85
男娼は雪花を囲う
高貴な婦人の間で密やかに囁かれる噂。
一度抱かれれば二度と忘れられないと評判の高級男娼ルセド。
神出鬼没な彼は渡をつけることさえ極限られた者にしか許していないが、さらに買うためには幾つかのきまりがあるという。
ひとつ、素性について詮索はしないこと。
ひとつ、食事など行為以外の余計な事求めないこと。
ひとつ、髪が銀色でないこと。
「おかえり、ヴィー」
男娼は今日も永遠に触れられない花を囲う。
※ヒロイン以外との行為のみ。まあまあがっつり描写あります。
感想数 0
文字数 4,560
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.09
86
感想数 0
文字数 11,274
最終更新日 2020.03.22
登録日 2020.03.22
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【マフィア×男娼】浮華の香
中華系マフィアの若き幹部が、嗅ぎ慣れた匂いの正体が気になって男娼を買う小話です。即興小説トレーニング【http://webken.info/live_writing/top.php】さまで、「お題:くさい誤解」に合わせて書いたものに若干の修正を加えました。
感想数 0
文字数 1,277
最終更新日 2020.01.19
登録日 2020.01.19
88
感想数 0
文字数 171,534
最終更新日 2019.11.04
登録日 2019.07.07
89
感想数 0
文字数 5,627
最終更新日 2019.10.30
登録日 2019.10.30
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嗚呼この身
短編読みきりです。
感想数 0
文字数 935
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.05.06
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ビッチな僕が過保護獣人に囲われている件について。
小学生の時にイタズラをされたことがきっかけで後ろでの快感を知った陽介(ようすけ)はその後、自分で致す時は後ろを弄らないとイけなくなってしまう。そんな性癖を持って中・高を過ごし、大学生になって一人暮らしを始めた陽介は夜な夜な一夜限りの相手を探すようになった。
そんな生活が2年程続き、20歳になった陽介は何故か自慰の後、目覚めると男性のみ、それも獣人しかいない世界へ異世界トリップしていた。
そこでは人間であるヒト科は絶滅危惧種で保護対象。運良く保護してくれた獣人は自分を大切にする余り一切触れようとはしない。
そんな中、自分を王家に保護してもらうと言い出してー…。
「僕の性欲はどうなるの…!?」
そう思った陽介は王家に行かないために逃げることを計画する。
*争いごとを好まないマイペース主人公。性的欲求には忠実です。
*主人公が本命を見つけるまで複数と身体の関係を持ちます。苦手な方はご遠慮下さい。
*本編完結・番外編執筆中
感想数 36
文字数 158,367
最終更新日 2018.11.06
登録日 2017.09.04
92
感想数 0
文字数 10,118
最終更新日 2018.07.04
登録日 2018.07.04
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男吉原のJK用心棒
「相良那月、18歳。
男吉原の用心棒になりました!?」
ただの女子高校生がタイムトリップして辿り着いたのは女達が一夜の夢を求め、男を買う島。
そんな島の一大遊郭『天屋』の楼主に気に入られた那月は天屋の用心棒にならないかと誘われる。
元の時代へ帰る方法を探すまでの間、天屋に身を寄せる事を決意した那月だったが、男娼達は一癖も二癖もある強者ばかりだった。
*内容の改変により、新しく書き直しました。
感想数 0
文字数 14,689
最終更新日 2018.03.19
登録日 2018.03.13