年の差 小説一覧
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課長がイケメン青年と入れ替わって抱かれてしまう(仮)
どうも作者です。
色々なジャンルの小説を書いて勉強中です。
せっかくなので、BLにもチャレンジしようと思います。
でも、実はBLを読んだことがほとんどありません。
この間五冊三百円のBL小説を買ってきましたが、どうも面白さがわからず読み進めることが出来ません。その小説が面白くなかったのか、私がBLを理解してないから面白く感じないのか分かりません。
唯一BLっぽいメデイアにちゃんと接したのはドラマの「おっさんずラブ」です。
私はドラマの男同志のキスシーンに抵抗を感じてしまっていました。
唯一面白かったのが主人公が幼なじみの女の子とうまくいきそうになったところだから絶望的にBLの感覚がわかっていないかもしれません。
だけれども、こんな私でも書いてみれば意外とまともなBL小説がかけるかも知れません。
何故か家にはボーイズラブ小説の書き方という本が転がっていたし、BL好きな女の子の友達の女の子と知り合いです。なので一度は書いてみろと言うことだと思ってチャレンジしてみます。
でも全然未知の世界のことだから、エッチシーンを書いていいものか、書かない方がいいのかそんなこともよく分かっていません。
もしも、もしも、BL好きな読者の方で読んで感想をくださる方がいらっしゃいましたらアドバイスをお願いします。
そのアドバイスにそった方向に話を展開していこうと思います。
今回書くあらすじとしては、食品会社の課長とイケメン青年が入れ替わってしまうという話にしようと思ってます。
食品会社の課長は見た目は小太りなおじさんで、冷凍食品の生産工場を任されてます。
工場のおばちゃん達にはトーク力で人気があります。
イケメン青年は売れっ子ホストで同じホストクラブの男の子と同棲中です。
二人とも頭を強く打って気付いたら入れ替わっていたという所からお話が始まります。
お互いに入れ替わった世界で上手く生活が成り立ちません。
同棲中の男の子に中身が課長の青年がラブシーンを強要されたり、
同棲中の男の子が中身はイケメンの課長と寝るとか、
そんな三角関係のお話にしようと思います。
感想数 1
文字数 30,195
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.10.27
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聖女代行をしろ、ですって?いいでしょう、対価をいただけるのならば
「君を守るために勇者になった」
金銭的見返りを報酬に聖女代行になった、貧乏男爵令嬢ルナマリア。最終決戦で聖女として覚醒し、魔王を封印して世界に平和が戻った後、仲間の勇者に呼び出されました。
え、以前、会ったことがある……? いやいや、そんなの初耳ですけど?
前半はともかく、後半は、雑草根性の聖女と奥手な勇者の恋バナです。
感想数 0
文字数 7,709
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.10.26
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熱いたこ焼きはいかが?
感想数 0
文字数 868
最終更新日 2018.09.25
登録日 2018.09.25
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僕に恋した君に捧ぐ、七分間
寡黙な高校生×恋に臆病なリーマン
六時五十分にバス停に到着、ほぼ同じ時刻に通り過ぎる高校生からの朝の挨拶、そして六時五十七分のバスに乗る。
それが津島薫にとって、いつも通りの朝だった。
ある日、毎朝挨拶をしてくれる高校生、八谷大輔に、「あなたを好きになりました」と突然告白される。
友達ならと了承する薫に大輔は、
「バスが来るまでの七分間を俺にください」
と言ってくる。
それから薫は大輔と、バスが来る七分間だけ共に過ごすようになるーー。
他サイトのコンテスト用に執筆した作品です。5000文字程度の超短編になります。
感想数 0
文字数 5,043
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
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「これが答えだ」
佐伯は六十歳。十八冊の小説を書き、妻と別れて独りで暮らしている。山田美咲は三十九歳。元看護師、今は家政婦。四年間、佐伯の家に通い続けてきた。
二人は、互いの距離をよく知っていた。先生と、家政婦。十六歳の年の差。佐伯は美咲に、普通の幸福を選ばせるべきだと考えていた。美咲は、それを承知の上で、ある夜、口を開いた。
佐伯が差し出した答えは、言葉ではなかった。
名古屋・覚王山。坂の上の古い家を舞台に、ある夜の選択を描く短編。
※本作はプロットを著者が作成し、本文の生成にAI(Claude)を利用しています。
※本作の続編「同じ速度で」(R18・全十九話)を連載中です。
感想数 0
文字数 2,224
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.28
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【年の差男女】セーラー服の融解点
大人になりたい少女と、背伸びしなくていいのに(でもそうすることによって、彼女は僕をずっと忘れないかもしれない)と考えている大人の話。「ポッキーにちなんだ400文字以内の小説を書く」というpixiv公式企画に応募した小話の再録です。
感想数 0
文字数 381
最終更新日 2020.01.03
登録日 2020.01.03
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ワンダーランドブラザーズ
感想数 0
文字数 5,717
最終更新日 2022.11.01
登録日 2022.10.29
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男子高校生に若返って、ひ孫やら他の男とフラグを立てる話
感想数 0
文字数 3,085
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.26
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月影に乞う
「この手を離さない……、貴方の温もりが好き。」
大正元年、秋の終わり。
東京・牛込の商家に生まれた倉島千代子は、明日、横浜の貿易商へと嫁ぐ。
家格を守るための縁談。軍人の兄、厳格な父、そして「女は我慢が徳」と教えた祖母。
逆らうことなど考えもしなかった千代子の胸の底には、いつしか息もできぬほどの絶望が小石のように積み重なっていた。
婚礼前夜、絶望の淵にいた彼女の前に現れたのは、書生の守田清次だった。
「逃げましょう。千代子さんを、あんな家へ嫁がせるわけにはいかない」
静かな書生が秘めていた、圧倒的な生への執着。
彼が提示したのは、心中を装い、すべてを捨てて北の果てへと向かう片道切符だった。
協力者は、変装を得意とする清次の妹・ハナと、家の闇を知る老奉公人・源蔵。
追うのは、軍のネットワークを駆使する冷酷な実兄。
富も、名誉も、名前さえも捨て、「死者」として生きる道を選んだ二人の逃亡劇が始まる。
行き先は、地図にも載らぬ北海道の未開地。
零下三十度の吹雪の中で、二人が手にするのは、心中という名の「真実の生」――。
【大正浪漫×逃避行】
社会的に死んだ二人が、北の大地で真実の愛を耕すまでを描いた、切なくも力強い純愛物語。
感想数 0
文字数 331,794
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.04.17