眼鏡っ娘 小説一覧

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伊流花がせめてきたぞっ!!

伊流花がせめてきたぞっ!!
中学生、磯野伊流花は、世界平和の実現を考える「世界平和部」の部長。 地道に署名活動をしていた伊流花たちの前に、平和と引き換えに地球を寄越せというイルカ型エイリアン「フィンドリアン」が現れる。 話に乗った伊流花ら世界平和部員は、フィンドリアンの超科学装備で世界中の紛争地帯に乗り込み、世界平和のための地球侵略活動に邁進するが…
SF 完結 短編
感想数 1 文字数 16,976 最終更新日 2025.11.04 登録日 2025.11.04
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えふえむ三人娘の物語

えふえむ三人娘の物語
えふえむ三人娘の小説です。 ボブカット:アンナ(杏奈)ちゃん 三つ編み:チエ(千絵)ちゃん ポニテ:サキ(沙希)ちゃん
キャラ文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 91,736 最終更新日 2025.03.16 登録日 2025.02.16
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抜け忍お華

時は戦国時代。小国・奥磁路に潜む忍の一族は、首領の孫娘お華の造反によって壊滅の危機に陥る。だが、それは徳川家康の非道な策略で、お華は抜け忍となり、同胞たちから命を狙われて追われる身となる。この時、天下統一を目論む徳川家康と復讐の鬼と化したお華との、壮絶な戦いの火蓋が切って落とされた──。 破天荒過ぎて明日が見えない登場人物たち、スリリングでありながらも内容がスカスカな謀略、そして、小規模な戦闘場面。作者が富と名声欲しさに、全く新しい歴史小説の到来をひっそりと宣言した通快時代劇エンターテインメントの怪作! ※無断転載禁止
歴史・時代 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 5,660 最終更新日 2025.01.01 登録日 2025.01.01
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ヤンキー上がりの浜崎君は眼鏡ちゃんを溺愛してます

ヤンキー上がりの浜崎君は眼鏡ちゃんを溺愛してます
真面目で地味なメガネっ娘の植田深雪は、ある日突然県内一の不良と恐れられる浜崎和貴に危機を救われ告白までされる。救ってもらった手前と恐怖からなしくずしに2人の交際が始まって……。 ベタでじれったい恋愛小説です。  うんと昔に「小説家になろう」に掲載していたものを、大幅に加筆修正しております。 もし前作をお読みいただいていても、アナザーストーリーのように楽しんでいただけるかと思います!
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 55,969 最終更新日 2023.07.18 登録日 2021.12.20
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狭間のユメ

見知らぬ場所を彷徨う、幼馴染みの少年と少女の物語。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 15,328 最終更新日 2022.10.01 登録日 2022.08.28
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婚約者には愛する人ができたようです。捨てられた私を救ってくれたのはこのメガネでした。

突然、婚約解消を告げられたリューディア・コンラット。 彼女はこのリンゼイ国三大魔法公爵家のご令嬢。 彼女の婚約者はリンゼイ国第一王子のモーゼフ・デル・リンゼイ。 彼は眼鏡をかけているリューディアは不細工、という理由で彼女との婚約解消を口にした。 リューディアはそれを受け入れることしかできない。 それに眼鏡をかけているのだって、幼い頃に言われた言葉が原因だ。 余計に素顔を晒すことに恐怖を覚えたリューディアは、絶対に人前で眼鏡を外さないようにと心に決める。 モーゼフとの婚約解消をしたリューディアは、兄たちに背中を押され、今、新しい世界へと飛び出す。 だけど、眼鏡はけして外さない――。
恋愛 完結 長編 R15
感想数 6 文字数 97,500 最終更新日 2022.07.14 登録日 2022.06.19
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モブ喰い勇者 ~美少女ヒロイン? いえ、興味ありません~

 勇者として異世界に転生した内藤優(ないとう ゆう)。  冒険の末に魔王を討伐した彼は、召喚された王国で王に謁見していた。 「見事であった、勇者よ! 褒美として、我が国の姫をそなたに与えよう!」  王の隣に立つのは、この世の者とは思えないほど絶世の美少女。  その美貌の少女を前に、勇者は口を開く。 「あ、できればその隣の娘がいいんですけど」    ────これは地味っ娘にしか性欲を感じない、偏った性癖を持つ勇者の物語である。  R18作品です。  ノクターン、ハーメルンにも投稿。
ファンタジー 連載中 長編 R18
感想数 7 文字数 80,342 最終更新日 2021.02.13 登録日 2018.11.18
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私のメガネ様

突然異世界へ迷い込んだ女子高生・兼子美樹。 眼鏡を失くして困っていたところに、神官の青年が現れ、神殿へと導かれる。 そこでは、愛用の眼鏡が神の使いとして祀られていた。 自らの使命に目覚めた眼鏡を、美樹は取り戻すことができるのか。 ※カクヨム様にも掲載しています。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 4,960 最終更新日 2021.01.31 登録日 2021.01.29
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咲夜。人の寿命が見える私と、来年までに死ぬ彼の話。

咲夜。人の寿命が見える私と、来年までに死ぬ彼の話。
 加護咲夜(かごさくや)、高校一年生。  彼女には、不思議な能力があった。それは、他人の寿命が〝年数〟で見えること。彼女には大きな未練があった。それは、寿命一年である事を知りつつ見過ごしたことで、とある女性を救えなかったことだ。  咲夜は高校の入学式の朝、屋上から空を見上げる男子生徒の姿を見かける。なんとなく視界の隅に入った彼、今泉京(いまいずみきょう)の寿命は──〝一年〟だった。  先輩が来年までに死んでしまう運命を変えられた時、私が背負った罪の十字架も下りるのかな?  次々現れる寿命一年の人物を救いながら辿り着いた世界で、ついに咲夜は彼の死の間際に直面する。 「先輩──!」  伸ばしたその手は届くのか──。  偽善か──それとも贖罪か。死神の目の使い方。 ※アルファポリス主催、第三回ライト文芸大賞奨励賞受賞作品。 ※HJ小説大賞2020後期最終選考作品。 ※表紙用のイラストは、『SKIMA』を利用してmu様に、タイトルロゴは草食動物様に作って頂きました。 ※Part1の挿絵として、騰成様から頂いたファンアート。Part51の挿絵として、イトノコ様のフリーイラストを使わせて頂きました。
ライト文芸 完結 長編
感想数 7 文字数 247,186 最終更新日 2020.04.21 登録日 2019.01.13
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