女子高 小説一覧
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8件
1
双子山女子高等学校
双成、それは重瞳と並ぶ貴人の証。
古来より国の頂点に立っていたが、その異形は迫害を招き、排斥を招く。
そしていつしか歴史の表舞台から姿を消した、皇族に並ぶ貴人。
感想数 0
文字数 31,055
最終更新日 2024.07.12
登録日 2024.03.14
2
英華女学院の七不思議
英華女学院高等学校に雇われ数学教師となった橋本奈那。一学期を終え、教師生活にも慣れてきた二学期、不思議な事件が起こる。それは放課後、ゴミを捨てに行こうとしていた時。目の前に現れたのは雛ノ森彩乃。副担任をしている1年3組の生徒の一人。彼女が話してくれたのは、消えてしまった先輩の話だった。
6月は出来るだけ毎日投稿していき、6月中に完結まで書き上げます。モチべが下がれば投稿ペースも下がるので、感想とかで応援してくれると元気が出ます。もしくは、ホラー・ミステリー小説大賞に応募しているんで投票してくれるとさらにやる気が出ます。
少々、文字数は少ないですが、無事、完結まで書き終わりました。文字稼ぎして読みにくい部分もありますが、その辺は感想なんかで教えてください。お気に入りや感想はもちろん、ホラー・ミステリー小説大賞に応募しているんで投票もよろしくお願いします。ポイントが上がれば次の小説のやる気にもつながるので、お小遣いをやる気持ちで、なにとぞよろしくお願いします。
あと、感想も読み終わったらくれると嬉しいです。結構ヒント出してたんで、最後のことを予想できたかどうかだけでも教えてほしいです。
感想数 1
文字数 62,619
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.05.31
3
お茶会は終わらない
加賀地方にある名門の私立の女子高には、遠隔地から集う生徒のための女子寮があった。
そこでは週末の夜にお茶会という名の女子会が行われていた。
そのことを書いた投稿サイトの小説を読んで興味を持った女の子のお話。
感想数 0
文字数 82,400
最終更新日 2026.05.29
登録日 2025.02.09
4
オフィーリアたちの夜会
桜庭女子学院では毎年、春の学院祭で演劇部が「ハムレット」を上演することになっており、そこでオフィーリアを演じた生徒は不幸になるというジンクスがあった。事実、オフィーリアを演じた少女が自殺未遂してしまい、騒ぎが大きくなることを恐れた学院は、素人探偵に依頼し、事実を調査することになる。
調べていくうちに少女たちの闇が見えてくる。
感想数 5
文字数 62,127
最終更新日 2017.10.11
登録日 2017.09.22
5
【完結】ブルームーン・セレモニー
山奥に建つ全寮制の女子高。
そこではブルームーンの夜に「ブルームーン・セレモニー」と呼ばれる儀式が行われる。
満月の下、生徒たちの中から“たった一人”が選ばれる。
主人公・舞香は、親友のあんずとともに平穏な寮生活を送っていた。
しかし儀式の日が近づくにつれ、あんずの様子は少しずつ変わり始める。
やがてあんずは、舞香にこの学校から逃げることを提案する。
学校が秘密裏に記録している、ある“周期”。
満月と少女たちの身体の変化。
第三十四回ブルームーン・セレモニー。
血に染まる月の下で、舞香が見るものとは――。
少女たちの心と身体が揺らぐ夜。
それは通過儀礼か、それとも選別か。
これは、“成長”という名の儀式に抗う物語。
感想数 2
文字数 47,878
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.02.28
6
彼女が求めるまま探偵団を結成してみたけど、この女子校ではくだらない事件しか起こらない……それなら幼馴染との百合展開に期待していいですか?
私の幼馴染は私を狂わせる。
155cmのミニマムボディ、ゆるふわロング、小顔を彩るパッチリお目々、吸い付きたくなるような白いお肌。そして、その甘ったるい声がーー私の存在を刺激する。
そんな彼女に、探偵団を結成したいと言われれば普通、OKするよね? しない方が頭おかしいと思う。
しかし、私の女子高にはまともな事件何て起きる気配がない。
それでも、モデル陽キャと腐女子を連れて事件を探します。
だけど正直、事件なんかより私は幼馴染との百合な展開に期待したい。
感想数 0
文字数 12,515
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.08.16
7
信長が女子高生に生まれかわると、まあ大変でした。
信長が女子高生に生まれ変わりました。みんなよろしくね♪
教室にいた生徒の証言。
なぜあんな感情が湧きあがったのか、まったく理解できませんでした。
感想数 0
文字数 837
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.09.04
8
桜のような人
女子高に通う私は学校と家庭で息苦しさを覚えていた。
そんな私を救い出してくれたのは真鍋美広の存在だった。
私には持っていない光を持った美広。
だけど私は美広を救えなかった…
※なろうで12月に投稿した話なんですけど桜の季節になったのでこっちにも投稿しちゃおう⭐︎と思い、載せます✌︎
書くの時期外れすぎた〜
感想数 0
文字数 4,794
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
8件