折檻 小説一覧

10件
1

わたしの家の“変わったルール”

この家には“変わったルールがある”。そう、他の家にはないルールが…。 ※主人公のまいちゃんが理不尽に“お仕置き”を受ける物語です。 苦手な方はご注意くださいませ。
2

『メイド服を捲り上げられて 旦那様による容赦なき規律折檻』

「嘘を重ねたメイドには、教育し直す必要がある」 閑静な洋館に仕える見習いメイド・文乃は、犯したミスを隠すために主人の鷹司征一郎へ嘘をついてしまう。 だが、冷徹な当主の目を欺くことなどできるはずもなかった。 連行された地下室で下される、冷酷で手続き的な過酷極まる処罰。 メイドの矜持を剥奪され、逃げ場のない二重の熱に焼かれながら、少女は涙とともに主人の絶対的な支配へと沈んでいく――。
3

『「紫苑館」逃れられない絶対服従の契約』

国内某所に建つ、特権階級向けの会員制極秘サロン「紫苑館」。そこは、莫大な借金の肩代わりや家族の事情などを理由に、途中で契約を破棄することが許されない厳格な誓約に縛られた女性たちが集められる閉鎖施設であった。 1年間に及ぶ非人道的な「矯正・マナー調教訓練」を耐え抜いた亜美、楓、千咲の3人は、ついに出資者専属の秘書や愛人として選別される運命の日を迎える。朝から一切の排泄を禁じられ、下腹部に限界の圧迫感を抱えた極限状態のまま、彼女たちは地下ホールへと引き出された。 そこで待ち受けていたのは、冷徹なサディストである筆頭大口出資者による、全裸での「視診」である。衣服を剥ぎ取られ、なめ回すような観察眼で身体の隅々までを検査される屈辱。かつて凄惨な折檻を受け「ここでは逆らえない」という絶対服従の諦念を骨身に刻んだ亜美を筆頭に、三者三様の恥辱と絶望の幕開けが今、静かに始まる――。
4

白華園

 私、朱鷺田耿陽は幼い頃から夜尿症が治らず、白華園の花々が咲き誇る頃にもよく布団を濡らした。  庭から見える日当たりのいい二階の窓に、ばあやが私の布団を干した。  黄ばんだ地図の描かれた布団は決して白華園に相応しいものではない。  私は尻を剥き出しにされ、母に竹尺でこっぴどく打たれた。 ※後半に残酷な描写があります。苦手な方はご注意ください。
5

拷問ごっこ

私が小〇校高学年時のお話です。 いつも仲良く遊んでいた双子の兄妹(きょうだい)がいました。 私は兄妹2人に嵌められて、「拷問ごっこ」という遊びをすることに。 拷問という言葉に対して、あやふやな意味しか知らなかった私は、 この遊びによって拷問の意味を知ることに。 辛さと快楽のはざまで私はどうなってしまうのだろう・・・。 昭和40年後半~50年前半、家庭内暴力や校内暴力、以降は援交やブルセラ等。 色々と表沙汰になり大騒ぎしましたよね。 その中で「鍵っ子」という親が仕事で家庭にいなくて、親の監視が行き届かない中、 起こってしまった表に出る事のない裏のお話です。
6

【歪んだ世界の女神様】ストッキングを履いた優香だけの息子

優香は36歳のシングルマザー。思春期の息子、霞と1DKのアパートで二人暮らし。 ある日、優香は息子の自慰を目撃してしまいます。早過ぎる性への目覚めと、女性の裸体に欲情する息子。離婚したDV夫のような性に浸る道を歩むことを恐れた優香は、息子の監視と黒タイツによる矯正教育を始めます。 愛しているが故、徹底される矯正教育。それによって息子は、ストッキングフェチ(パンストフェチ)に目覚め、「綺麗な女装男子」として成長します。 母と子の絆はどこまで純粋で、どこからが歪みなのか。愛の深さとその代償を描く物語です。 なお、本作品は扱っているテーマの性格上、その一部に性的な表現があります。お読みになられる際は、ご注意下さい。
7

私の幼児体験

※実話です。 私がなぜ、緊縛Mになったのか。 それは、この幼児体験のせいだと思ってます。
8

ご主人様との再会・番外編

前回の緊縛調教で、私はビデオに一部始終撮られました。 自分が調教されてるビデオを私にも送ってくれるという事で、住所を教えてします。 しかし・・住所を教えてしまったばっかりに私は・・・。
9

美心司書は醜男の仕置きに福音をもたらされ…

帝都国立博物書印館の美人司書、邑山藍子は、己の被虐的趣向を知る醜男、智博に誘惑された。 拷問の器具の展示会場で磔に処され、会話で燃え上がらされ、愛でられ、そして秘所を熱くする。 同好の士との仲は深まり、相思相愛の関係が深まる夜—―――。 が、そこに間男、いや闖入者が現れ、藍子は陰謀と打算の責め苦に晒される羽目に陥って――――? 想い想われの醜男との愛の行方は如何に、である――――。
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おねーちゃんが“オ○ニー中”、部屋に入った妹

ともかの大好きな“おねーちゃん” …でも、最近のおねーちゃんは、ともかに冷たくする。 ……今日こそは、一緒に遊んでくれるよね?
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