ランジェリー 小説一覧
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8件
1
女装マニアな魔法使いが愛を伝道する
なぜか女装マニアな魔法使いが、可愛い少年少女たちに愛の素晴しさを伝道して回るお話しです。アダルト物ですのでご注意くださいませ。
2
ランジェリーフェチの純情少年と純愛青春
スリップなどのランジェリーフェチに目覚めてしまった少年が様々な恋愛を体験して喜び悩み苦しみを経験していきます。ちょっとエッチな性的描写もあるし、変態もありますが、感動もあります。最初は小学生から中学生にかけて、大好きな若くて綺麗なおばさんとの物語で、少年がランジェリーフェチとなったいきさつや、おばさんとの辛い別れを経験しました。少年はその経験や性向を引きずったなか、新たに同級生との恋愛に踏み出します。しかし、高校の2年間、愛を深めあい絆を確かめあったふたりに突然の破局が訪れ、少年は深く傷つきます。その後、そんな少年の前に相次いでふたりの少女が現れ、新たな展開が始まります。
3
秘密のノエルージュ
大学生の菜帆には、人には言えない秘密の趣味がある。
それは女性が身に付ける下着――ランジェリーの世界に浸ること。
ちょっと変わった菜帆の趣味を知っているのは幼なじみの大和だけで、知られたときから菜帆は彼にからかわれる日々を送っていた。しかしクリスマスが近付いてきた頃から、菜帆は大和にいつも以上にからかわれたり振り回されるようになって――?
大学生幼なじみ同士の、可愛いクリスマスストーリーです。
※ Rシーンを含む話には「◆」表記あり。
※ 設定やストーリーはすべてフィクションです。実際の人物・企業・組織・団体には一切関係がありません。
※ ムーンライトノベルズにR18版、エブリスタ・ベリーズカフェにRシーンを含まない全年齢版を掲載しています。
4
おひとり様ランジェリーはスーツの情熱に包まれて
デザイン部の白石仁奈は、上司の白峰辰仁とともに、長引いた仕事の打ち合わせから会社に戻ってきたところ、灯りの消えたデザイン部のオフィスの校正台の上で、絡み合う男女を発見した。
照明をつけたところ、そこに居たのは営業部の美人主任と同じく営業部のエースだった。
しかもその女性主任は白峰の交際中の女性で、決定的な場面を見られたというのに慌てるそぶりも見せずに去っていった。
すごい人だなあ。AVでもかなりのベストオブこすられシチュエーションじゃないか。
美男美女カップルの破局を見てしまった仁奈は、たった今自分自身もおひとり様となったばかりなのもあって、白峰を飲みにさそってみることにした。
※架空の国が舞台の独自設定のお話で、現実世界の風習や常識を持ち込まず頭を空っぽにしてお読みください。
※濡れ場が書きたい作者の欲求不満解消用の不定期な話。
※R18注意。
※誤字脱字指摘はよっぽど目に余る場合のみ、近況ボードまでどうぞ。
無断転載は犯罪です。マジで。人としてやってはいけないことは認識してくださいね。
5
僕の転生物語 年上S女と同棲したら女の子になった
早川すすむは高校2年になって早々学校を中退して、今はコンビニでアルバイトをして生計を立てる16歳の美少年である。
時折お客としてやって来る、20代前半らしいきびきびした一人の女に彼は惹かれるようになった。その堂々たる美女山田綾子は市内の会社に勤めるOLであった。
いつしか二人はおいを好きになり、同棲を始める。
そして二人の関係は一風変わった関係であった。
長年抱き続けて悩んで来た性的嗜好が一致した二人は誰にも邪魔されることなく、二人の愛と美の世界を築きあげて行く。
女性上位、S女、女装などなど現代的な話題がぎっしり詰まった妖しくも美しい、若い男女の愛の物語は二人を見る人知る人すべての人を驚嘆させ感動させるにちがいない。
6
ランジェリーショップ『試着室』へようこそ!
ランジェリーショップ『試着室』へようこそ!
当店のシステムはご存知ですか?
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ランジェリーショップ『試着室』の予約を入れた。
『試着室』のシステムは理解しているが、常連として認められないと使えないオプションがあるらしい。
初めて来てからまだ1ヶ月も経っていないがこの店に来るのは3回目だ。早く常連として認められたいものだ。
7
異世界転生したデザイナーは王子を救う。
多忙を極めた仕事が終わり、電車を待つホームで後ろから歩いてきた酔っ払いに突き飛ばされあろうことか線路に落ちてしまった。
ちょうどそこに乗る筈だった電車が入ってくる。
「助けて!・・・ッうあああっ――――――――!」
死ぬっ死んじゃう!!
せめて痛くありませんように!
多分無理だろう願いを込めながらぎゅっと目をつむり・・・・。
気付けば目の前にもの凄いイケメンが。
アナタ、いったい誰ですか。
8
婚約破棄を突きつけに行ったら犬猿の仲の婚約者が私でオナニーしてた
最近喧嘩ばかりな婚約者が、高級ホテルの入り口で見知らぬ女性と楽しそうに話して中に入っていった。それを見た私は彼との婚約を破棄して別れることを決意し、彼の家に乗り込む。でもそこで見たのは、切なそうに私の名前を呼びながらオナニーしている彼だった。
イラスト:樹史桜様
《ムーンライトノベルズにも投稿しています》
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