「blue」の検索結果
全体で235件見つかりました。
あの時の事は今でもはっきりと覚えている。転んだ幼い俺に手を差し伸べる、優しいお姉さん。そして、あの時から俺は、そういう人間になろうと自分自身に誓った。転んだ見知らぬ少年に手を差し伸べられる、そんな人間に。
登録日 2015.08.26
まず、初めに自己紹介から初めます☺️
現在
私年齢28歳
娘 3歳
猫4匹
旦那1人29歳
と暮らしています。
小説の内容としましては
⚫️初めての出産
⚫️赤ちゃん誕生
⚫️赤ちゃんと旦那
⚫️貧血と感染と黄疸
⚫️産後鬱
⚫️仕事と家庭と子育て
⚫️適応障害
これは、私が初めて経験をした事を元に簡単に日記のようにした話しです。
初心者で初めて書くので誤字や脱字にご了承下さい。
でわ、初めます。
文字数 4,138
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.12.21
JazzピアニストとJazzシンガーのバイセクシャルな夫婦とゲイのカメラマンが作りだすJazzy(ドハデ)でちょっぴりアブノーマルな世界。
【Arrogant man】マンションに帰ると、美しい妻が上半身裸の男に覆いかぶさってキスをしていた。
妻は俺に妖艶に微笑みかけてきて、相手の男はあからさまに俺を馬鹿にしたような蔑んだ笑みをこちらに向けてくる。
【The eyes】取材中に感じるのは懐かしいまなざしだった。元彼に再会し想いは滾り再び関係を繋げようとしたが……。
【Blue skinny cat】目を覚ましたら女の子が跨っていた。その猫のような女の子は、どうしようもなくバカで青くくてウザいだけ。しかもやたら絡んでくるが……。
※ 主人公夫婦が性に奔放なバイセクシャルの為に、男同士、女同士、男女、3Pといった表現があります。
あと主人公は妻とも仲良いですが、愛しているのは恋人という困った男です。
商店街の物語でチラッとだけ登場したjazzピアニストKenjiが、まさかここまで膨らんで物語が出来るなんて、自分でも驚いています。
そちらの方では主人公が勤めるjazzbarでKenjiは恋人の面影を追いかけて似た空気もつ子にアプローチかけていたり、結婚後イーラとライブするという様子が描かれています。
文字数 69,378
最終更新日 2021.09.20
登録日 2019.10.23
長さはショートショートにしていますが短編になるかもしれません。受は定番の日本人でもハーフでもありません。こんな公務員いたら萌…素敵だなと思う公務員などが登場しラブシーンやラブラブシーン、ラブラブラブシーンなどがあります。
文字数 4,565
最終更新日 2015.04.15
登録日 2015.04.15
オリジナル小説。無法の島で交差する信念と運命の物語。
BLUE SHARK 世界観
舞台は、とある孤島。
かつては普通の街だったが、度重なる犯罪や抗争によって政府は統治を放棄。
警察も法律も機能せず、この島では「力」がすべてとなった。
街には複数の組織が存在し、それぞれが縄張りを持ちながら勢力争いを続けている。
人々は組織に守られ、時には支配されながら日常を生きている。
表向きは平和な街並みでも、一歩路地裏へ入れば命の価値は驚くほど軽い。
依頼、情報、復讐、裏切り。
すべては裏社会のルールによって動き、
誰もが何かを守るために戦っている。
これは、そんな無法の島で生きる者たちの物語。
正義でも悪でもない。
それぞれの「信念」がぶつかり合う群像劇。
BLUE SHARK
文字数 5,292
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.16
これは世界の始まりの物語。
神は世界を七日で作ったが、私は人間だからそれより時間がかかった。
でも、世界を作るに値する力は心の底に存在していた。
きっと誰もが思い悩んだ経験を、悩みを、苦しみを振りまいていつしか世界に届けるの。
私は世界にたった一人の人間だって。
それが私の価値だって。
醜いことは沢山してきた。
でも、私が私であることを認めてくれる人のために、私は生きます。
どんな命をも犠牲にしても。
文字数 128,052
最終更新日 2023.07.08
登録日 2023.04.02
紅い月(Endless Red)
蒼い月(Full Blue)
世界にはふたつの月があり「紅い月」が昇る夜を紅ノ夜(こうのよ)またの名を「魔の刻」と呼びその夜は世界は魔の瘴気が濃く立ち込め魔物達が活発に活動をおこし人々は紅ノ夜には決して外に出ることなく一夜を明かしていた。
そして「蒼い月」の昇る夜は蒼の夜(そうのよ)またの名を「人の刻」と呼ばれ魔の瘴気がほぼ無になるほど薄く
魔物達は活動をやめ人々は蒼の夜には活発に活動をしていた。
そしてこのふたつの月どちらかを落とすことのできる月落としの秘宝「ラストオブジャッジ」をめぐり人類と魔物の命運をかけた戦いが日々行われていた。
そんな中に東の大国アラカーンの森に急遽転生された青いジャージを着た青年の壮絶な長編ストーリーが今始まる
文字数 3,643
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.23
オッドアイシリーズの第三弾です。
海静を好きなまま諦めきれないフィンは舞い込んできた映画主演の話を受け、海静を振り向かせるために地位も名誉も身につける為に、と奮闘する。
マネージャーのルイスは超絶金髪碧眼美人なのにどこか影があり、フィンに冷たい。容姿が人を惹きつけて私的な感情を持たれて仕事にならなくなっては困ると言うルイスなりの構え方なのだが、フィンはそれを理解していながらルイスの冷たさに少し辛くなっている。
ルイスは美しすぎて妬まれ仕事仲間とはギクシャクしていて孤立している。ルイスの不器用さに気づくフィンだが……。
有名監督に見初められて成功への階段を登れるのか、そして想い人海静を追い続けるのか?色んな人に出会い心を揺さぶられるフィンと美しい青年ルイスの物語。
どうぞ楽しんでください。
本編はオッドアイの守り人の続編ですので、そちらを先に読まれてから読んでいただけますと更に楽しめます。
表紙はpicrew の人間メーカーさんで作らせていただきました。
文字数 165,053
最終更新日 2022.12.27
登録日 2019.11.15