「ろ」の検索結果
全体で64,604件見つかりました。
31歳の社会人として日々を生きていた「俺」は、スマホゲー「サウザンドレジェンド」(通称サンレジェ)のトッププレイヤーとしてプレイに夢中の日々。
しかし突然のサービス終了で心にぽっかりと穴が開いたまま、通勤途中にクルマにはねられてしまう。
気がつくとそこは冒険者ギルドの前。サンレジェの冒頭、冒険者ギルドの登録のため受付嬢と会話しているところだった。
「大好きなサンレジェの世界に転生したのなら、ここからもう一度トップを目指す!というか、まだサービスが続いていたのか…!?」
しかし何やら知らないクラスに就くことになり…。
※「散々やりこんだスマホゲーム世界に転生したのでサ終を覆したい!」を微調整・再掲
文字数 13,902
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.11.18
Xの140字お題企画に参加中。毎週出るお題に140文字以内でショートストーリーを作っています。完全オリジナルでその場の思いつきから、私の小説キャラクターでのショートストーリーまで。補足も一緒に楽しんでくださるとうれしいです。
文字数 5,673
最終更新日 2026.02.11
登録日 2025.04.29
お久しぶりです、夏風です。
更新が長らく途絶えていましたが、恋愛短編小説を公開したいと思います。
今回はサッカーがしたくてたまらないけど、試合に出られない、ヒロインと
試合が出る実力がない男子サッカー部員の高校サッカー恋模様小説です。
リアリティを重視しました。
ですので、本来有り得ない、恋愛ドラマがより身近に感じられると思います。
どうか、何卒よろしくお願いします。
文字数 6,734
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.09
悪い人間に捕まってしまったサキュバスのレイナは、奴隷として売られてしまう。レイナを買った男は更に悪い人間で、レイナに媚薬を飲ませて性的な暴力を振るっていた。そんなある日、レイナが監禁されている地下室に一人の男がやってきた。その男はレイナの鎖を外し、助けてくれた。家に連れて行かれ、甲斐甲斐しく世話をしてくれる男に、レイナは徐々に惹かれていくのであった。
※よろしくお願いします。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
文字数 26,929
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.04
事業のため、そして何より、夫の敏感肌を守るため、寝る間も惜しんで特製石鹸やオイルを作り続けてきた私。
それらを「所詮は女の遊びだろう。生産性がない」と見下す夫。
彼は自分が美肌なのは、己の自己管理能力のおかげだと信じて疑わない。
ある日、彼のいとこを事業の広告塔に迎え入れ日から、搾取される日常が始まり、私のストレスは蓄積する一方だった。
限界を迎えた私は、夫専用の石鹸のストックが尽きる15日後を、自立までのカウントダウンに設定する。
さらに、王都最大の若き商人が私の技術を「芸術だ」と絶賛し、協力を申し出る。
一方、私の事業がどれほどの助けになっていたか、何も知らない夫の日常には、徐々に異変が現れ始め……。
文字数 38,590
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.24
事故で記憶喪失となった大学生・瀧島一貴は満月の夜にだけ記憶を取り戻す。それを知るのは『その時の彼』だけだった。
清楚で優しい年上の恋人、活発で可愛いバンドボーカル女子、幼馴染でもある美しい義妹。
過去を失った一貴の周りでそれぞれの想いが蠢き始める。
今ある愛を守ろうとする者。
新しい愛を手に入れようとする者。
違う形の愛を求める者。
各々が自分の愛の為に対峙する姿を、報われない愛を知る者は静かに俯瞰する。
そして、愛は奪うモノとする考える女性……一貴との過去を持つ存在が現れた時、隠されていた秘密が明らかになる。
登録日 2026.04.12
□異世界冒険ツッコミファンタジーノベル(らしいよ)
キャッチコピー「これは戦車と人間とヒツジとモンスターと君だけの物語」
気がついたら幼馴染の「ぷるん」と異世界にいた。
それはいい。まあ、いいだろう。
だがしかし、俺がヒツジであることは認められない!
おいおい、冗談きついぜ。どうしてヒツジなんだよ!
ラムだぜ、ラム肉だぜ!
ぷるんは普通の姿なのにどうして俺だけヒツジなんだよ!
「臭いからじゃない?」
「違うわ!!」
「おい―――! 表紙! 表紙、俺が隠れてる! 文字で見えない!」
「あっ、本当だ。残念だね」
「それだけで終わらせるなよ! 差別だ!」
「べつにいいじゃん。それに私だって頭身高いし、もうかなり昔の絵だしね。作者は美少女業界半分引退したんだからしょうがないよ」
「おい~~~!! だから作者とか普通に言うなよ! またこれか!? こんな感じなのか!?」
※だいたいこんな感じの小説です。
そんなこったで始まった異世界冒険ツッコミファンタジーノベル。
しかも異世界なのにゲームの設定も入っているし、どっちかにしろよ!
「うわー、さっそくツッコミ満載だね」
「ツッコミじゃねえよ!」
ツッコミだ!!
文字数 225,671
最終更新日 2017.11.09
登録日 2017.08.22
高校に通う朝倉祐介とそのクラスメイト達は、ひょんなことから異世界へと召喚されてしまう。
そこは、剣と魔法の世界。
文明がまだ若く、神秘に溢れ、人間と魔族が相争う戦乱の世。
空想、創造において多く描き出されてきたその世界は、確かに祐介を含む異界からの者らを渇望していた。
既に、その世界における希望は失われているとして・・・・・・。
追い込まれた人類は、一つの禁術に縋りついた。
異界の者として召喚された朝倉祐介らは、魔王を倒し、世界を救う使命を課せられる。
使い古された、代り映えのしない陳腐な物語。
しかし、その「よくある世界」が、いかに過酷な運命であるかを、彼らはまだ知らない。
・シリアス、ダーク要素強めです。
・不定期更新です。
文字数 286,987
最終更新日 2018.05.07
登録日 2017.08.24
無敵聖女のてくてく異世界歩き
レンタル有り祖母の家の蔵で遺品整理をしていたところ、気がつけば異世界トリップしていたOLのトモエ。しかもなぜか超怪力になっていて、周囲から聖女扱いされてしまう。そして、そのままなりゆきで勇者と一緒に『黒竜王』を倒す旅に出たのだけれど――神出鬼没な『黒竜王』の行方を掴むのは一苦労。あっちへふらふら、こっちへふらふら、異世界の地を散策しながら旅を進めることになり……。旅のお供は、俺様勇者と可愛い子竜!? 行き当たりばったりのトリップファンタジー、開幕!
文字数 145,772
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.02
はい、こちら冒険者支援ギルド ダンジョン課となっております。
こちらでは、ダンジョンに関する様々な問題を扱っております。
本日はどういったご用件でしょうか?
冒険者でも、転生者でも、勇者でも、私は皆さまのランクにあったダンジョンを紹介いたします。
ダンジョンに不備などがあれば是非とも報告を。
皆様の冒険者ライフが充実したものでありますように。
冒険者ばかりが注目される中で、彼らを支えるために働いている人々。
その中でダンジョン課という聞きなれない課で働く女性の
仕事に追われる日々と日常を描いたお話。
小説家になろう様でも掲載しております。
なろう様にて進行中のHJ大賞2018 一次選考通過しました。
文字数 181,774
最終更新日 2018.09.02
登録日 2018.08.08
就活浪人である佐々木啓太は、木から落ちそうになっている小さな女の子を助けようとして受け止めるのに失敗、そのまま死んでしまう。
死後の世界で出会ったのは転生神を名乗る神様だった。
異世界転生のような展開に期待を膨らませていると、補佐役兼夫に任命されてしまった。
これは駄女神と一緒に迷える魂を導く、馬鹿コメディ的な物語である。
ストーリーなんてないよ?
なろう、カクヨム、セルバンデスでも投稿しています。
文字数 106,830
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.03.24
初投稿です。
国語能力は全然ないので文章が変だったり誤字があったりすると思いますが温かい目で見てやってください。
ハーレムにはしたくないです
多くて2人かなと思います
よろしくおねがいします!!
文字数 2,342
最終更新日 2019.04.03
登録日 2019.03.10
特殊な逆ハーレムの中で、主人公の煩悩が暴走する物語――
刻彩 瑞希(ときいろ みずき)、三十四歳はこのたび、めでたくバツ二となり、もう二度と恋愛をしないと心に誓い、修道女になることを決心する。
しかし、人生は自分の思い通りにはいかず、強い霊感を持つ彼女は、イケメン幽霊と出会ってしまう。聖女への道をさっそく挫折しそうになったが、自身を戒め、一人暮らしのアパートへ帰り、修道院への旅支度をしようとする。
だが、またしても運命とは皮肉なもので、現代の王子と言われている、一条財閥の御曹司にあと少しで家だというところで声をかけられ、彼の別荘へとリムジンに乗って行くこととなってしまう。
聖女になるつもりが、性奴隷になりそうな勢いだと、瑞希は勝手に想像していたが、屋敷に着くと、他にもイケメンがゾロゾロと出てきて、いよいよ冗談の域ではなくなりそうだった。
しかも、彼らの様子はどことなくおかしい。だが、それに輪をかけておかしいのは、瑞希の煩悩――エロ妄想癖であった。
*この作品は、小説家になろう、エブリスタ、カクヨムにも掲載されています。
文字数 237,429
最終更新日 2019.10.17
登録日 2019.09.15
プチプリンセス様のスイーツ短編コンテストにて、優秀賞を頂きました「プリンに生クリームは必要か」の続きのような番外のような話です。飴子さん視点。
プチプリンセス、メクる、なろうにも掲載しています。
相川飴子(あいかわあめこ)……老舗飴細工専門店の娘。大学生。老舗和菓子屋の跡取り息子とお見合い予定。周りが引くほどの激辛好き。
福永圭一(ふくながけいいち)……普通の家庭で育った何もかも普通の大学生。周りが引くほどの甘党。
文字数 2,177
最終更新日 2019.10.07
登録日 2019.10.07
「俺達の行方」お読み頂き有り難うございます。
今回は、弘人と剛の中学時代を描いたサイドストーリーです。
「告白」「俺達のスタート」「駆け出す恋」そして、このストーリーの全てに2人の想いを散りばめてあります。
全てのストーリーに熱意を込めてあります。お楽しみ頂けると嬉しいです。
連載にしてありますが…やり方が分からず、全て1話ずつの公開になりました。ややこしくて申し訳なく思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
この2人のその後も…描きたいところです。
文字数 16,040
最終更新日 2019.10.14
登録日 2019.10.14
かっこいい設定を思いついて書いてみたけれど、よく考えたら以前見たあの映画に似ている。思いついたフレーズも、記憶をたどると本で読んだものに似ていた。絵を描いてみてもキャラクターを生み出してみても、以前見た何かに似ている。そうなると、自分が「思いついた!」と思ったアイデアが、実は思いつきとかアイデアとかじゃなく「思い出した」ものなんじゃないかと不安になってしまう。連想ゲームのように「こういう状況にはこう」と、何かのきっかけでどこかから記憶を引っ張り出してきているだけなんじゃないだろうか。
自分ってオリジナリティがないんだろうか……。これってあるある?
文字数 2,784
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.09.05