「ノリ」の検索結果
全体で927件見つかりました。
そいつは突然やってきた。
俺がいつものように船を漕ぎながら持ち帰り仕事という苦行をこなしていた時のこと。
ハイディと名乗る悪魔が机の引き出しから突然飛び出して…
文字数 2,815
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.11.18
表向きは明るくて人気者のギャル・ミユ。
しかし彼女は、人の嘘や罪悪感を“匂い”として感じ取れる特異体質を持っている。
ある日、クラスに転校してきた無表情な男子・カイ。
彼には“匂いが一切しない”。
=完全なサイコパス。
ミユは興味本位で彼に近づくが、やがて街で起きる連続不審死と彼の行動が微妙に一致していることに気づく。
しかし奇妙なことに――
彼は「殺している」のに、“悪意が存在しない”。
「ねえ、それって悪いことって思ってる?」
「悪い、の定義がわからない」
ギャルの直感と倫理観 vs サイコパスの合理性。
二人は協力しながら“本当の異常者”を追うことになる。
ポイント
・軽いノリの会話と重い事件のギャップ
・「悪とは何か」というテーマ
・ギャルが倫理の軸になる構図
文字数 4,417
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.22
ある日。
俺がいつも通りの生活をしていると、銀色の物体が部屋に現れた。
「私たち、未来から来たの」
そして、流れで俺が未来の地球を救うことになった。
……って無理だろ。
ーーーーーーーーーーー
SFっぽい感じです。
ストーリーだけを追い求めて行きます。
タイトルの通り、主人公が自分の意志でやるわけではありません。
と言うか、主人公の意志はほぼほぼありません。
大概ノリでやっていきます。
文字数 13,261
最終更新日 2017.08.18
登録日 2017.07.16
物語作り&投稿初心者(中盤から」に。が付いています。ご容赦を)
グダグダ・信念無し・作品自体がノリ
たこやきって美味しい。画像に意味はありません。プロットは燃やした。
VRゲーム「セカンド・ワールド」
それは大手ゲーム会社イツバの新作であった。
池田疾風は、「セカンド・ワールド」の発表を楽しみにしていた。
だが彼はまだ知らなかった。
イツバが後に、ゲーム界の奇才と呼ばれ、畏怖されることを。
更新頻度が腐っておりますのでご注意を。
何故か一気に公開されます。(主に水、土、日曜日)
非常に拙い文面ですがご容赦を。
プロット?知らんな。キャラ名を間違える?日常茶飯事である。最早投稿作品を間違えそう。
二番煎じです。私に発想力は皆無です。
文字数 82,626
最終更新日 2017.12.11
登録日 2017.09.24
あらすじ
少し前に、罠にかかった鶴は人間に助けられました。
お礼をするため、鶴はそのとき助けてくれた人間の家にやって来ました。
おじいさん、おばあさんどちらでも構いません。鶴も性別不問です。
言いやすいように変更可能です。(ストーリーが大きく変わらない程度でお願いいたします)
追加もokです。
思いっきしノリノリで演じてくださると嬉しいです!!!!
性別変更の場合は語尾や一人称などの変更をお願いします。
③はおじいさんの箇所をおばあさんに変更してください。
こちらは声劇用の台本として書いたものです。
お話として読んでも楽しいものを目指しています。
別のサイトに載せていたストーリーバージョンの追加をしました。
内容が大きく変わらない程度の変更は構いません。性別は不問です。
こちらは別のサイトにも載せています。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
2024/12/8
2話目を追加しました。
2025/4/1
1話のストーリーバージョンを追加しました。
2025/7
完結しました。
鶴とおばあちゃんとおじいちゃんを楽しんでくださりありがとうございました!!
時々書き直しを行う可能性があります。予めご了承ください。
文字数 4,116
最終更新日 2025.07.20
登録日 2023.06.07
若くして剣技を極め、SSSランク冒険者となったリベルは、魔物を滅ぼした後の日常を持て余していた。その力はあまりに強大すぎて活躍の場はない上、彼を政治的に利用しようと各国は陰謀を企て始める。
この世界に居場所はない。新天地を求めて伝説の地を訪れたリベルは、そこで異世界への切符を手にする。
向かう先はSランクを超越した者だけが行くことを許される究極のS級世界だ。そこでSSSランクは始まりに過ぎない。10Sランク、100Sランクと高みはどこまでも続いていく。
活躍の場を得たリベルは、最強の冒険者を目指して成り上がっていく。
文字数 68,713
最終更新日 2021.03.21
登録日 2018.06.04
高身長イケメンの容姿に恵まれ生まれ育った尚輝。しかし恋愛経験は散々な事ばかりでどんどん奥手になっていく。
そんな尚輝だが新社会人となり、女性との関わりが減り同級生とのノリでマッチングアプリを始めることにした。
だがもう恋愛は散々、ほんの興味本位でマッチングアプリを始めてみた尚輝の葛藤の物語
文字数 777
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.22
とある学校。その屋上。
そこから、屋上から下、地面を見る少女が一人。
その少女は、体の所々に包帯を巻いていた。
少女の目は、光を映していない。
少女は屋上のフェンスに手を掛けた。
そして体をフェンスに掛けた手に力を入れ、登って越えようとする。
その時だった。
ノリの軽そうな、ハスキーな少年の声が響く。
「それで良いのか?」
この一声が、少女の学生生活を一気に変える。
文字数 1,734
最終更新日 2018.10.04
登録日 2018.10.04
キース家の当主ユリアスはΩ。若くして就いた当主だったが業績も魔力も申し分なく、しいて言うなら人間関係が面倒なくらいで順風満帆な人生を送っている。しかし発情期が頻繁に来るのが悩みだった。
新しくつけた医師がいうには、つがいを見つけるか子供を産みさえすれば、不安定なヒートを抑えられるらしい。
ユリアスは思った。
つがいを見つける時間なんてないし、子供は確かに欲しいかもしれない。
子供めちゃほしい受けΩを追っかけるαの話。
美形×美形
めちゃくちゃ突発的なやつ。行き当たりばったり、ノリで進行します。たまに過去ページを加筆修正。
小説リハビリ。短編予定だったけど設定もりもりしすぎましたのでながくなるかも
オメガバースに特殊設定あり。
魔法は一応あり。
はやいとこいちゃいちゃな感じにしたいです
文字数 6,226
最終更新日 2024.02.14
登録日 2024.02.13
時を遡ること16年前。
当時出会い系サイトが有料だった頃に出会った人と結婚するなんて思ってもいなかった若かりし頃のお話。
レストランでアルバイトをしながら実家で生活をしていた私は、周りが彼氏とデートをしたり、友達同士で恋話をしているのについていけていなかった。
恋愛をしたことがないわけではないけれど、初めてお付き合いした方は病気に負けて18歳という若さでこの世を去ったからだ。
その人以降恋愛から遠のいていた私だったけど、そろそろ友達の恋話にも混ざりたいなぁという安易な考えから出会い系サイトに手を出して異性と知り合うきっかけを作った。
当時携帯にカメラが付いていても画質が悪く、今のようなインカメラは付いていないため友達に撮影を頼んだ。
慣れている様子で『上から撮るから、上目遣いにして!っていうか化粧しようよ!』とノリノリな友人…まるで新しいおもちゃにハマるかのように私の改造を楽しんでくれた。
ショートカットでボーイッシュな服装だったけど、数多くの男性から連絡をもらった。危機感があまりない16歳は『モテてる!?』と勘違いして舞い上がった。
そしてそんな中でお付き合いをすることになった男性(慎一郎君)がいたのだけれど、高校にも行かずに日中大人の中でアルバイトをしていた私は大学生男子のアホな話を聞いているうちに冷めてしまった。
慎一郎君とお付き合いをなんとなーく続けながら、他の男性から連絡をもらった。
それがクズだと知らずに、車を持っていることに『大人だ!』と感じて、連絡をこまめに取るようになった。
彼氏(慎一郎君)の存在も馬鹿正直に伝えていたものの、「俺はそれでも待ってるよ」と余裕な感じを見せてくれることに優しさを感じて、慎一郎君へ電話で別れを告げた。
泣きじゃくって別れたくないと1時間も駄々を捏ねる慎一郎君にドン引きしたのを今でもはっきり覚えている。
(だけど今思えばそれだけ想っていてもらえたのに酷いことしたなぁ…)
当時かなり遊び人だった私は慎一郎君という彼氏がいたにもかかわらず、もう2人男がいた。ゆきくんとひろくんだ。ゆきくんは売れないホストでかなりめんどくさい人だったので早急に別れを告げた。
ひろくんはとっても都合が良かったのでキープとして半年に一度連絡を取る中になった。
クズを選んだクズな私の始まり。
そのクズが誰なのさ?って思いましたよね。
クズと呼び続けるのはかわいそうですね。
中田智史。当時21歳A型。
趣味は車とバイクとバドミントンとスノボ。
某大手会社のアルバイトとして日々奮闘している。
愛車は黒のスカイライン。
連絡がマメで絵文字を多用するメールを送ってくる。
塩顔で細身。
自分で優しいところが長所だと言う彼は果たして本当に優しいのか?
年齢差5歳のクズな2人の物語はこれから始まるー
文字数 2,127
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.22
恋する魔法のエトセトラ さくらドロップス
主人公、さくらの、春楓への想い
時間を超えてタイムスリップ、果たしてさくらの想いは!?
恋愛小説、さくらドロップス
文字数 35,567
最終更新日 2021.04.06
登録日 2021.04.05
アンダルシュ様Twitter企画の《うちの子》推し会!に乗っかってみました。
こういう企画に参加するのは初めてなので、とりあえずノリで書けるだけ書いてみます。
本編でBL展開の予定のないキャラも出てくるかもしれません。
一応、本編を読んでなくてもわかるように簡単にキャラの関係を書いてみましたが、大丈夫かな……
こういった企画も、SS書くのも初めてなので生温かい目で見守ってください<(_ _)>
文字数 9,933
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.09.18
地味で目立たない男が担任のノリで学級委員に。無理やり表舞台に立たされても彼の裏方根性は治っていなかった。やたらからんでくるクラスメイトをたてる毎日。ゆるゆるとした日常。このクラスはどこへ向かうのか。
文字数 17,101
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.08
気がついたら、剣と魔法の世界の女の子に転生していた元男子高校生の話。
ある漫画のオマージュ?
リスペクト作品風な話を、自分が書くなら・・・?
勢いで初めて書いてみたので、生暖かい目で見守っていただけるとありがたいです。
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深夜のノリと勢いで書いて、寝落ち寸前級の寝不足モードで公開しちゃって、まさに後で後悔みたいな感じでorz
あまりのヒドさに一度放り投げましたが、ふと続きを書きたいと思ったので、投げたものを拾って修正してみました。
ただ、続きを公開出来るのは当分先かと思います。。(4/10)
文字数 15,034
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.03.11
アンゲルン王国では、2つの噂で持ちきりだった。
1つは異世界から降臨してきた聖女”カナコ”の噂――。
もう1つは町に蔓延る無法者や邪悪な魔物をねじ伏せたり、災害に巻き込まれた人々の救難に尽くしたりする全身緑色をした筋肉質の巨漢の女”魔人コニー”の噂――。
シ○ハルクみたいな変身ヒロインが乙女ゲームやファンタジーみたいな世界に存在していたら?というノリで書いてみた話です。
文字数 3,758
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.23
令嬢ブロッサム・サクラは脳内ではふざけたことを考えたり、面倒くさがり屋だし、恋愛については悪ノリもする女の子だけれど、弱きを助け、悪を許したままにしない生真面目な優しい女の子だ。
そんな彼女は能天気なマムル王子から寵愛を受けており、それを後ろ盾にして彼女に歯向かう大臣や貴族は次々に更迭や追放されており、鉄血のサクラと言われ、ヒール役になっていた。
そんなサクラは一緒に世直しをする幼馴染ですでに家の当主になっているグリフォス・レオンに好意を寄せており、二人は結ばれるまで秒読みか、と思ったら、サクラが間違ってマムル王子と愛を誓ってしまい?魔の三角関係と3人の隠された思惑が一気に加速していく。
※タイトルが少し納得がいってないので、途中で変えたらごめんなさい。最後までついてきてくれると嬉しいです。
イラストはせいじんさんのフリーイラストです。
文字数 19,881
最終更新日 2022.12.23
登録日 2022.12.06