「もっと…」の検索結果
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ある森の、ある薄汚い洞窟。
オークのような、ゴブリンのような、醜い人型の魔物が初めて本能のままに、女を攫い、犯し、孕ませる。
『もっと…もっと…』
たったそれだけ…
世界を淫辱に染めるのには、十分すぎる理由だった。
※注意書き
この物語は自分の他の作品のような、恋愛要素は一切ありません。
主人公である『ケダモノ』が容赦なく女の子を陵辱していく物語です。
今のところ主人公以外は鬼畜なオーク姦・ゴブリン姦メインですが獣姦や奴隷兵による陵辱も追加予定。
村娘・街娘・熟女・老婆・女冒険者・シスター・娼婦・女戦士・女騎士・エルフ・王女・王妃・女の子モンスター・男性・少年…老いも若きも容赦無く鬼畜な目に合い、モブ的なキャラもしっかりと陵辱される鬼畜ファンタジー。
陵辱される女達のサイドストーリーもあります。
※0話を追加しました。
※この作品は小説家になろう=ノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 19,702
最終更新日 2017.09.01
登録日 2016.04.27
私には前世の記憶がある。
そして今、生きているこの世界は、前世で私がハマっていた乙女ゲームに似た世界なのだ。証拠に同じキャラがいて世界観も一緒。なのに…私はただのモブでしかない。こんなのおかしい! そう、思っていたら…。
“気になるなら逢わせてあげる”と、自称・この世界の神様に誘われてヒロインになる(予定)の女の子を見た時思った。
「こんな子、ヒロインにふさわしくない!」
「きっと孤独エンドでしか終われない! 私ならもっと……!」
それが始まり。
学園を中心にした、転生者達の異世界スローライフです。
文字数 16,739
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.05.04
入社三年目の堀川涼真には同棲している相手がいる。それは同じ会社の若きエリート部長陶山透だ。イケメン&しごでき&優しいの三拍子そろった彼だが、実はたぐいまれなるエロスを持つ最高のイケおじだった。そんなドタイプな男を前に涼真は性欲を爆発させる。
「もっと……俺だけの顔見せて」
そんなふたりの毎日はハッピー&やらしさ満点。ときどきオフィスラブな、フェチ詰め込みBL始めます!
※注意※
若者がおっさんを延々と愛でる年下攻め視点のおじさん受けです。苦手な方はまがれ右!
真面目なBLが読みたい人は、過去作をどうぞ!
【中華風BL】
『落暉再燃 ~囚われの剣聖は美形若君にお仕えします~』
【ディストピアBL】
『プシュケの彼方ー死ぬことが許されなくなった未来社会。仮の肉体を継いでなお、生きる理由はあるのだろうか?ー』
【青春BL】
『恋、始まり今いずこ~初恋の女神の弟がなぜか俺にちょっかいを出してくるんだが?~』
【異世界転生BL】
『次は、あなたの物語 ~異世界でラスボスの生贄になったはずだったのに、なぜか溺愛されました~』
【芸能界オメガバースBL】
『インテグラル・スター ~若手俳優α俺の運命は大嫌いなアイドル出身俳優Ωでした~』
【悲恋BL】
『まほろばに鳥はもうこない』
文字数 32,651
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.08
注意:この作品は成人向けフィクションです。
性的な描写、非倫理的な行為、支配/隷属関係、快楽/依存、暴力表現の可能性を含みます。
なお、この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、事件とは一切関係ありません。
───
かつて、アルカディア王国の聖騎士であり、反帝国組織『白鴉』の副団長であったアリア・ハートフィールドは、今や見る影もない。帝国の罠にはまり、捕らわれの身となった彼女は、壮絶な拷問と屈辱の末、全てを失った。そして今宵も、かつての『白鴉』のアジト、今は帝国兵の慰安所と化した「希望亭」で、身体を、心を、蹂躙され続けている。
「…ご主人様……おはようございます……」
朝、乱暴に叩き起こされれば、媚びを含んだ甘い声で囁き、
「おかえりなさいませ……」
昼はバーテンダーとして、愛想笑いを振りまき酒を注ぐ。
「どんなプレイが…お好みですか……?」
夜は、彼らの欲望のままに貪り尽くされる。
初めは憎悪と屈辱に塗れていた。しかし、絶え間ない苦痛と隷属の日々は、彼女の心を歪ませ、痛みの中に甘美な快楽を見出させていく。
「……もっと……私を……激しく……してください……」
気付けば自ら、その悦びに溺れるようになっていた。誇りも、忠誠も、過去の記憶さえも、全ては快楽の濁流に呑み込まれ、消え去ろうとしている。
そんなある日、運命の歯車が再び軋み始める。
「……離しなさい……私は――っ!」
聞き覚えのある声。それは、かつて忠誠を誓い、守ると決めた、アルカディアの王女、フィーナの声だった。
「アリア……どうして、こんな……!」
帝国兵に引き摺られてくる、かつての主君。その悲痛な叫びが、アリアの心に、僅かに残された何かに、深く突き刺さる。
堕ちた聖騎士と、囚われの王女。
**「希望亭」で繰り広げられる、絶望と背徳の狂宴が、今、幕を開ける――。**
文字数 21,341
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.12
俺はジョー。
年齢は30歳、独身というか、彼女が出来た事もない。
フツーに社畜してたが、なんとなく買ってたビットコインが、とんでもない金額に。
社畜は速攻で辞めてFIREした。
税金の請求が嫌でチビチビ使って派手に使わなかったんだよ。
それがコンビニ強盗に居合わせたのが運の尽きだった…
女の店員さんを守ろうと変な正義感を出した事を、後悔している…。
俺、死ぬんだろうな…はぁ…ビットコイン、もっと…いっぱい使えば良かった…行きたい所も食べたい物も…欲しい物も沢山あったのに…彼女だって……
そんな俺が転生しても持っていたのは、《ビットコイン》だった…!
こんなもん何処で使うんだよ!!
これは異世界に放り出された男が《ビットコイン》を使い、無双していく開拓記である!
文字数 68,921
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.04
現代は…。
色々な…悲しみ…苦しみ…辛い事…嫌な事で満ちている…。
でも…それでも…。
世界は優しい…。
辛い事…嫌な事…苦しい事があっても…。
そこに…降り積もる…人々の優しさが…。
ほのかな明かりを…。
ボクの…。
私の…。
みんなの胸に…灯すから…。
ああ…やっぱり…世界は優しい…。
そう『想える』……優しい…優しい…1つの『冬』の物語…。
この『想い』が…。
もっと…『鮮やか』に…『降り積もる事』を願って…。
文字数 1,675
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.20
灰色の空の下、アスファルトに広がる血だまり。伊中雄二は、自分の心臓が止まるのを感じた。トラックのヘッドライトが、最後の瞬間に彼の目を焼き付けた。後悔が、脳裏を駆け巡る。もっと休めばよかった。もっと家族と過ごせばよかった。もっと……自分のために生きればよかった。
「あー、こんなに働くんじゃなかった。次はのんびり田舎で暮らすんだ……」
意識が遠のく中、雄二はそう呟いた。それは、彼の最後の願いだった。
それから、どれだけの時間が経ったのだろうか。雄二は、柔らかな日差しと鳥のさえずりに包まれた、見慣れない部屋で目を覚ました。窓の外には、緑豊かな丘陵が広がり、遠くには雪を冠した山々が連なっていた。
「ここは……?」
戸惑いを感じていると、優しい声が耳に届いた。
「お兄様、お目覚めですか? 心配いたしました」
見慣れない古風な服を着た、金髪の少女が彼のベッドサイドに立っていた。彼女は、心配そうに彼を見つめている。
「私は、リリアです。お兄様の侍女でございます」
リリアの説明によると、ここは異世界・エルディリア王国。そして、彼はこの国の貴族、アルフリート=スロウレットという名の、次...
文字数 1,903
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
一口百合
「お嬢様、またピーマン残しましたね……メイドとして躾けて差し上げます」
「うう、だって嫌いなんだもん……無理やり口移しで食べさせるのやめっ……んっ……もっと……」
こちらはカクヨムとpixivにも投稿しております〜!
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/16816700428636559273/episodes/16816700428636581147
pixiv:https://kakuyomu.jp/works/16816700428636559273/episodes/16816700428636581147
文字数 27,817
最終更新日 2022.04.26
登録日 2021.12.30
よう、俺の名前はレオナルド。
超絶イケメン、アルフ村のレオナルドとは俺のことだ。
しかし、そんな俺とはつい最近すっぱり縁を切った。
理由を話すと長くなるんだが、まあ聞いてくれ。
目が覚めたら「ぬいぐるみ」になっていた俺は、状況を理解する間もなく、昔なじみのアメリアに拉致られて、一緒に暮らすことになったんだ。
……あれ?
思ったより短いな。
いやいや、すっごく大変だったんだ。
もう一回やり直していいか、ごめんな?
こほんっ。
朝、目が覚めたらなんと……ぬいぐるみになってたんだ!
もう、身体中がふわっふわ!
しかもな、いつの間にか嫁どころかガキまで出来てて、一緒に暮らすことになったんだ!!!
……
……はて?
やっぱり短いな。
俺ってもしかして、話下手だったのか?
いやいやいや、そんなわけない、そんなわけない。
俺のトーク力はこんなもんじゃねえ!!
もっかい、もっかいだけ説明させてくれ!!!
もうホント最後だから!
ホント、頼むから1回だけでいいから……って、完全に女を泣き落としでモノにしようとするクソ野郎みたいになってんじゃねえかぁあああああ!!!
もういいっ。
とにかくっ、俺は今ぬいぐるみで、人間に戻って明るい家族計画するってことでファイナルアンサー!
え、明るい家族計画って何のことってか?
……そういうのはな、知らないうちは知らなくていいんだ。
一応いっとくけど、俺は健全な色男だからな!
不健全なことは期待すんな。
そういうのは、もっと……こっそりしたところでな。
なんなら、今度俺んち来る?
最近結婚したばかりで、俺も色々……へぷんっ!!!
「何ひとりでバカなこと言ってんのよ!
それより、ちょっと話があるから――」
あ、アメリアか……、相変わらず容赦ねえ手刀だぜ。
ふかふかボディじゃなかったら、やばかったな。
お前らも相手はしっかり選べよ?
そうじゃねえと俺みたいに……へぶぅうっ!!!!
「あはは、ぬいぐるみさんったら。
それでは、『朝、目が覚めたらぬいぐるみになっていた俺』
はじまりですっ!」
文字数 41,388
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.11.10
「お行儀よく懇願するなど、まだ余裕があるじゃないか。理性を失うほど酔い痴れてごらん」
カワノ宝飾店の『商品企画の金庫番』──美感砂漠、スーパードライ、感動欠乏症、感性のミニマリスト。
様々なあだ名を奉られる早川忍には、悩みがあった。
天才肌のジュエリーデザイナー、ゴージャス美意識の持ち主である加東千秋が、カジュアルラインでも貴石を贅沢に使うことを強硬に主張し、採算度外視のお貴族なデザインを押し通そうとするのだ。
何としても新作のコストを抑えるように厳命された忍に、千秋は淫靡な取引を持ち掛けてくる。
納期に追い詰められていた忍は、酒の勢いと成り行きで、一度きりと割り切って千秋の提案を受け入れるが、予期せぬ未知の快楽に目覚めてしまう。
「これ、何……? 美味しい、すごく……もっと……」
ひどい味覚オンチのはずが、千秋に抱かれた直後は、口にするすべてを美味に感じられるようになったのだ。
与えられる知覚の快楽を盾に、強引に押し切られ、忍は千秋と付き合うことになったが──。
唯美主義者のジュエリーデザイナー×美的オンチの商品企画。
正反対の美意識を持つ2人の、ちょっとズレた恋の駆け引きの結末は──?
◇◇◇
Kindleで個人出版した電子書籍で、全編+後日談を公開中です。
よろしければご覧ください。
(Kindle Unlimitedの対象です)
文字数 8,478
最終更新日 2024.01.20
登録日 2024.01.20
異世界最高峰の料理スキルを持つ冒険者リオンは、伝説の食材を求めて旅をしていた。
ある日、領民を苦しめる悪役令嬢アリシアと遭遇。
彼女の暴虐を止めるため、リオンは魔性の料理を振る舞う。
一口食べたアリシアは全身を震わせ恍惚の表情を浮かべ、完全に屈服。
「もっと…お願い」と懇願する彼女はリオンの料理の虜となる。
やがて旅には美しい仲間たちも加わり、美食と冒険、そして甘美な胃袋調教の日々が始まる。
文字数 23,484
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.26
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