「小人族」の検索結果
全体で20件見つかりました。
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件
◆ 後日談の後日談更新中。まとまったストーリーが書き上がり次第、順次追加更新していきます。
◆ あらすじ ◆ ある日、前世の記憶を取り戻したコンラートは、今世もモテそうにない貧弱ドワーフであることに絶望する。しかし嘆いていても仕方ない。せっかくだから、なけなしの知識チートで無双でもするかな。と思っていた時代が、俺にもありました。なぜクズ野郎にばかりモテるのか。解せぬ。
◆ 全編クズ×合法ショタ
◆ コンラート(18)ドワーフ細工師、貧弱合法ショタ
◆ ディルク(24)人間族戦斧使い、ガチムチ残念イケメン
◆ フロル(?)小人族斥候、美ショタ
◆ アールト(約350)エルフ族レンジャー、腹黒麗人
◆ アイヴァン(17)人間族王太子、ボンクライケメン
◆ バルドゥル(26)人間族神官、一見善人
(ここではネタバレは記載しておりません)
◆ 主人公総受け。攻めは全員クズです。モラルはありません。生温かい目でお楽しみください。
◆ R18シーンを含む話には※印を付けてあります。結構な割合で付いてますのでご注意ください。
◆ 他サイトにも掲載しています。
◆ 表紙はトリュフ先生(X: @trufflechocolat)に描いていただきました。トリュフ先生ありがとうございます!
文字数 176,652
最終更新日 2026.07.10
登録日 2024.08.12
世界樹に守られし世界。
だが、十年前から突如として世界樹が枯れ始めた。世界樹が枯れると大地の活力は失われ、やがて世界は滅びゆく。
世界樹の声を各地へと伝える伝令『守り人』の依頼により、不可侵である聖域に足を踏み入れた人間代表のアーウィン(20)。そこで出会った巨人族代表、小人族代表と共に調査を開始した。
調査初日、祭壇へと向かう道にあった虚に誤って落ちてしまったアーウィン。全身打撲に擦り傷だらけで満身創痍のアーウィンを助けてくれたのは、守り人の外見をした美しく逞しい青年だった。
青年に不思議な実を口移しで分け与えてもらったところ、あっという間に怪我が治ってしまう。
驚いたアーウィンは青年に名前を尋ねると、「『贄』と呼ばれていた」と名前がないことを聞かされる。
憤慨したアーウィンは、ユグドラシルから取った「ユグ」という名前を付ける。
「アーウィンキスいや?オレ、嫌い?」
「そ、そんなことないよ!……んうっ!」
愛の圧が強めな野生児ユグの協力の元、世界樹と守り人の秘密に迫る世界樹ファンタジーBLです
※男性妊娠表記あり
※世界樹の設定は独自解釈です。実際の神話とは相違がありますのでご容赦ください。
文字数 184,177
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.10.27
一回めは処刑された老臣、二回めは鬼教官、三回めは教師、そして四回めの転生は異世界で小人族ですか。身長一メート僕タークは、御信託で巨人族にお嫁入りです。王様はどう見ても三メートルはあります。妖精族のソニン様、獣人族のロキと一緒に王様になりたてのガリウス様を幸せにします。まず、王様のイチモツ、入りますかね?
三人分の前世の記憶と、豆知識、そして貪欲な知識欲を満たすため、異世界王宮改革をしていく三妃タークの物語。
※はご高覧注意です。
『小説家になろう』にも同時連載。
文字数 343,995
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.03.20
ゾーラ帝国の蒸気鉄道を我が物にしようとして一部爆破した罪として、シノン国は人質を差し出すことになった。シノン国で最下位皇子として生きてきた小人族のフェルは、長身族の皇帝シャルルの元に。
地下牢か、強制労働かと思われたが、フェルの場所は、シャルルの膝の上だった。
世界軸は、『赤髪の年上女王は年下の宝石のような王子を愛でている』『薔薇の寵妃』と同じです。単独でお楽しみいただけます。
文字数 19,749
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.05
この物語は、小さな村で魔道具職人として静かな日常を送っていたリリィの成長を描いた冒険譚です。
リリィは、見た目は小柄で愛らしい小人族の女性で、優れた技術を持ちながらも、物事に集中すると周囲のことを忘れてしまう癖を持っています。村では誰からも愛される存在であり、日々の修理作業に没頭する毎日が続いていました。
ある日、リリィは自らの技術をさらに高めるため、広い世界へと旅立つ決意を固めます。魔道具修理を学ぶための冒険が始まり、彼女は新しい街で他の職人たちと交流し、技術を磨いていきます。その過程で、リリィは他人との出会いや過去(前世)との向き合い方を学び、少しずつ自分を理解していく。
リリィの旅路には、家族との絆や村の人々との思い出が織り交ぜられ、どんな困難にも前向きに立ち向かう姿が描かれます。物語の中でリリィは、自分自身の力を信じることの大切さや、他人と繋がることの意味を学び、成長していきます。
文字数 95,030
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.12.14
この世界には耳長族と呼ばれる耳の長いネズミのような耳長族とそれと同じくらい小さな小人族が住んでいました。ある日、ささいなことで両者は喧嘩になり……
文字数 3,912
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.04.02
「五百年の刻(とき)を越え古の天空都市が再び動くとき、災厄の影も忍び寄る。一人の少女の目覚めとともに」
天翼族で侍のリン。
小人族の修道僧(モンク)、シャン。
魔術師の少女、コノハ。
エルフ族でスカウトのオルハ。
港街ブレストを拠点に活動していた、女性ばかりで構成されている冒険者グループ『ヒートストローク』。彼女らはある日、飛行船から落下した少女を拾う。
翡翠色の長い髪と瞳。物珍しい外見を持ち、飛行船から落下してなお無傷という謎だらけの少女であったが、彼女は『ルティス』という単語以外なにも覚えていないのだった。
記憶喪失の少女、ルティスと行動を共にするようになった彼女らは、少女の目覚めと呼応したかのように復活した古の天空都市、「ラガン」をめぐる事件に巻き込まれていく。
「ラガン」がかつて所持していたという「最終兵器」とは何か?
ルティスの記憶が戻ったその時、彼女いったい何を語るのか?
「最終兵器」復活を食い止めるため、ヒートストロークの戦いがいま始まる。
※十年以上前に、テーブルトークRPGで行ったキャンペーンセッションの内容を小説にしたものです。
※既存作品「麻薬と少女と呪いの指輪」の続編となります。
※表紙絵は、あだきこう様に描いていただきました。
文字数 176,140
最終更新日 2021.05.28
登録日 2020.11.20
魔術が発達した人間界で飛び抜けて強かった
元気な少女マリィ
めんどくさがりやで下ネタや馬鹿な発言を良くするメイ
そんな2人がある日人間界の暮らしに飽きてしまい
とある神社から桃源の里とゆう様々な種族がいる所に行けると情報をつかんできた
早速行ってみるとそこには当然人間界に存在するような種族ではなく
巨人族や小人族、虫人間や魔族など大量の種族が存在していた
そして準備しようと帰ろうとした矢先に神社が消えてしまっていた
仕方無くここで暮らすことに決めたが
お金は無い、仕事もない、家も無い状態でこの世界での職業ハンターを目指し里の問題を解決し謎の国際組織プレデターと戦っていく
文字数 1,668
最終更新日 2021.07.19
登録日 2021.07.19
正人族(ヒューマン)、賢人族(エルフ)、剛人族(ドワーフ)、
小人族(リトル)、獣人族(ビースト)の5つの種族が存在し生活している世界、【ヴィリス・モーン】
この世界には多くのダンジョンが存在し、そこでは日々多くの人によって探索が行われている。
富、名声を求め魔物を狩る、過去の歴史を解明するなど……様々な理由があるだろう。
それでは、探検家を目指す青年達の軌跡を見ていくことにしよう……
文字数 48,380
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.25
光と闇の二柱の神により創られ、八柱の神々に護られし大陸ハイルランド。
剣と魔法と科学が混同する世界で目覚めた俺、天馬朔はごく普通の高校生だ。
ゲームとラノベをこよなく愛する俺が異世界にキターと思えば、この世界、俺達の世界の未来らしい。
旧世界の遺跡で 、たまに俺のような古代人が見つかるらしい。
つまり、ありがちな召喚ネタもチートな能力もなしのただ健康なだけの高校生なのだ。
魔物が居るような世界で高校生が一人でどうすると思えば、通りすがりの冒険者のパーティに拾われた。
どうも俺のような古代人を保護することも仕事らしい。
年の近い低レベルの若いパーティで大丈夫かと思っていたが、このメンツは色々と規格外のチートなメンツだった。
一人一人が主役級のチートメンツに俺はこの世界を学ばなくてはならない。
一見はハーフエルフの非力な子供だが、その実は正体不明の無限体力と魔力を持つ借金魔道士アルト。
ほわほわとした女顔のマイペースなお茶飲み剣士と思えば、剣聖の異名を持つリーダーのフォル。
傭兵育ちのハーフエルフの精霊使いの魔法戦士の寡黙な男前アレク。ただし、性別女。
大地神の神官で頼れる博学な医者でもあるお兄ちゃんなロト。だが身長二〇センチの小人族。
吟遊詩人にして魔学士、天使な容貌の癒し系のルイス。温厚な冷血漢という中身は悪魔だった。
最後に俺と同じ普通枠、最年長の一九歳の盗賊ガンマンのマイクはアルトの借金取り。
異色なメンツの中、今日もお気楽な旅が始まるようだ。
文字数 13,555
最終更新日 2017.09.12
登録日 2017.09.12
文字数 18,504
最終更新日 2026.05.01
登録日 2025.11.07
冒険者志望ですか?「食器」装備しましたか?「魔菓子」を倒して勇者になる覚悟できてますか?スイーツに汚染されたこの世界に、自然を取り戻してくれませんか?
<side.S>アレンは「小人族」ながら己のナイフ剣で一流冒険者となり、勇者を目指して日々を過ごしていた。舐められすぎて誰もパーティを組んでくれない中、捕まえた臨時のパーティメンバーは秘密主義の嫌われ者で……。
<side.B>ヒロはある日弁当の代わりに入っていた瓦せんべいを手にした所、友人のサクと共に奇妙な世界に迷い込んでしまう。そこには妖精や龍がいて、その上自然が全てお菓子でできていた……。
文字数 77,671
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.08.31
深い森の中にあるスープ専門のレストラン。
不定休でいつやっているのかも分からない、花小人族のコックが一人でやっているレストラン。
それでも評判を聞いてやってくる客が絶えなかった。
そんなレストランで起こる人間たちの営み。短編集。
文字数 7,977
最終更新日 2026.05.16
登録日 2025.04.22
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