「2025」の検索結果

全体で831件見つかりました。
7
キャラ文芸 連載中 長編
〔あらすじ〕📝光王朝を治めるのは、時の皇帝・王炫(おうげん)。 彼が寵愛したのは名家の令嬢や王家の姫君でもなく、田舎に暮らす貧しい村娘の“宝玉”。 過去に皇帝・王炫が見つけた珠玉の宝。それが“宝玉”。 彼女を“後宮妃”として光王城に連れ帰る皇帝・王炫の心は浮き立つ。 いつでもどこでも常に前向きで朗らかな宝玉は、一風変わった行動や行為で人々を魅了していく。 閉ざされた〈後宮〉に温かな風を通し、皇帝王炫の治世に新しい風を吹き込む後宮妃・宝玉の日常は賑やか。 田舎娘でありながら皇帝・王炫に寵愛され、光王朝を明るく照らし続ける。 🔶設定などは独自の世界観でご都合主義。あくまでも妄想の産物となります🙇‍♀️ ハピエン💞 🔶中華風🪷ではありますが、あくまでも“風”なので名前は日本語の読みのままでいかせて頂きます🙇‍♀️ 🔶稚拙ながらもHOTランキング(2025.12.21・最高位24位)に入れていただきありがとうございます🙇‍♀️ 🔶誤字脱字の修正は投稿後にいたします🙇‍♀️
大賞ポイント 56,544pt
文字数 72,155 最終更新日 2026.01.20 登録日 2025.12.19
キャラ文芸 連載中 長編
唯一の身内である祖母を失った公爵令嬢・ヘレナに持ち上がったのは、元敵国の皇太子・アルフォンスとの縁談。 夫となる人には、愛する女性と皇子がいるという。 いずれ離縁される“お飾りの皇太子妃”――そう冷笑されながら、ヘレナは宮廷という伏魔殿に足を踏み入れる。 冷徹と噂される皇太子とのすれ違い、宮中に渦巻く陰謀、そして胸の奥に残る初恋の記憶。 これは、居場所を持たないお転婆な花嫁が、自ら絆を紡ぎ、愛と仲間を得て”自分の居場所”を創りあげるまでの物語。ときに騒がしく、とびきり愛おしい――笑って泣ける、異国妃のサバイバル宮廷譚。最後はハッピーエンドです。 ※本作は2年前にカクヨム、エブリスタに掲載していた物語『元敵国に嫁いだ皇太子妃は、初恋の彼に想いを馳せる』を大幅に改稿し、別作品として仕上げたものです。 © 花雨宮琵 2025 All Rights Reserved. 無断転載・無断翻訳を固く禁じます。
大賞ポイント 15,189pt
文字数 142,949 最終更新日 2026.01.20 登録日 2025.12.08
キャラ文芸 連載中 短編
 「夜叉波 弥生」は妖である。人間界に出現する時代、憑依体により、老婆であったり、うら若き乙女であったり、若武者であったり、キャリアウーマンであったり、変幻自在?である。人からみれば、人にしか見えない。正体を知るのは その者も妖である証。  夜叉波弥生は時を越えて探しているものがあった。   江戸川時代にうら若き娘の姿で出現した際、江戸川で小間物屋に寄宿していた若き天狗と道連れとなる。ふたりは盗賊と狼の跋扈する山道を越えて行かねばならない。 三叉路にて、山姥と天狗は違う街道を行くが、八鬼山で窮地に陥った天狗を山姥が遠隔で力を貸す。山姥はその反動で、令和時代に青年の姿で出現する。 令和時代に出現した山姥は 憑代の青年の姿から、若い女性の姿となり、タツキとして 源氏名シェリーと名乗り、ホステスとして働く。客として来店した醜男黒川に出会う。黒川は、山姥のこれ以上ないほどの好みだった。黒川はシェリーが山姥であるとの正体を知っても変わらず山姥を愛した。 クラブ銀川でホステスをしていたことが、シェリーを暴力団抗争に巻き込きこむこととなる。成り行きとはいえ、シェリーの存在を消さざる得なくなる。 山姥「夜叉波 弥生」が 時代を超え、国を越え、姿を変えて、大事な○○を探す物語。
大賞ポイント 18pt
文字数 39,709 最終更新日 2026.01.20 登録日 2025.10.03
キャラ文芸 完結 短編
お願い。私がただの……普通の人間であると証明して―― 「お前が本気なら、一緒に落ちてやる」 2025.12.8 『呪われた少女の秘された寵愛婚―盈月―』と同一世界、同一時間軸の物語です。 どちらも単体で楽しんでいただけますが、先に盈月編を読むことをおすすめします。 物語展開をはじめヒーローもヒロインも異なりますが、合わせて読んでいただけるとうれしいです(^^) 虧月(きげつ)……満月から新月までの間の、欠けて細くなってゆく月
大賞ポイント 13pt
文字数 22,618 最終更新日 2025.12.08 登録日 2025.12.08
キャラ文芸 連載中 長編 R15
*一話の文字数の修正につき完結ではなく連載中に戻っています。話を分割および追加するときに戻ってしまうそうです。修正が終わったらまた完結に戻します2025/8/31* 陰陽師と式鬼がタッグを組んだバトル対決。レベルの差がありすぎて大丈夫じゃないよね挑戦者。バトルを通して絆を深めるタイプのおはなしですが、カテゴリタイプとちょっとズレてるかな!っていう事に気づいたのは投稿後でした。それでも宜しければぜひに。 時は現代日本。現代社会で発生する負の感情により、妖怪やあやかしや妖魔が生まれ蔓延り、人々を脅かしていた。 陰陽師の末裔『鷹尾』は、鬼の末裔『魄』を従え、日本の妖魔監視機関【天魔波旬監視局】に所属して妖魔を倒す生業をしている。 とある日、妖魔と遭遇中に分家であり従妹の雪絵と鬼の末裔『魁』が現れて、決闘を申し込まれた。 勝者が本家となり式鬼を得るための決闘すなわち下剋上である。 この度は陰陽師ではなく式鬼の決闘にしようと提案されたため鷹尾は承諾した。 乗り気ではなかった魄だったが、魁が実の兄だという衝撃の事実を聞かされてしまい困惑する。 色々思うことはあるものの勝負に情けは必要ない。 ここに分家の下剋上を阻止する戦いの火ぶたが切って落とされた。
大賞ポイント 7pt
文字数 108,932 最終更新日 2025.08.31 登録日 2023.12.12
キャラ文芸 連載中 長編 R15
主人公は時影というキャラクターとその作者 終わらない小説をの完結と参考資料の本の話をする 2025年。 それは、思わず始めたWEB小説の完結予定の年だった。が、物語は終わらない。 でも、そろそろ、色んなものを整理しないといけない。 そんな作者と付き者の時影の日常の話。
大賞ポイント 6pt
文字数 21,115 最終更新日 2026.01.16 登録日 2025.06.23
キャラ文芸 完結 ショートショート
「この中にいる、犯人は!」「名にかけて、じっちゃんの!」 前後がひっくり返った倒置法文体で送る探偵奇譚。 叫び声を上げた、商店街のど真ん中で、ひとりの探偵が。 いたのだ、目の前に、犯人が、むろん彼の推理によればだが。 顛末やいかに、事件の、前後が転倒した文体で綴られた――。 ※この作品はブログ【泣きながら一気に書きました】にも掲載しております。  https://tmykinoue.hatenablog.com/entry/2025/12/24/201452
大賞ポイント 2pt
文字数 1,679 最終更新日 2025.12.28 登録日 2025.12.28
7