【完結】生まれたときから今日まで無かったことにしてください。
物心がついた頃から毎日自宅での王妃教育。
週に一回王城にいき社交を学び人脈作り。
当たり前のように生活してしていき気づいた時には私は1人だった。
家族からも婚約者である王太子からも愛されていないわけではない。
でも、わたしがいなくてもなんら変わりのない。
家族の中心は姉だから。
決して虐げられているわけではないけどパーティーに着て行くドレスがなくても誰も気づかれないそんな境遇のわたしが本当の愛を知り溺愛されて行くストーリー。
…………
処女作品の為、色々問題があるかとおもいますが、温かく見守っていただけたらとおもいます。
本編完結。
番外編数話続きます。
続編(2章)
『婚約破棄されましたが、婚約解消された隣国王太子に恋しました』連載スタートしました。
そちらもよろしくお願いします。
いつも楽しく読ませていただいております!
最近、… が多すぎてそちらに気を取られて内容が入ってきません💦
もう少し句読点をつかっていただけると読みやすくなるのではないかなと。
個人的な意見で申し訳ありません!
えっと・・他国に来た皇帝さんは普通日程行動表を渡し変更があれば変更するたびに変更を伝えるものなのに
全くしないのはこの国を国と認めていない自国のような行動をする
って事は喧嘩うってますよね。
国王、王太子とも何故何も抗議しないのでしょうか?
それとも書いてなうけどこの国は帝国の属国なんでしょうか?
ユウキ、意外にもできる子だった!
誤解してました。
ちょっとすごすぎないですか。
ケンビットは情けないけど周りに恵まれてなかったのもあるんですね。
それにしてもちょっとお子様すぎるけど。
周りの人間が王家に恨みを持ってるとかわかるのにそれに対してどうにかしようとか思わないところとか、そういうところだよ!
マリーナは確信犯なんですね。
私が王妃になれたのに、でしょうか。
怖いです。
それからアエリアの名前をエアリアとか書いてました。
ごめんなさい。
恩人である他国のトップが来る宴をホストであるのに事情があるとはいえ欠席した立場にありながら、翌日下町にお出かけしてしまう主人公。お気楽すぎでは?
暫くは療養してるように見せるため、自宅にこもるのが普通の神経だと思うけど。相手の国のトップが主人公に惚れてるから良いけどさ、サボった翌日に出掛けるとか、喧嘩売ってるようにとらえられても仕方なくない?
学祭の実行委員会が当日休んじゃった程度のノリなのが不思議でしょうがない。
国をあげての行事で私情ばかりを優先して円滑に準備を進めない王太子に不測の事態にオロオロとしかできない側室、事情を知りながらも他国との行事よりも己の信念を優先する利己的な公爵夫人にクーデターの意思を持っていた人間と接触しても危機感の欠片も抱かない王太子の婚約者である主人公。主人公がかわらなくても、クーデターなんて起こさなくても、すぐにどこかに侵略されるか国が崩壊するんじゃないかな。
67ページ。残念だか→残念だが?
お姉様は魅了のスキルを駆使しているように見えてなりません。
その母にもその力があったとするなら、側室におさまったことから、既に計画は実行されているとか、不穏な予想をしてしまいます。
ケンビット王太子は、、、どうして姉の言うことを鵜呑みにするかなぁ?
それも魅了に半分かかっていたからかな?と思ってしまいました。
ただ、アリエナを愛する気持ちが強すぎで、半分しか効かなかったのかな?と、想像しています。
少しずつ判明していく事実が、楽しみです。
もうお話の内容的にケンビット挽回無理そうだね😥
もうアエリアは新たな一歩踏み出してるし...流れはアエリア旗印の革命に進む感じなのかな😥?
ケンビットお願いだから闇落ちせずマリーナの魅了に負けずにアエリアとしっかり話して誤解は解いてほしいしこの際思い切りぶつかって本音で話してほしい😣
アエリアもここまで蔑ろにされたんだもの...関係の改善は無理だろうね😣
その時は、アエリアが望む結果を受け入れてアエリアを責めずに手離してあげて😣
ケンビットがあまりにも不憫すぎるから彼がこれ以上歪まないように私だけでも応援するよ(´ノω;`)
絶対マリーナの魅了に負けないで自我を保ってほしい😣
本当に生まれで自分の微妙な立ち位置のせいで人が信じられず唯一好きになった子に振り向いてほしくてよりにもよって最悪な人間に相談してしまって身の破滅...本当にケンビット気の毒😥
最後は色んなしがらみから彼も解放されて一番好きな人は無理でも第二の人生穏やかに暮らせたらいいなぁ😭
当て馬の宿命みたいで本当にツライ(´ノω;`)
そして引っ掻き回したマリーナにはぜひ厳しい罰をぉぉぉぉ( ;∀;)
本当にこのお話良くできてて面白いです(^ω^U)
どういう結果になっても全力で応援していきます(((o(*゚∀゚*)o)))
続き楽しみです(〃´ー`人´ー`〃)
ケンビットさんは、生まれた時から自分のモノである主人公をただひたすら自分の側に置くことだけを考えて、婚約者がどんな子であるか、どんな環境にいるのが幸せか、どんな国、未来にしたいかなど、先のこと全く考えてない所がどうにもダメでしたね。
ぶっちゃけ、顔が好みだから後は自分に従順であれば良いって事ですよね。王子としての傲慢と男としての視野の狭さ。
主人公より随分年上だから、色々大丈夫だろうと周りもあえて聞いてこなかったのでしょうが、ぱっと見しっかりしてるように見えて実は抜け作すぎる人でしたって、本人が全て悪いわけではないのですが、何かあった時1番周りからか反感かう性質なんですよね。かわいそうなことに。不憫な人。
これはあかん人やと思いながらも、頑張れ〜と応援してます。
彼を応援してくれる人が彼の周りに1人でも多く残ることを祈りつつ(´-`)
あ~ビックリした❗
ケンビットさん、大丈夫か、あれ……
どんだけアエリアちゃんの事が好きでも、あの騒ぎようはおかしいだろ。
まあ、迷惑料ってことで、ただ酒振る舞ってもらったけどよう……
妄想劇場で、寝落ちのあとすぐに大騒ぎしたケンビットさんは護衛の人たちに連れられて帰ってしまいましたが……
ケンビットがかわいそうになってしまった( ノД`)…
マリーナって何がしたいの?と。
アエリアとケンビット、ただいま不幸な人を二人作成中ですが。
これが、マリーナのお母さんの代からの陰謀だったら国を乗っとるための仕込みのひとつとか思うところですが…
はて?本当に純血者であることは、国が続くためには必要ないのか?
謎が深まるばかりです……
アエリア的には、自分の意思で屋敷を出てみた、かもしれませんが、傍から見ているとちょっとクエスチョンマーク。
皆様の視点を読んでみないことには、今は信用できる人がいない感じです(((^_^;)
ケンビットとメイル陛下はアエリアラブに関しては信用してますけど(笑)
続きがとても気になります❗
あなたにおすすめの小説
王妃教育を辞退したら「困る」と国王陛下が直接迎えに来ました ~婚約破棄された私に、王太子ではなく国王陛下が求婚してきます〜
由香殿下、側妃とお幸せに! 正妃をやめたら溺愛されました
まるねこ『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!
熾星凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)
側妃の条件は「子を産んだら離縁」でしたが、陛下は私を離してくれません!
花瀬ゆらぎ妹と旦那様に子供ができたので、離縁して隣国に嫁ぎます
冬月光輝