【完結】生まれたときから今日まで無かったことにしてください。
産まれた時からこの国の王太子の婚約者でした。
物心がついた頃から毎日自宅での王妃教育。
週に一回王城にいき社交を学び人脈作り。
当たり前のように生活してしていき気づいた時には私は1人だった。
家族からも婚約者である王太子からも愛されていないわけではない。
でも、わたしがいなくてもなんら変わりのない。
家族の中心は姉だから。
決して虐げられているわけではないけどパーティーに着て行くドレスがなくても誰も気づかれないそんな境遇のわたしが本当の愛を知り溺愛されて行くストーリー。
…………
処女作品の為、色々問題があるかとおもいますが、温かく見守っていただけたらとおもいます。
本編完結。
番外編数話続きます。
続編(2章)
『婚約破棄されましたが、婚約解消された隣国王太子に恋しました』連載スタートしました。
そちらもよろしくお願いします。
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コメントありがとうございます。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
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コメントありがとうございます。
もう少しお付き合い頂けたら嬉しいです💦💦
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
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コメントありがとうございます。
このままだとアウト一直線ですねー。
形勢逆転あるか…ないか…気持ち悪いまま終わるのか…
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
本当にその通りだと思います。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
ケンビット残念な状態から立ち直れるか…
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
からみ酒…是非おねがいします。
多分泣き上戸になります。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
ケンビットが転げ落ちるだけになっても私の中でケンビットは逆行転生して、今度こそアメリアと結ばれるので大丈夫です
コメントありがとうございます。
ケンビット応援して頂きありがとうございます。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
ケンビットのこれからがどうなるか…
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
ストーカー‼︎まさにっっ
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
しばらくウザいの続きます…
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
母親…もうしばらくお待ちください。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
コメントありがとうございます。
ウザい展開続きます…
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
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うーんなんだろ、ケンビットがめちゃうざい
今さらなんだよ。とか思います
コメントありがとうございます。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
宴の出発シーンまで読みました。
それまでの頑張りや、感情が振り切れてしまった様子に涙が出てきました。
これから続きを読みます。
良い作品に出会えました。
コメントありがとうございます。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
77話が飛んでる?
いつも楽しみにしています。
コメントありがとうございます。
「77」飛ばしていました。修正しました。
ご指摘ありがとうございます。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
数日前のコメントで主人公の名前がおかしくなってました😭
申し訳ありません。
ちょうど、主人公にとって大きなターニングポイントですね!
何だか大きな展開が待ち受けていそうで、ワクワクしながら読み進めています«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク
コメントありがとうございます。
私も作者にも関わらず良く間違えているので(ノ_<)
そろそろ物語も終盤に向かっていきます。
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
本をめくるとか文字を指差すとか、椅子にもたれるなどの動作が不足していて、核心に迫る情報のやりとりが一方通行の講義を受けてるようになってる。
二人の絡みに距離感もたせて従者などが牽制してるなら問題ないけど、近づかせるなら情報を整理してのみこむための仕草などの余韻があればもっといいなあと思った。
初恋の戸惑いにはニマニマしてしてしまいますね。
コメントありがとうございます。
そうですね…勉強になります。
時間がある時に読み直して少し訂正いれてみます(^^)
ありがとうございます。
誤字報告です。
75話の『者達だだったのは間違えない』の部分ですが、だが重複しています。また文脈から、間違えないではなく間違いないだとおもうのですが。
あと、石碑に書かれた古語の御身という言葉ですが、これには尊敬の意味があると思うのですが、あえて御身という言葉をつかっているのですか?
後世に残る石碑に記す文面で、王が妃のことを尊敬の意味がある代名詞で呼ぶこと、そしておそらく自分の子孫である終世の乙女のことを同じように尊敬の意味がある代名詞で呼ぶのは不思議な感じがします。
こちらには、もし大事な意味があってのことであればすみません。
メイルが転移できるから、勝手に動き放題だというのは理解できるけど、他国でそれをするっていうのは侵略行為ととられてもおかしくないですよね。事実、王太子の婚約者にぐいぐい迫って、そして他国の砦なんかも見て回ってる。砦って機密とかもあるだろうし、戦争がある世界では勝手に見られたく無い場所だとおもうんだけど、それをさせる王国も不思議だし、メイルの他国を無意識に見下す感じにも驚く。
そして主人公はどこまでも流され体質で良いのか。婚約者がいるのに他の男にフラフラついていき、迫られると顔を赤らめるだけ。ときめくのは仕方ないけど、そこはかたちだけでも拒まないと。王太子妃教育では、貞操という概念を教えないのかな。
でも主人公はどこにいってもその考えに染まりやすそうだから、ある意味どこでもそれなりに幸せになれるタフな神経をしてるのかも。
コメントありがとうございます。
「御身」は意味を調べて“敬意を含んでいう語。”と言う意味であえて使っています。
一応ランバードとマライヤの話も作ってあるので本編ではなく番外編的に書けたらな…とは思いますが…
今後の展開を楽しみにしていただけたらと思います。
ランバート王が途中からランドールになっていますよ。
ご指摘ありがとうございます。
修正致しました。