複数視点切り替えあり 小説一覧
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12件
1
美醜逆転の異世界で騎士様たちに愛される
いつの間にか異世界に転移してしまった沙紀は森で彷徨っていたところを三人の騎士に助けられ、その騎士団と生活を共にすることとなる。
とっても優しい日常系恋愛えっち小説です。
ひたすらイチャイチャしています。設定はペラペラです。
※後半からガッツリR18シーンあります。予告はなしです。
※作中に病気や妊娠出産、育児に関連するシーン、発言がありますが全てが正しい知識ではありません。現実と近い部分もありますが、あくまでフィクションとしてお楽しみください。
本編は完結済みですが続編と番外編を連載中です。
話のほとんどが一話で区切りついてますが、一部長いお話は何話かに分けています。
番外編は時系列、リクエスト関係なく投稿順になっています。また、本編、続編に関係するものなので、現在投稿済みのお話を読み終わってからをお勧めします。
誤字脱字修正、多少の内容改変を行っております。都合によりタイトルも変えたりしています。ご了承ください。
感想のネタバレ防止機能を後になって知った為この作品には付けておりません。ネタバレが怖い方は薄目で見てください。スミマセン…
2
厄災の花は淫らに寵愛される
執事のルミナリエ(現在セバスチャン)が特殊な血統の力に苦しみながらも、攻め達に執着や溺愛される物語です。政治とエロと男達の執着や狂気がつまった、ドロドロのファンタジーです。
3
光は憤怒の闇に抱かれて堕ちる~狂気に堕ちた父は我が子を孕ませる~
とある世界に「闇」の王が存在していた。
かの王は慈悲深く、神々から見捨てられた者たちに優しかった。
そして聖女と呼ばれる美しく、誰にでも優しい妻がいた。
妻との間には妻によく似た美しい息子がいた。
けれども「闇」の王の幸せを「神」は許しはしなかった。
妻を「神」の信徒達が殺したのである。
その悲劇から全てが狂い始めた──
4
復讐代行者は過去からの執念に囚われる~覚めない悪夢~
復讐代行者ヴァンデッタは依頼人から頼まれ復讐を代行していた。
だがある日、何者かに囚われる。
その男はヴァンデッタのことを知っていた、本当の名前──冷牙(れいが)という名前も。
囚われたヴァンデッタ──冷牙は男の牢獄に囚われ行く──
5
転生したら神とかチートすぎませんか!?~異世界で始まるメティーのかくれんぼ生活~
※毎週金土日のどこかしらでゆる~く更新中!(週1更新なので1話あたりの文字数は後半になる程多めです)
――ミツケタ――
その声がどんな声だったか、もう覚えていない。黒い闇に呑まれ息が出来なくなって苦しい……。
――そして私は死んだ――
約3年前チョコランタ王国に空から赤ちゃんの姿で降りてきたメティー。
――みつけた――
それを助けたのが猫のような耳としっぽの獣人の幼い男の子。
目覚めて感じる違和感。私は今のこの私じゃなかった気がするのに思い出せない。
――私は誰なの?――
穏やかな暮らしが始まるのかと思ったら、夢でうなされる日々。
そして、とあるきっかけでメティーは神の力【チート】に目覚める。
――光の神、メシアの力――
癒しの力と、願いの力で民を助けるのが神の……私の役目なの?
――見つけたぞ!――
神を求めて街に出されたお触れ……。
――捕まえて我がものに――
不敵に嗤うメティーを利用しようとする者達……。
――僕がメティーを守る――
利用しようとする者から守ろうと立ち上がる者達……。
魔法や武器で繰り広げられるバトル!
芽生える儚い恋……。
そしてなぜかモテモテ!?
失ったメティーの記憶とは何なのか……。
~異世界ファンタジー✕異世界恋愛~
異世界で始まる壮大なかくれんぼ!
果たしてメティーは逃げ切れるのか……。
――やっと見つけた――
※映画の宣伝の予告っぽくあらすじ書いてみたけど……どうなんだろこれ……意味不明だったらごめんなさい!(笑)
※恋愛ジャンルとファンタジージャンルどっちで登録するか悩んだ結果、序盤は恋愛要素よりファンタジー要素多めなので、ジャンル詐欺と思われないようにファンタジージャンルに変更します💦2021/03/08 23:13(でもちゃんと恋愛要素も出てきます!)
※表紙は花音様(@kanonon04)より頂いたファンアートです!快く表紙にして良いと言って下さいました(泣)
※この小説は、小説家になろうに載せてたものの改稿版です(現在上書き&修正しながら更新中)
※小説家になろう、カクヨム、ノベプラにも同じものを載せてます(別おまけ企画時は、おまけが違う事有り)
6
恋の終わりを決めた日から、私の時間が巻き戻る
恋の終わりを決めた夜、美咲は黙って彼の部屋を出た。
テーブルには冷めたコーンポタージュ。収集日の付箋を貼ったゴミ袋が二つ。スマホの連絡先に残ったのは、蓮の名前だけだった。
友達も、好きな服も、少しずつ手放してきた。合わせることが正しいと信じて、聞かずに「正解」を決めつけてきた。
別れの翌朝、目を覚ますと——日付は、蓮との初デートの日。
あの日、聞けなかった言葉を、もう一度。
やり直すのは、時間ではなく、私自身。
1話完結の恋愛短編。
7
アンドロギュノスは幸せになれない~伝わらない思いと悲劇の連鎖~
ある科学者によってつくられた娘――アンドロギュノス、両性具有の娘ディーテは科学者たる父から「全てに愛される存在だと」言われて育った。
娘はそれを理解しなかったが、全てを愛し、慈しんだ。
だが、ある日「恋」をしてしまう。
恋人のいる男に。
それが悲劇の始まりだった──
8
僕は断罪されますから、みんなが幸せでありますように。…って、あれ?
僕はとあるBL小説の主人公のようだ。
なぜそれが分かるのかというと、僕には前世の記憶があり、同姓が好きな…いわゆる腐男子だったからだ。
それ以外は全く覚えていないのだけれど、とにかく僕はその小説の相手役の第2皇子と結ばれる運命にある。
…でも、僕には他に好きな人がいる。
子供のころからずっと側にいてくれた彼のことを。
だから、彼と結ばれない世界じゃ僕は幸せになれないから、悪役令息のあの子にざまぁされて断罪されます…!
9
両性具有な祝福者と魔王の息子~壊れた二人~
俺の名前はニュクス。
少しばかり人と違う、男と女のを持っている。
両性具有って昔の言葉があるがそれだ。
そして今は「魔の子」と呼ばれている。
おかげで色んな連中に追われていたんだが、最近追われず、隠れ家のような住居で家族と暮らしていたんだが――……
俺の元に厄介な事が舞い込んできた「魔王の息子の花嫁」になれってな!!
ふざけんじゃねぇよ!! 俺は男でも女でもねぇし、恋愛対象どっちでもねーんだよ!!
え?
じゃなきゃ自分達が殺される?
知るか!! とっとと滅べ!!
そう対処していたのに――やってきたんだ、魔王が。
これは俺達が壊れていく過程の物語――
10
覚醒者~特別ランクの私は恋愛の好きが分からない!~
とある「存在」が統べる世界。
人々は「存在」に見守られながら、発展していった。 発展していく中で、人の中に特別な力を持つ者が洗われるようになった。
それを、人は「覚醒者」と呼び、畏怖する一方でその力に頼るようになっていった。
これはそんな世界で「覚醒者」となった少女の物語──
とある事件で覚醒者のSランクに覚醒したカナタ・アオイは仕事にてんてこ舞い!
そんな彼女は、友人の恋愛トラブルに巻き込まれ続けた所為か、それとも元々の気質か恋愛感情での好きという感情がわからないのが人とは違う所。
それ以外は至って普通の女子高生だった。
覚醒者になって一癖も二癖もある覚醒者達と出会い、本人が知らぬまに惚れられるという状態に。
そんな彼女の明日はどうなる⁈
11
婚約解消と婚約破棄から始まって~義兄候補が婚約者に?!~
ディラック伯爵家の令嬢アイリーンは、ある日父から婚約が相手の不義理で解消になったと告げられる。
婚約者の行動からなんとなく理解していたアイリーンはそれに納得する。
アイリーンは、婚約解消を聞きつけた友人から夜会に誘われ参加すると、義兄となるはずだったウィルコックス侯爵家の嫡男レックスが、婚約者に対し不倫が原因の婚約破棄を言い渡している場面に出くわす。
そして夜会から数日後、アイリーンは父からレックスが新しい婚約者になったと告げられる──
12
私の幸せな軟禁生活~夫が過保護すぎるのですが~
人を襲う「悪魔」と呼ばれる存在が出現するようになった世界。
その世界で生きる、御園優月という少女は母が亡き後、後妻と実父とその間の子ども達に虐待されていた。
優月は実父の事業が傾き、自分の身がより危険にさらされると理解した為逃げだそうとした所、銀髪碧眼の美しい男と出会う。
否「再会」した──
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