ほっこりじんわり 小説一覧

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きみがいるからぼくがいる

いつもいつのときもずっといっしょだよ。 くりかえすふたりのものがたり。 #第11回BL小説大賞 #アンダルシュノベルズb
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美緒と狐とあやかし語り〜あなたのお悩み、解決します!〜

夏祭りの夜、あやかしの里に迷い込んだ美緒を助けてくれたのは、小さな子狐だった。 「いつかきっとまた会おうね」 約束は果たされることなく月日は過ぎ、高校生になった美緒のもとに現れたのは子狐の兄・朝陽。 実は子狐は一年前に亡くなっていた。 朝陽は弟が果たせなかった望みを叶えるために、人の世界で暮らすあやかしの手助けをしたいのだという。 美緒は朝陽に協力を申し出、あやかしたちと関わり合っていくことになり…?
3

3日後の結末を超えて

当たり前にあるものをもっと大事にしようと思える作品になってます。 読んだ後あなたの心がぽっと温かくなれますよーに!
4

小宮こっちを向いて。

誰にも恋の1つや2つ。ほっこりじんわり
5

【完結済み】かえるの優しいまんじゅう屋さん【第9回ライト文芸大賞奨励賞】

陽美《はるみ》は疲れていた。会社での人間関係、残業続きの苦しさ。そして、大切な家族との別れ。それらが心にのし掛かり、陽美は公園のベンチでボーとするしかなかった。 両親のいない彼女にとって唯一の家族の猫。亡くなったその子に逢いたいと願い続ける。 そんなとき、喋る不思議な蛙に出会った。  蛙に導かれるがままにやってきたのは、名古屋で有名和菓子店、《緑蛙《りょくが》総本家》だった。陽美はここで働くことになり、大切な家族と再会を果たす。けれど、その再会には限られた時間しかなくて…… ペットロスから始まる失意、そして心の成長と再生の物語。それをテーマにした優しくて、時々コミカルに、涙もある、心の奥からじんわりするハートフルな作品です。 ⚠️実在するお店(青柳総本家)をモデルにしております。 表紙はフォロワー様に作成して頂きました。
6

わからない

自分を中心に描く物語。何が、正解か、どうすべきだったか、 自分と向き合い振り返る。その時思った事や,言うべきだったこと。  色んな感情がぶつかり合う。これからどう生きるか考える物語
7

魔法使いを探して

新妻アリスのため、治癒魔法を使える魔法使いを探して東奔西走。コメディ風味の超短編です。
8

守護霊に守られて

生きているとチャンスやピンチがありますよね! そんな日々もいつも見守ってくれている守護霊さんのお話です。
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