転生王子 小説一覧

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転生王子は婚約者の悪役令嬢と幸せになりたい

前世で姉と妹がプレイしていた乙女ゲームのメイン攻略対象キャラの第二王子に転生したことに気付いた主人公。 前世で姉弟共々、第二王子の婚約者である悪役令嬢を推していたことを思い出した主人公は、婚約者である悪役令嬢と幸せになりたいと幼少時代から話を変えることを決意するのだった。 悪役令嬢モノのハズですが、王子に転生して、更に推しが悪役令嬢だったら……という話です。 なので、転生王子の愛は重いです。 何故か、女神様や神様、精霊とか色々出ます(幽霊は出ません、今のところ) 夢で見て、どうしても書きたくなって、書いたものです。 主人公の一人称視点で進行し、時々その他のキャラの一人称視点と三人称視点で分かれるパートがあります。 恋愛のジャンルかもと思っていたのですが、ファンタジーかもしれないということで、ファンタジーのジャンルで投稿です。 勢いと自分が書きたい設定を詰め込みすぎてます。 拙いところもあるかと思いますが、読んで下さると嬉しいです。 宜しくお願い致します。 (R15指定は念の為です……。ざまぁもあるので……) 応援等、宜しくお願い致します! カクヨムさん、小説家になろうさんでも同じものを連載していますが、アルファポリスさんでは少し修正している部分があります。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 2 文字数 28,059 最終更新日 2026.08.21 登録日 2026.08.13
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転生オタク王子の近代化無双 〜不便な中世に絶望したので、科学の力で「おもちゃ」を作ってたら世界最強の盟主になっていた〜

転生オタク王子の近代化無双 〜不便な中世に絶望したので、科学の力で「おもちゃ」を作ってたら世界最強の盟主になっていた〜
【お尻の危機から始まった、世界最強への技術革新(イノベーション)!】 攻城兵器Wikiの編集に命を懸けていたオタクな俺は、気づけばリヒテンベルク王国の第三王子、アルヴィン(5歳)に転生していた。 「王族だし一生ニート確定!」と喜んだのも束の間、目の前に突きつけられたのは絶望的な中世の現実だった。 ――トイレットペーパーがない。 ――石鹸がない。 ――まともな筆記用具すらない。 「おれの繊細な二十一世紀生活を返せぇぇぇ!」 お尻の平和と快適な引きこもり生活を守るため、俺は決意する。ないなら作ればいい。 パルプから紙を漉き、毛細管現象で万年筆を再発明。さらには複式簿記、有刺鉄線、挙句の果てには蒸気機関まで……。 自分の「趣味とおもちゃ」を作っていたはずが、気づけば周囲には数字の天才、凄腕の狙撃手、伝説の鍛冶師が集結し、俺の離宮は世界で最も危険な「近代化の要塞」と化していた。 やがて、小国を侮る大国たちの二十万連合軍が押し寄せるが――。 「時代遅れの騎士道ごっこは終わりだ。科学の暴力(近代戦)を教えてやる」 これは、ただ快適に暮らしたいだけのオタク王子が、科学と経済の力で中世を魔改造し、いつの間にか世界を平らげてしまう物語。
ファンタジー 完結 長編
感想数 5 文字数 251,935 最終更新日 2026.06.08 登録日 2026.02.16
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転生悪役令嬢と転生完璧王子は攻略対象の性癖をぶっ壊すことにしました。

目を覚ますと、ラルナ・胡蝶侯爵令嬢の幼少期姿になっていた私。 すぐにここが攻略対象全員ヤンデレという乙女ゲームだと気がつく。 そして、同時期に攻略対象『完璧王子』カイン様もまた、転生前バ美肉予定のアラサーサラリーマンであった記憶を取り戻していた――! 小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、ベリーズカフェに掲載します。
恋愛 完結 短編
感想数 2 文字数 10,570 最終更新日 2023.03.31 登録日 2023.03.31
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