ソロキャンプ 小説一覧
小説AI検索
4件
1
ソロキャンプと男と女と
篠原匠は、ソロキャンプのTV特集を見てキャンプをしたくなり、初心者歓迎の有名なキャンプ場での平日限定のツアーに応募した。
しかし、当時相部屋となったのは男の人で、よく見たら自分の性別が男としてツアーに応募している事に気がついた。
とりあえず黙っていようと、思っていたのだが…?
こちらの作品は、「小説家になろう」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 18,738
最終更新日 2024.05.11
登録日 2022.02.25
2
(完結)更年期だよ! 五度目の2023年北海道チャリ旅行は結構お宿探し。
2019年から始めた北海道チャリ旅も五度目。
去年同様ミヤタのフリーダムタフで行く訳ですが、さて果たしてどのように。
カクヨムと並行ですが、アルファの方には写真を入れていく予定。
感想数 20
文字数 51,731
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.06.15
3
耕起元年、お一人様キャンパー、テロメア解を求めて幻野を行く。
耕起元年、ストレンジファーマーによって、地球の地表表面が突如、時空攪拌によって耕された。
その狙いは、新しい知的生命体の発生だとされているが一切は不明だった。
この『耕起』によって出現した他郷幻野を、一人、旅する若者がいた。彼の名は久遠雷(ライ)。
そして雷の旅の連れは、彼の自我ホログラム・エコーである鳴(メイ)。
鳴は心理治療ディバイスと、雷が着装する外骨格バトルスーツ用シンクロ・ディバイスが相互作用して生まれた存在だ。
そして彼らの移動手段は、何故か、サイドカー付きのスーパーカブ、、。
今日も雷と鳴は、キャンプ生活を続けながら『テロメア解』を求め他郷幻野をさまよう旅を続けている。
感想数 1
文字数 186,650
最終更新日 2020.01.25
登録日 2019.12.31
4
侯爵様と私 ~上司とあやかしとソロキャンプはじめました~
仕事でミスした萌子は落ち込み、カンテラを手に祖母の家の裏山をうろついていた。
ついてないときには、更についてないことが起こるもので、何故かあった落とし穴に落下。
意外と深かった穴から出られないでいると、突然現れた上司の田中総司にロープを投げられ、助けられる。
「あ、ありがとうございます」
と言い終わる前に無言で総司は立ち去ってしまい、月曜も知らんぷり。
あれは夢……?
それとも、現実?
毎週山に行かねばならない呪いにかかった男、田中総司と萌子のソロキャンプとヒュッゲな生活。
感想数 4
文字数 113,977
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.06
4件