恋愛 親ばか 小説一覧
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5件
1
【R18】乙女ゲームの主人公に転生してしまったけど、空気になれるように全力を注ごうと思います!!
孤児院で育ったアリスは、自分を引き取ってくれる事となったリトフォード侯爵に『アリス。君は今日から私の娘だ』と言われた瞬間、全てを思い出した。この世界が前世で友人に見せられた乙女ゲームの世界で、しかも自分がその乙女ゲームのヒロインだと言うことを。
しかし、アリスはその乙女ゲームのヒロインが魅了の魔法を使っていたのではないかと疑う。
かくして、アリスは恐らく自分に備わっているだろう魅了の魔法で周囲に迷惑をかけないよう、空気になる事を誓うのだった!
※一応R15 更新は遅めです。
2
勇者と魔族に口説かれている私は魔王の母らしいです
【完結しました】口説かれて一夜を共にしたら子どもができちゃった! その子どもが魔王だなんて知らない彼女の前に勇者が現れる。
「最近このへんで魔族を見かけるって情報があるんだけど知らないか? それからおねーちゃん、俺と寝ない?」
軽い誘いを断るも宿の部屋に連れ込まれそうになり、絶体絶命のピンチを救ったのは魔族の青年だった。
最終的にはどちらか選びます。逆ハーっぽくはなります。
愛ある二本挿しもあります(マテ
人の国から魔の国へ移動します。
私的には恋愛なので恋愛カテで!(ぉぃ
3
意志弱流され気質は反吐が出る!ヒロインは悪役令嬢にキャラ変します。
「王子に溺愛され、愛に溺れてしまいそうで困ってます」という小説のヒロインに転生したルルーシェ。
しかしルルーシェはヒロインではなくて悪役令嬢になりたかったのだ。
じゃあどうするのか。
「キャラ変すればいいじゃない!!」
ヒロインが悪役令嬢になることはできるのか。
4
ヤンデレも親ばかもいりません!〜思考が平民以下なので、あなた達の気持ちには答えられません。〜
一人のスラム少女の父と運命の人と名乗る人たちによる、ドタバタ成り上がり?のお話。
少女をどうしても引き取りたい貴族の父と、少女をどうしても娶りたい貴族は、果たして彼女との脈はあるのかっ?!
「うざいです!!」
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どうもこんにちは。
私、平民です。名前もありません。
スラムに住んでますから。
あっスラムに住んでいるから平民以下だった。
「やっと見つけた!愛する我が娘…」
「やっと見つけた!結婚してくれ!」
えっ私って貴族だったんですか?
なになに、妻が身ごもった子ごと家出して帰ってこなかった?
一目惚れした?
何それ。
知りませんよ私。勘違いですよ。
スラムの娘が貴族?言い寄られる?貴族に?
ありえませんよ。
貴族にとって私は空気同然ですから。
ですから、さよなら。
私の思考は、平民以下なんです。
だから、貴族だ、玉の輿だ、キャーにはなりません。
冷静に考えて無理なので、あなた達の気持ちには答えられません。
だが、何度追い払っても父と名乗るその人は
毎日会いにやって来る…
そして運命の相手だ!と追いかけてくる貴族も。
うぜー
今日も少女は、父と運命の相手だ!と言う
その人達から追いかけられている。
少女と少女を愛でたい父親と貴族の男
との攻防戦です。
はっちゃかめっちゃかな話です。
感想楽しみにしてます。よかったら…!
お気に入りもよろしくお願いします!
5
お父さんですけど、頭に『義理の』って付くんだから別に恋しても結婚しても許されるもんねっ!
天族と魔族が、地上の支配権を巡って争った戦争――【天魔大戦】が終結してから、15年の歳月が流れたある日……
小さな田舎村の一軒家で、ユーマは愛娘であるアイリの誕生日を祝って、ささやかなパーティーを開いた。
しかし、楽しいはずのパーティーの最中、ユーマはアイリに、ある告白をする。
それは……「ユーマはアイリの、本当の父親ではない」というものだった。
その告白の末に、親娘《おやこ》の縁も切れることを覚悟するユーマだったが、娘から返ってきた返事は、あまりにも予想外のもので……
「血が繋がっていないなら、私達――『結婚』できるってことよね?!」
などという爆弾発言が飛び出す、まさかの事態に発展!
しかも、翌日に控えていた儀式で、娘がまさかの【勇者】と判明?!
その事実に領や国が黙っているはずもなく……果ては天上界やら冥界からも、アイリに接触してくる存在が!
おまけに、ユーマの過去の知り合い達も、娘を巡る騒動の最中、彼の前に現れて、混乱はますます深まることに!
「私は、お父さん一筋なんです! どれだけ顔が良くても、お金持ちでも、王族でも! 私は、誰のものにもなりません! 私はもう、お父さんのものですから!!」
思惑と恋愛とバトルが渦巻く、異世界ファンタジー、始まりです!!
行き当たりばったりの見切り発車で書いていますので、途中で話を思いっきり別の内容に差し替えたりなんてことも……
こちらの作品は『小説家になろう』で掲載していたものを移動してきたものになります。
男性向けの作品ですので、ご了承を。
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