恋愛 お隣さん 小説一覧
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9件
1
恋をしたくない僕とお隣さん
いつものようにマンションの駐輪場に向かう主人公の松井文也(まついふみや)は自転車の鍵を無くした会社員の一ノ瀬千乃(いちのせちの)に自転車を貸した。すると彼女はお礼をしに来た。そこから始まるお隣さんとのおかしな日常。2人の関係はどうなっていくのだろうか?
少し不思議なお隣さんラブコメ?
ここに開幕!
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文字数 39,998
最終更新日 2024.07.08
登録日 2024.05.06
2
メンヘラ疫病神を捨てたら、お隣の女子大生女神様を拾った。
※序盤はお砂糖控えめでお送りいたしますが、後半は致死量となる可能性があります。ご注意ください。
社会人×女子大生の物語!
我が儘で束縛の激しい彼女と付き合って4年。
振り回されて散々貢がされて、やりたいことも何一つ出来ず貯金も出来るわけもなく。
口座も心もボロボロな俺は、別れを決意する。
今度ばかりは何を言われても言いなりになるつもりはない。
そしてようやく解放され、もう恋愛はこりごりだし1人を満喫するぞー!と思った矢先に1人の女性と出会う。
隣に住んでいる大学生が鍵を失くして家に入れないということらしい。しかもスマホは家の中に置き去り、と。
見捨てるわけにもいかずに助けると、そのお礼と言われて手作りのご飯をご馳走になる。
あまりの美味しさに絶賛すると、何故か毎日作ってくれることになった。
さらには同じ趣味のゲームで意気投合し、仲を深めていく。
優しくゲームも料理もプロ級の腕前。だけど天然だし無防備だしで少し心配になるところもある。
可愛いからいっか。
ボロボロだった俺の癒されライフが、今始まるっ——
感想数 0
文字数 93,879
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.22
3
隣人以上同棲未満
椎橋仄香。
大学4年生。
隣の『おにーさん』が気になっている。
社会人の『おにーさん』も、隣の可愛い女の子を気にしている。
だがお互い。
どうにも「ややこしい」性格のようで。
考え込み過ぎる椎橋さんは自己嫌悪しながらなんとか距離を縮めようとし、
真面目過ぎる『おにーさん』は自分がモテる訳がないと決めつけている。
どうなることやら、というお話。
感想数 0
文字数 81,226
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.08.10
4
高校時代のセフレがお隣に引っ越してきた。もう一度友達になりたいらしい。
大学生×お隣さん(※元・高校の同級生)
かつて『受験対策』として、勉強に集中するため――『そういう』欲を発散しあう契約を結んでいた二人。大学合格後、気まずくて疎遠になったけど……
「潔人……?」
「た、田丸……なの!?」
なんと偶然お隣さんに!
「とりあえず、飲も?」なんて、部屋飲みを持ちかけられたり。
「ん~……潔人ぉ、しゅきぃ……♡」
そんな寝言をささやかれたら僕の理性は!?
……と、商業ラブコメみたいな煽り文を書いてはみましたが、そんなに煽る内容はないです。
カクヨムにあげてるので、アルファポリスにも上げます。
感想数 0
文字数 2,203
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.04.22
5
【完結】隣のお姉さんがサンタ召喚しようとしていた年末の話
クリスマスも終わり、今年のうちにやっておきたい事。
羽毛布団を返しにきただけなのに。
母親からもたらされた、情報。
今日いる筈のお姉さんは…?ハッピーなお正月を!
感想数 0
文字数 772
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.29
6
隣に引っ越してきた幼馴染が手料理を毎日お裾分けにくるラブコメ
俺、飯橋幸介は高校から一人暮らしを始めた。……と言っても姉と同じアパートの階層ではあるのだが。
同じく高校から一人暮らしをするらしいお隣さん。
引越しの挨拶の時に、気がついた。
とんでもない美少女……いや、え? 冬紋せりな? それって、小学校の時に同じクラスだった──?
甘くおいしい半同棲生活ラブコメ、ここに開幕(?)
※カクヨムに先行公開しています。
なろうとアルファポリスは改稿版。
感想数 0
文字数 101,557
最終更新日 2020.04.07
登録日 2020.03.20
7
ストーカーさんと私の恥ずかしくて誰にも言えない関係
お隣の山口さんはブランド物のスーツと眼鏡が似合う素敵なおじ様。その実この6年、毎朝駅まで私の後ろを付いくるぷちストーカーさんだ。
その山口さんが突然家から出てこなくなっちゃった。まさか死んでたりしてないよね?
私はわざわざ有給まで取ってお隣を『覗き』に行くのだった。
ちょっと訳アリな二人の恋愛物語です。
R18回には★付けてあります。
完結しました。
一部お話を時系列順に入れ替えました。
これに伴いバレンタインデーのお話は一部加筆されています。
恋愛小説大賞に沢山のご投票ありがとうございました。
2018年3月3日:ツイッターさんのお題箱で頂いたお題『やさしい嘘だと知っていました』で作りましたSSを『番外編:日常事情 ~お正月~』の後書きに画像で貼らせていただきました。
感想数 4
文字数 191,818
最終更新日 2020.01.03
登録日 2018.01.02
8
懐いてた年下の女の子が三年空けると口が悪くなってた話
社会人の鳳健吾(おおとりけんご)と高校生の鮫島凛香(さめじまりんか)はアパートのお隣同士だった。
兄貴気質であるケンゴはシングルマザーで常に働きに出ているリンカの母親に代わってよく彼女の面倒を見ていた。
リンカが中学生になった頃、ケンゴは海外に転勤してしまい、三年の月日が流れる。
三年ぶりに日本のアパートに戻って来たケンゴに対してリンカは、
「なんだ。帰ってきたんだ」
と、嫌悪な様子で接するのだった。
感想数 1
文字数 1,714,866
最終更新日 2024.07.01
登録日 2022.07.04
9
ズッ友宣言をしてきたお隣さんから時々優しさが運ばれてくる件
両親が仕事で家を空けることが多かった高校生、栗城幸多は実質一人暮らし状態。そんな幸多のお隣さんには中学が一緒だった笹倉秋稲が住んでいる。
彼女は幸多が中学時代に告白した時、爽やかな笑顔を見せながら「ずっと友達ならいいですよ」とズッ友宣言をしてきた快活系女子だった。他にも彼女に告白した男子も数知れずいたもののやはり友達止まり。そんな笹倉秋稲に告白した男子たちの間には、フラれたうちに入らない無傷の戦友として友情が芽生えたとかなんとか。あくまで友達扱いをしていた彼女は、男女関係なく分け隔てない優しさがあったので人気は不動のものだった。
「高校生になってもずっとお友達だよ!」
「……あ、うん」
「友達は友達だからね?」
やんわりとお断りされたけどお友達な関係、しかもお隣同士な二人の不思議な関係。
本音がつかめない女子、笹倉秋稲と栗城幸多の関係はとてもゆっくりとした時間の中から徐々に本当の気持ちを運ぶようになる――
感想数 0
文字数 103,272
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.03.07
9件