恋愛 雰囲気重視 小説一覧
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7件
1
心も体もセンセー好みの女にされた俺
文字数 71,813
最終更新日 2019.11.19
登録日 2019.11.18
2
ノワールの誘惑と日常
「榛山さんって、男に染まるタイプでしょう?」
そんな一言で、莉子の前に現れた圧倒的な美。
ミステリアスな年下の男かと思えば、普通の恋人の顔をするようになった
これは優しい恋人との何も起きない同棲生活。
――そう思っていたのは、莉子だけだったのかもしれない。
※本作には性的な示唆を含みます。
感想数 0
文字数 10,595
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
3
私は返さない、その記号を。
駆け出しの画家「まなみ」は、即売会で男と出会った。
まるでこの世の全てを奪うような美しい男。一瞬で私の警戒アラートが反応する。
それは、優しさなどない「世界」の始まりだった。
感想数 0
文字数 2,704
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.12.16
4
炎暑
――全部、暑さのせいにして頭おかしくなっちゃえって思った――
しんどい暑さの夜の男女の出来事。
アイスクリームを求めて寄ったコンビニで奈々緒は同じ大学の男に遭遇する。
仕方なく酔っ払っている男を家に連れて帰るが、奈々緒の胸中は穏やかではなかった……という話。
※こちらは夏にカクヨムで書いた過去作になります
感想数 0
文字数 7,708
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
5
水底にて水面を請う
遠い遠い未来、水底に住むようになった人間は水面の向こうに焦がれていた。
そんなに水底の民に水面の向こうに焦がれる少女と水面の向こうに焦がれない少年がいた。そしてもう一人.....前編中編後編に分かれます
感想数 0
文字数 5,979
最終更新日 2017.12.29
登録日 2017.06.14
6
俺様奴隷と美しい恋をする為に茨の道を参ります
時は19世紀末。舞台はフランスはローマ。
昼は侯爵家令嬢、夜は名も無き踊り子。
各々の姿を持つ私の前に現れた1人の男。
目を奪われる程美しい奴隷と、“身分違い”の恋をした。
※ちょいちょい酷い表現あり
※予告無く、性的描写出てくることあり
※歴史はこれっきりな作者
※小説作成は修行中の身
※完全なるフィクションです
※フランスはローマとは名ばかりの異世界です
(まったくフランス感なき)
「おやつのように片手間でサクサク読める小説」
「最後まで見たら、また最初から見たくなる小説」
を目指して書き記して参ります。
以上踏まえた上で、ご覧頂けますと幸いです。
毎日4000字(6.7話)程度を目安に
ボチボチ更新致します。
感想数 6
文字数 121,667
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.01.25
7
本を見る君、君を読む僕
本を見る君、君を読む僕――。
教室の片隅で、いつも本を読んでいる「君」。
その姿を、ただ静かに見つめ続ける「僕」。
君は物語を読んでいる。
僕は、君という物語を読んでいる。
雨の日の視線。
落ちた一冊。
触れた一瞬。
言葉を交わさなくても始まってしまう感情。
気づかないふりをして進んでしまう時間。
そして、互いに知らないまま重なっていく心。
これは、
声にならない想いと、
行間で育つ恋と、
静かな青春の記録。
読まれていることに気づいたとき、
物語は動き出す。
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初めまして。
私、にわか雨と申します…。
こちら初投稿になります。
趣味によるものですので拙いかもしれませんが、楽しんでいただければ幸いです。
この作品が、あなたの中の「まだ名前のない気持ち」に触れたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 6,979
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.21
7件