青春 美少年 小説一覧
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8件
1
楓の誤解
生熟れで紅い実の少年達
注:極微量のBLらしき要素を含むので苦手な方は回れ右してください。
「アリスの嘘」に登場する二人の小さなエピソード。
https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054954484831
長野まゆみはいいぞ。
【Twitter企画タグ:#四題茶会】
お題
・天空
・空耳
・山査子
・Don't worry
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv・ステキブンゲイ等に掲載しています。
感想数 0
文字数 3,792
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.03.02
2
金曜の夜、駅前に座る少年は彼女たちを癒しているのかもしれない
初めての彼氏に振られた湊は、あてもなく駅前を歩いていた。
するとどこからともなくピアノの音が。
すっかり落ち込んでいた湊を、その音が優しく包んで行く。
とうとう堪え切れなくなった湊は、泣き崩れてしまった・・・
感想数 1
文字数 46,330
最終更新日 2020.05.24
登録日 2019.08.08
3
声にならない想いを乗せて
京都市内の公立校、聖香高校に通う一年生の男子生徒、新里朝陽は昔から声を発するのが苦手だった。そのため、クラスメイトとの会話もままならず、校内にて孤立した日々を過ごす。そんな中、アルバイト先でもある昔馴染みの古民家カフェが、朝陽にとって心安らぐ場所だった。
そんなある日のこと。当カフェにアルバイト希望の高校生が来るという。その高校生とは、朝陽と同じクラスの美少女で――
感想数 0
文字数 193,219
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.04.28
4
そのミットに想いを込めて
耀光小学校に通う五年生の少女、実松未来は同世代の生徒達に比べ遥かに力が強いというコンプレックスを抱え、なるべくその力を見せないように日々を過ごしていた。
すると、そんなある日のこと。帰り道にて公園で泣きそうな男の子を目にする。理由は、帽子が高い木の高いところにかかってしまったからで。取ってあげたいと思った未来は、帽子目がけ思いっきりボールを投げる。すると、見事に命中――無事、男の子の帽子を取ってあげることに成功した。
すると、三日後のこと。偶然、その時の様子を目にしていた六年生の美少年、鴇河彗月から話があるとのことで体育館の裏に呼び出される。彼は野球部のキャプテンで、用件は未来を野球部に誘うことで――
感想数 0
文字数 33,809
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.29
5
僕には幸福だけれどきっと君にとっては不幸だろう。
感想数 0
文字数 8,112
最終更新日 2019.03.11
登録日 2017.02.16
6
フロイント~友達~
近藤竜彦。彼は名家の出だが学校での素行は悪く喧嘩に明け暮れる日々を過ごし周囲から不良扱扱いされ学校でも家でもお荷物扱いだった。今日も喧嘩をし不良をのし教師から説教を喰らっていた、翌日通学の為にバスに乗ると美しい少女がいた。竜彦は一瞬でその少女の虜になり少女がバスを降りると学校そっちのけで竜彦もバスを降りた。竜彦は少女の後を付けて歩いていくと少女が不良にお金を渡している光景を目にする。要するにカツアゲである。竜彦は少女を助ける為割ってはいり不良をのし少女を助けた。しかし、少女の名は奏(かなで)蒼(あおい)という名の男だった。
竜彦と蒼は公園で一息つき蒼は何故不良達にカツアゲされるかを話した。それを聞いた竜彦このままでいいのかと聞き口でハッキリ言わなきゃ伝わらないと蒼を諭し罵倒する。しかし、翌日竜彦は蒼が心配になり尾行し学校に着いて行き蒼を見つけると蒼が不良に立てついて殴られていた。それを見た竜彦は烈火の如く怒り不良に殴りかかり不良をのし竜彦は蒼を橘都が経営している馴染みカフェバーの連れて行き傷の手当てをし二人は友達になる。
感想数 0
文字数 56,243
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
7
これってBLですか❔
クラス1の美少年 井上まことが恋をした だが その相手は 事も有ろうに
タヌキ親父と言うあだ名の 冴えない中年体育教師の 大山邦夫だった
年齢も性別も飛び越えた 純粋でハートフルな 禁断のラブストーリーが
ここに始まっる
感想数 0
文字数 2,831
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.09.05
8
セフレはお友達に含まれませんか?
沖縄県の公立校、斎叡高校に通う二年生の男子生徒、三崎奏良は端麗な容姿を備えながらも自己肯定感が頗る低く、常日頃から鬱々とした雰囲気を纏っていたせいか友人もいない。
だけど、そんなある日のこと。ありったけの勇気を振り絞り、クラスメイトの女子生徒へ友達から始めてほしいという旨の言葉を告げる奏良。すると、その生徒――クラスの中心的存在たる美少女、桜野灯里は一人でも友達を作ってきたら話に応じるという旨の返事をする。
そして、それまで友人の一人もいなかった奏良は意気消沈。半ば諦めていた彼の前に現れたのは、艶やかな黒髪を纏う後輩の美少女で――
感想数 0
文字数 181,903
最終更新日 2026.05.14
登録日 2025.05.04
8件