現代文学 ほのぼの時々シリアス 小説一覧

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365日のこまり。

何でもありの日常エッセイ風つぶやき小説です。ほぼ1話完結。くだらない話ばかりですが、気になったタイトルからでもどうそ。 4月7日、立花こまりは誓った。 1年後の今日「自分自身を好きになっていなければ、自分の人生に終止符をうつ」と。 34歳職なし友なし気力なし女の挑戦が始まる。 美味しいものを食べたり、作ったり、悩んだり、主人公の日常の1コマを綴ったエッセイのような小説です。 作者の短編小説はこまりが書いたという設定なので、作成裏話が載ってます。また別の小説の残365はこまりがネットで読んだという設定でディスってたりします。
2

ワークショップで君を待つ。

通知表のためにボランティアに参加することになった不良少年。 行った先のワークショップのコーナーで待っていたのは、ひとりぼっちの女の子との温かな交流……? 少しでも主人公たちに感情移入してもらえたら嬉しいです。
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ヤミツキ焼肉店

ここの焼肉は美味しすぎてヤミツキになると有名なので主人公は行ってみることにした。 表紙にAIイラストを使っています。
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美容師マリコのスピリチュアルな日常

亡き母から受け継いだ小さな美容室を経営するシングルマザーのマリコ。カットの腕前はイマイチだけれど、シャンプーはピカイチ。人気メニューNo.1はヘッドスパ。そんなマリコの店には裏メニューがあって、スペシャルヘッドスパをオーダーすると、施術中に亡くなった人と会話ができるという噂が…。 今日も、美容室マリコにはそんな噂を聞いたお客様がご来店。
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ぶつかりおじさんの末路

百田芽衣が利用する駅には、新手の『ぶつかりおじさん』がいる。自分から女性にぶつかっておいて、相手に謝らせるのだ。 芽衣も被害に遭ったこともあり、その男に対する怒りから復讐を思いつくのだが…… エブリスタ執筆応援キャンペーン『◯◯ハラスメント』佳作入選作品 エブリスタ編集部様のアドバイスに沿って、改稿したものです。 2万字程度の短編です、お気軽にお楽しみいただけると思います!🫶
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花とかけはし鶯

生前の記憶がない幽霊の少女。 何となしに現世を漂い続けていた彼女はある日、ある場所へたどり着く。 『うぐいす写真館』 小さな、写真館だった。 彼女はそこで「目が見えない」のにも関わらず「霊的な存在が視える」という特異体質を持った青年・朝香(あさか)に出会う。 代行写真家として各地に赴く彼と行動し、彼女が触れたのは、写真と瞳の映す数々の風景、人でないものたちの想い、出会い、別れ、自分の記憶、そして──……。 のんびり温かくて、時々切ない、写真と想いをめぐるほのぼの物語。 *他小説投稿サイトにも掲載しております。 *一章部分を連載します。
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