児童書・童話 森 小説一覧
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7件
1
ゆめじゃないゆめ [連載版]
夢か幻か-大人も子供も引き込まれる、不思議な森へようこそ。
主人公のさとちゃんが歩き進む森。
そこで待ち受けていたのは、友達のまこちゃんや大好きなお母さんとの出会い。
そして、最後に待ち受けていたのは…。
さとちゃんが居る世界は一体、夢なのか現実なのか。
それぞれがさとちゃんに伝えるメッセージは、大人にも子供にもきっと大切なもの。
温かなものが心に残る一冊です。
★絵本ひろばにて公開中の絵本"ゆめじゃないゆめ"の連載版です。
https://ehon.alphapolis.co.jp/content/detail/345
感想数 0
文字数 2,131
最終更新日 2018.01.21
登録日 2018.01.10
2
魔女の孫娘と銀の矢じり
暗い森の中を、一人の狩人が足を引きずりながら歩いていた。
その全身は、魔物から受けた傷だらけだった。
彼は、自らの命を救うため、伝承に謳われる森の魔女の助けを求めた。
だが、彼の前に現れたのは魔女の孫娘を名乗る年若い少女だった。
彼女は傷を癒やす代わりに、自身の願いを聞き届けることを狩人に誓わせた。
魔女の孫娘が狩人に望む、その願いとは……
感想数 0
文字数 3,546
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.11
3
森のお姫さま
感想数 0
文字数 1,529
最終更新日 2019.06.21
登録日 2019.06.21
4
マリーカのふしぎなふえ
感想数 0
文字数 3,355
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
5
おじさんの嘘・少年の森
定年退職後の人生を正直に誠実に生きようと誓ったおじさん。しかし、つい嘘をついてしまった。その嘘を悔いて悶々と眠れぬ六月三十日の夜。ピエロと占い師によると川向こうの森に「嘘を食う樹」があるという。おじさんが川を渡り、蕗と虎杖を掻き分けて進むと森番の少年が待っていた。夏越の大祓をベースとした大人ファンタジー。
kindle絶賛発売中 https://www.amazon.co.jp/dp/B0HGYSZQ6T
感想数 0
文字数 2,625
最終更新日 2026.08.18
登録日 2026.08.18
6
森と白いカナリア
あるところに二人の姉妹がいました。
姉妹の家は貧乏なので、二人は近くの森で花や木の実を取り、近くの村で売って生活していました。
文字数 5,393
最終更新日 2021.02.04
登録日 2021.02.04
7
哀しみの森
ーその森へは行ってはいけないよ。帰ってこれなくなるからねぇ。
その森には、哀しいおばけたちが住んでいて、
誰かが迷いこむのを今か今かと待っている。
そんな哀しみの森に、僕は足を踏み入れた。
絵本化を意識した短編になります
感想数 0
文字数 1,979
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
7件
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