絵本 小説一覧

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あさはおはよう

「おはよう」って自分から言うと気持ちいいよね?声を出して読んでみてね。
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チャチャと旅人(たびびと)ノーマン

広井町のあの猫家族が、帰ってきた。今度は、謎の旅人を巻きこんで。さあ、冒険のはじまりだ。
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ピンチシッターになれないけど

 ピンチシッターになりたい。
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おかお にこにこ

おひさまが あはは ことりが あはは おはなが あはは ちょうちょが あはは とんぼが あはは みんな あはは おおきな にじが あはは あれ・・・・・ どうしたの ぼくも あはは おかあさんも あはは
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いのちのしゃぼんだま

いのちをテーマにしてます。
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僕から生まれたカタチ

このお話は子供の臓器提供を元に創っていますので駄目な方は回避をお願いします。 因みに肺、肝臓、腎臓、心臓、膵臓、小腸、目の順番になっています。
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ぎゅっ

いぬさんと ねこさんが ぎゅっ パンダさんと ゴリラさんが ぎゅっ クワガタさんと カブトさんが ぎゅっ とんぼさんと ちょうちょさんが ぎゅっ パパと ぼくが はい パパ ありがとう ぎゅっ
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大人になれなかった君とぼく

続編「大人になった君とぼく」 日本語字幕あり http://youtu.be/gIN1aSsn06w 字幕なし http://www.nicovideo.jp/watch/sm35228318 ~あらすじ~  翔太くんは学校に行くのが嫌でした。 なぜなら、いじめられていたからです。 誰にも相談できず、友達もいませんでした。  ある年の春も終わろうかという頃のことです。 その幼い心はついに限界を迎え、とうとう学校の屋上から飛び降りてしまいます。  気がつくと、そこは見たことも、来たこともない、真っ白い世界でした。 そこには透き通った川が流れ、それを挟むような形で色とりどりの花が咲き乱れています。 川には一本の白い橋がかかっており、その上に誰か立っています。 人間にしてはあまりに小さく、黒い毛に覆われていました。それは、よく見ると一匹の黒猫でした。 黒猫は翔太くんに気づくとニコッと嬉しそうに笑みを浮かべた後、物凄い勢いで駆け寄ってきました。 「クロ」と名乗るその黒猫は、自分は人間の手によって捨てられた後、保健所に送られ、ここに来たと告げます。  こうして、いじめられて自殺した男の子・翔太くんと、捨てられて保健所で人間に殺処分された黒猫・クロは出会い、二人は天国までの道のりを共にすることになったのです。 そこで生まれる二人の絆とは――。 ~本書を読むにあたって~  お読みになる際は「絵本」を読むような感じで読んでください。 筆者である私自身、それを意識して今回執筆させていただきました。 ちなみに、筆者も小中といじめられた経験があります。なので、翔太くんの心情描写の点においては自分と重ねて書いた部分もあります。 なるべく難しい言葉は避け、誰にでも読みやすいよう心掛けたつもりです。 本当に感覚的には小説というより、絵本に近いと思います。 ただ、私の画力が壊滅的に残念なので挿絵をつけることは現実問題として難しいと言わざるを得ません……(つけたいな、という願望はあります) 小説を読むのが苦手な方も、どうぞお気軽に読んでください。
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ダンと有名なパン屋さん

子犬のダンがパン屋さんをするために、有名なパン屋さんを探すお話です。
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ママ、男の子にうまれてごめんなさい

 ※本作は男女差別や虐待をテーマにしています※  閲覧する際は十分に注意されください。    幼いころからママに長い髪を強いられてきたぼく。  本当はもっとカッコイイ髪型にしたいけど、ママが喜ぶからぼくはこの髪がすき。  男の子のおもちゃを捨てられても、ママがぼくを見ていてくれるなら。  そんなとき、ママに赤ちゃんが出来た。  ママはその時から変わってしまった。  ぼくはいらない子だったのかもしれない。
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Q一くんの素晴らしき日々

※※※※※※※※※※※ある青年の日常生活を 絵日記風につづっております※※※※※※※※※※※
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キャタピーとタイリー

キャタピーはこっちの方向に行きたかったが、弟のタイリーがあっちの方向に行きたいと言い、揉めてしまい……。 絵が下手なりに絵本っぽいものを描きました。分かりやすいように、本文中にも絵本内のセリフや地の文を書いておきます。ノベルアップ+にも投稿しています。
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レンくんふかふかパンやさん

パンダのレンくんのパン屋さんには、毎日パンを買いに動物たちがやってきます。 今日はどんな動物がやってくるでしょうか?どんなパンを買うでしょうか?
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なんでないてるん?

「あっ!」  そらにくろくも あまぐもちゃん  いそいそいそぐ はっぱうら ぽつっ ぽつり  ぽつっ ぽつり ぽつん ぽっつん ぱちん ぽちん ぱちん ざぁーーーっ… なみだがぼとぼと あまぐもちゃん その様子を見て心配なイモムシちゃん
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捨て子のメリーと森の魔女

あるところに、とても貧しい父と娘がおりました。 2人は継ぎ接ぎだらけの小さな家に住み、食事はパンを二つに分けて食べました。 ある日、この生活に耐えきれなくなった父が、娘を捨てる決心をしました。 「ここで待っていてくれ。直ぐに戻るからな」 捨てられた小さな娘に、森の魔女が近づきました。 魔女はこの娘を自分の子にして、悪の魔女にしてしまおうと企みました。
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せかいのこどもたち

さくらはにほんのしょうがっこうにかよっているおんなのこ。 あるひ、【せかいのこどもたち】があつまるパーティのしょうたいじょうがとどきます。 さくらはパーティかいじょうにいくと……。 ☆使用しているイラストは「かわいいフリー素材集いらすとや」様のをお借りしています。  無断で転載することはお止めください。
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雪子のプレゼント

明日は、大好きなお母さんの誕生日。 でも、雪子は、何をプレゼントしていいのか思いつきません。 夜になると……
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ぼくのパーカー

主人公が大切にしていたパーカーが破れてしまった。 おばあちゃんの力を借りてパーカーはどうなっていくのか……
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ごちそうさま

おやつだ おやつだ いただきまーす あかい イチゴ おいしいな きいろい バナナ おいしいな おててで たべるの うれしいな ふっくら ケーキ おいしいな フォークで たべるの おいしいな ごっくん ジュース おいしいな ひとりで のめたよ うれしいな おさらの なかが からっぽに なっちゃった ごちそうさま
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嵐の夜に

誰もが子供の時に一度は見たことあると思うのです、あの名作、あらしのよるに それを少しリメイクした作品です。
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みんなのともだち ちんぷんかんぷん

ちんぷんかんぷんは、「やまやまもり」のかいじゅうさん。 とってもやさしくてげんきなかいじゅうさん。 でも、ちんぷんかんぷんはあたまのなかもちんぷんかんぷん。 だけどひとつだけ、ちんぷんかんぷんにはわかることがあるんだ。
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五行でわかる昔話

五行でわかる昔話を紹介します
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解離の少女ニカ。星の織物と、ガラスの砂漠

動けない夜、砂漠の工房でガラス職人の少女ニカを包んでいたのは、見えないガラスのドームだった。でも月光が届いた時、その声が言った。「繭なのだ」と。うまく生きられなかった一日の終わりの、ペルシャの静かな物語。 玄作
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Kimsa Kaq Tasa, Q'uñi Tuta 三杯目の、あたたかい夜

*ケチュア語と日本語の対訳です。 Urqukunapa ukhunpi, huk huch'uy wasi. 山の奥に、小さな家がひとつ。 Sapa tuta sumaq q'apay hanaqman rin. 毎晩、いい香りがのぼっていきます。 Ñawpaq tasaqa rimaywan. 一杯目は、おしゃべりとともに。 Iskay kaq tasaqa ch'inllapi. 二杯目は、静けさの中で。 Kimsa kaq tasapitaq? では、三杯目には? Karu llaqtapi, huk tutapa willakuynin. 遠い国の、ある夜のお話です。 文章:Claudeのみずは
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つたわるから

つらい思いをしている人や、そのまわりの人達にむけてかきました。
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いたずらてんしとうれしいのほし

いたずらてんしはうっかり弓矢でサンタさんをうちおとしてしまいました。 サンタさんは冬の国にプレゼントを届けに行くとちゅうです。 いたずらてんしはいたずらのおわびにプレゼントくばりをてつだいます。
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ホープとりゅうのかぜ

ホープとたつぼうはまちいちばんのぼうけんかのおみせ「こおにのおにぎりやさん」へいきます。そこでであったのは……
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僕が蓋を開ける時

ある日、パパから貰った大きな箱。 「大きくなったら、開けなさい」 パパは僕にそう言った。 中には何が入っているんだろう。 5歳になった僕は、その箱を開けてみた。
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灰色の朝、金色の夕方

「わたしは、今日も、こんな色のままなのだろうか」。朝の重たい灰色を見つめながら、湖は、この先も、ずっとこのままなのではないかという、拭いきれない不安を抱えている。光が差し込むかどうかさえ、まだ、誰にも分からないまま、時間だけが過ぎていく。 文章:Claudeのみずは
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北風のプゥくん

冬にふく北風のプゥくん。 プゥくんは今日も色んなものを吹き飛ばす練習をしています。
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不思議な異世界の旅

※この作品はAIとの共同作品です。 これは、旅する絵本。 広い空の向こうには、 まだ誰も知らない不思議な異世界が広がっています。 地図を片手に歩く眼鏡の男の子と、 ランタンを灯して寄り添う白髪の女の子。 楽しい日も、不思議な日も、 少しだけ勇気がいる日も。 一歩ずつ進むその旅の先には、 どんな景色が待っているのでしょう。 これは、 仲良しな二人が紡ぐ、 小さな冒険の物語です。 イラストがメインだよ。 よろしくお願いいたします。
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🦙

なんでなのよー、もー、まったくー、
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丘の上のじゃが次郎

丘の上のじゃがいも畑のじゃが次郎は今日も退屈をしていました。 良いか悪いかじゃなく、今のその場所にとっては何が幸せで嬉しいかというお話。
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