ライト文芸 日常系 小説一覧

15件
1

蟻喜多利奈のありきたりな日常2

※こちらは『蟻喜多利奈のありきたりな日常』の続編となります。 ※予約投稿にて最終話まで投稿済です。 この物語は、自称平凡な女子高生蟻喜多利奈の日常の風景を切り取ったものです。 ※この作品には女性同士の恋愛描写(GL、百合描写)が含まれます。 苦手な方はご遠慮下さい。 ※この話はフィクションであり、実在する団体や人物等とは一切関係ありません。 誤字脱字等ありましたら、お手数かと存じますが、近況ボードの『誤字脱字等について』のページに記載して頂けると幸いです。
2

蟻喜多利奈のありきたりな日常

※予約投稿にて最終話まで投稿済です。 ※この作品には女性同士の恋愛描写(GL、百合描写)が含まれます。 苦手な方はご遠慮下さい。 この物語は、自称平凡な女子高生蟻喜多利奈の日常の風景を切り取ったものです。 ※この話はフィクションであり、実在する団体や人物等とは一切関係ありません。 誤字脱字等ありましたら、お手数かと存じますが、近況ボードの『誤字脱字等について』のページに記載して頂けると幸いです。
3

女子2人で鉄道旅をしています

千代田女子大学1年生の藤原みずほは、鉄道が大好きな鉄オタ女子。幼馴染で鉄オタ友達の御法川さくらと、今日も全国津々浦々、様々な場所に足を伸ばす。 時に乗り鉄、時に撮り鉄。ある時は美食に舌鼓を打ち、ある時は歴史的遺産を巡る。秘境駅を訪問したり、風光明媚な景色に心奪われたり。そんな女子大生2人ののんびりゆるゆる鉄オタライフ。 ※カクヨムでも連載しています。 <登場人物紹介> 藤原みずほ(ふじわら・みずほ) 千代田女子大学文学部1年生。本作の主人公。鉄道と歴史が好きな鉄オタ女子兼歴女。幼い頃に幼馴染のさくらの影響で鉄道沼にハマることに。さくらが引っ越してからはソロでの鉄オタ活動がメインだった。 御法川さくら(みのりかわ・さくら) 千代田女子大学法学部1年生。みずほの幼馴染で大親友。父親の影響で鉄道にハマり、みずほも沼に落とすことに。小学校を卒業するタイミングで引っ越してしまい、それ以降みずほとは疎遠になっていた。 ※この物語はフィクションです。作中に登場する地名、人物名、路線名、法人名、団体名等は実際のものとは一切関係ありません。
4

アク取り王子

僕のうちに王子が突然現れた。王子の目的は料理のアクを取ることだったんだ!
5

シルバニアダンディー

知られたくなかった、私だけの秘密。それが、シルバニアダンディー。
6

隣の歯医者さん

うちの隣に歯医者さんができた!僕は虫歯がないのに、母さんは歯医者に行きたがるんだ。
7

椎名灰はおせっかい

主人公・椎名灰は色々チャレンジしていく。 引きこもりとして、人の役に立とうと。しかし、その過程で色々あって……!? おせっかい焼きな女子中学生が織りなす、ちょっとした冒険譚!
8

家事代行先の無口なお姉さん、推しVtuberでした。

7月中は毎日更新します。  家事代行スタッフ・春野透子は、掃除・洗濯・料理を完璧にこなすプロフェッショナル。ある日訪れた新たな依頼先は、極端に無口な女性の住む汚部屋だった。最低限の会話、沈黙の中で進む作業――だが透子は気づく。この声、仕草、雰囲気……彼女はまさか、自分が癒されてきた“推しVtuber”なのでは? 気づいても言えない、言えばすべてが壊れてしまう。言葉を交わせなくても、寄り添うことはできる。これは、ひとつの部屋とふたりの心が、静かに整っていく物語。
9

勝ちボイス

こんなゲームがあったら。という話。気が向いたら続きます
10

俺と小丸の日常

 彼女・中嶋春陽を事故で失った鈴谷悠太郎は、残された彼女の飼い猫・小丸と静かに暮らし始める。口下手で不器用な悠太郎と、気まぐれで少しめんどくさがりな三毛猫・小丸。心の空洞を抱えながらも、ふたりの日常には少しずつぬくもりと笑顔が戻っていく。心にぽっかり空いた穴を、小さな毛玉とゆるやかに埋めていく、ほっこり猫系日常ストーリー。
11

くるみ堂のまいにち

春の風がやさしく吹き抜ける、山あいの町―― ぽんぽんと坂道をのぼった先に、小さなパン屋「くるみ堂」はあります。 都会の生活に疲れた美大生・陽菜は、祖母・澄江の営むこの店でしばらく暮らすことになります。 窓から差し込む朝の光、オーブンから立ちのぼるパンの香り、庭で丸くなる柴犬ぽん太。 お客さんとのふれあい、小さな季節の移ろい、そして“絵を描くこと”との再会。 不器用だけれど、まっすぐに。 パンと絵と、やさしい人たちに囲まれて、陽菜は少しずつ“わたしのまいにち”を見つけていきます。 パンで伝える想い、絵に込める気持ち。 この物語は、あなたの心にもふんわり焼きあがる、“日々の幸福”を届けます。 ――読むと、パンと絵がもっと好きになる。 やさしくて、ちょっぴり泣けて、心がふわっとあたたかくなる15話。
12

犬、犬、犬

僕は犬が苦手。だけど、母さんは大の犬好きで、なぜか、僕が犬の散歩に駆り出されるんだ。
13

崖っぷちレスキュー

今日は彼と初めてのデートだ。だけど、彼が連れて行くのはなぜか崖ばかり
14

ラタヴィニアの祝福

抽選に当たることは、幸運だ。——そうじゃないかもしれない、と気づいてしまった日のことを、ミラはまだ誰にも話せていない。
15

LOVE

貴方だけを愛しています。
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