エッセイ・ノンフィクション 記憶 小説一覧
小説AI検索
11件
1
小さい頃に見ていた世界はもっと光り輝いていた
命はどこから来るんだろう。今は毎日が知っているものでできているのに、小さい頃はすべてが知らないものだった。
本当に知らなかったのか? 魂の故郷って一体どこ?
あのとき輝いて見えたものは一体何だったんだろう。
感想数 0
文字数 1,663
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
2
皆様にとって認知症ってどんな印象ですか?
認知症について
独断と偏見かもしれませんが、経験などを含めて述べさせていただきます。
ドラマやテレビで語っている内容によく違和感をかなり感じてます。
メディアではマイナスイメージが強く報道されている印象です。
超高齢化社会を迎える日本にとって、現状のままだと不安です。
これを機に認識が少しでもプラスになってくれることを切に願います。
感想数 0
文字数 5,160
最終更新日 2019.02.22
登録日 2018.12.17
3
台所の雨音
感想数 0
文字数 552
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
4
過去との触れ合い
感想数 0
文字数 1,551
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.08.03
5
こぼれゆくものたち
詩と思われるものです。
おちてくるものを、おちてくるままに。
感想数 0
文字数 2,853
最終更新日 2022.10.19
登録日 2022.08.13
6
連想ゲーム
感想数 1
文字数 1,303
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
7
天狗にならずに楽しいことを覚えておくって難しいな……
楽しい話って大抵自慢になるかも。面白い話であれば自虐っぽいかもしれないけれど。自慢はいけないから自慢的なことは言わないようにしよう、あまり考えないようにしようと思うと、なんだか嫌だったことばかり記憶に残る。楽しいこととか、楽しいという感覚自体思い出せなくなってくるような……。
感想数 0
文字数 1,005
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.13
8
少ないお金で楽しむ毎日
感想数 0
文字数 14,170
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.02.28
9
母がだんだん消えていく
2022年9月6日18時(警察検案の結果の推定)母・82歳で死亡。
9月5日朝に会った私、6日午前中に会った弟、
9月8日、息をしていない母を寝室で発見した私が119番通報。
救急隊と警察に詳しい事情を聞かれる。
救急隊も警察の方も全員帰った後、
急にシーンと静まり返ったかと思ったら、弟が私に言った。
「葬式とかカネの関係は俺と兄貴でなんとかする。
だから姉ちゃんはこの家にあるものを処分してくれ。
女同士だし、多分姉ちゃんが母ちゃんのことを一番分かってたでしょ」
母にとってはけっこうな搾取子だった自覚しかない私、やや戸惑うものの、
マイペースでできる作業を引き受けることにはやぶさかではない。
(何なら結構楽しそう♪)
そんな作業の中で思ったこと、考えたこと、想像したことを、心赴くままに書いていきます。
思いつきと記憶で綴るので、日付はあったりなかったりです。
感想数 0
文字数 34,817
最終更新日 2024.08.03
登録日 2024.07.16
10
最近記憶が間違っている
感想数 1
文字数 365
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
11
最初に目にする表現は特別
感想数 0
文字数 518
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.13
11件
アルファポリスのエッセイ・ノンフィクション小説のご紹介
アルファポリスのエッセイ・ノンフィクション小説の一覧ページです。
エッセイやノンフィクション小説が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。