BL 神父攻め 小説一覧
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9件
1
裏切りシスターは、溺愛神父様にド鬼畜更生セックス♡される
「それじゃあルキ君。教えた通りに誓えるかな?」
─────自分がどこから間違えたのかも、もはや考える力は残っていない。
シスターとして勤めを行うルキは、神父であり恋人であるミシェルを崇拝していた。
ミシェルからも大切にされ、彼は夢見心地に幸せな日々を過ごしていた筈だったが。
ルキはある日、ミシェルが美丈夫とキスをしている場面を見かけてしまう。
弄ばれていたのだと思い込んだルキは、かつての愛情を憎しみへと変換し、背信に身を堕としていく。
…それが勘違いだとも気付かずに。ミシェルを裏切った自分の末路を、知らないままに。
●人生ぐちゃぐちゃ♡雌堕ち懺悔セックス(溺愛)
R指定部分は以下の要素を含みますので注意、もし書き漏らしてたらすみません。
乳首責め、乳首イキ、雌イキ、情けな射精、♡喘ぎ、汚喘ぎ、土下座、前立腺イキ、精液(床)舐め、淫語、雌堕ち、結腸責め、拘束、床オナ、乳首オナ、射精管理、野外潮吹き、野外露出(乳首)、犬排泄ポーズ
●#が付いている所は成人指定描写があります
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@kurushipeople
作品の裏話とかスケベな話とかが、あります
2
断罪された悪役令息は、神父様のとろめろ信仰セックス♡で堕とされる
「──いい子だねルーシュカ。神様の下で、ずぅっと一緒に守られていようね。」
蕩けた思考の中で、頷いた事だけは覚えている。
────────
婚約破棄された貴族令息ルーシュカは、その罪の罰として教会に従事することを命じられる。
そこで出会った神父イヴァンは、断罪され無気力になったルーシュカに優しく寄り添い、彼の何より欲しかった言葉をかける。
神父による甘く優しく夢見心地の溺愛に、ルーシュカは蜜のように壊されていく。
尊厳すら奪われて良い。神に身を捧げば、彼と夢の中で過ごせる。
……その歪んだ幸福は、イヴァンとルーシュカの為に存在するのであった。
人格ぐちゃぐちゃ♡溺愛とろめろメス堕ちセックス♡
※以下の要素を含みます※(何を書いたか思い出しながら記述してるので抜けてたらすみません)
・淫語・尊厳破壊・乳首・幼児退行・ストリップ・スパンキング・尻穴見せつけ・ハメ乞い・手マン・チクニー・中出し
成人指定の描写には、目次に#を付けます。
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@kurushipeople
作品の裏話とかスケベな話とかが、あります
3
高慢吸血鬼だったのに、神父様に囚えられて更生セックス♡で使い魔堕ち♡
「僕はね、本当は誰だって優しい子になりたいんだと思うんだ。君だって今は悪い怪物だけれど、本当は何も傷付けなくて良くて、何も騙さなくて良くて、性悪でなくても良いような、そんな素敵な子になりたいよね。それなのに吸血鬼として産まれただけで、君はそのチャンスを掴むのが難しかった。違うかな?」
「だから僕、君が良い子になれるような手伝いをしてあげる。君が吸血鬼を辞めて、今までの罪を贖うために僕のお手伝いを沢山するようになれば良いと思うんだ。そうしたら全てが解決して、僕達ずうっと一緒にいられるよ」
神父──ジュードが、そう言って花のほころぶように微笑んだ。シュプブーケの必死に睨む顔さえも愛おしいと言うかのように。
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執着サド神父 × 高慢吸血鬼
の、屈服あり♡淫語あり♡雌堕ちあり♡敗北宣言あり♡の作品です。
何でも許せる方向けです。
Twitter→ @kurushipeople
4
神父と男
ある晩、神父の所へ男が懺悔に来た。
男は神父に「女の気持ちを教えて欲しい」と言って近づいて来る。
神父は拒んだが、結局、彼の気持ちに答えてしまうのだった。
神父×美人
*設定は実際とは関係ありません。ゆるゆる設定です。
*前後編です。
*他の小説サイトにも載せています。
5
淫乱インキュバスが精子が欲しいと言ってきたのでくれてやった話
季節外れにも程があるハロウィン小話。
R18、BL。
6
穢れを知らない魔女は穢れた神父に恋をする。
※神父×平凡前提、モブレ有。苦手なかたは御注意ください。
“魔女”と言われる僕は、町の慰めものとして日々を生きていた。それが魔女狩りの刑罰として、僕に与えられたものだった。
ある日、新しく赴任してきた神父ザフィアスは、僕を“魔女”扱いすることはなかった。ザフィアスは僕の家を訪れ、僕をからかっては帰っていく。
優しいのか、優しくないのか。
触れてくる手つきが、町のあいつらと違って暖かくて甘いから、僕はザフィアスを信じて、好きになりそうになる。
いや、神父は皆に優しいもんだろ。
僕は魔女と呼ばれて、慰み者にされて、釣り合うわけがない。
なのに、なんで、どうしてこうも、お前を好きになってしまうんだろう――
7
神のご加護はありません
東京郊外の教会に住み込みで働くことになった史織は、初日の仕事で、家族に連れられたヘドロに出会う。それから毎日来ては自由奔放な行動でヘドロは史織を振り回す。天気の予知をしたり、史織と友達になりたがったり、自分が神様であると口を滑らしたり……!? そんなヘドロから、史織は目を逸らせなくなっていく。苦労人ツンギレ新人神父と、電波系?ニート青年の、爽やかで闇深いラブストーリー。
8
下衆な常識人と理想的な狂人
ひょろひょろとした体つきのチンピラ男と、漆黒の祭服に身を包み清楚な佇まいの神父。名をカイルとユナ。全く不釣り合いな二人は、今日も共に歩く。
(荒れた世界でクズが神父にアンアン犯される話)……でだいたいあってる、のか…?
9
Monoculus モノクルス 戦う神父と魔物の男との禁断の愛
19世紀イギリス。人喰い魔物と戦う神父集団の一員、ギルバートが人の姿をした魔物と出会う。人を無差別に襲わず寂しげな瞳をした、凶暴な怪物ではないその男と度々接するようになると、ギルバートはそれを捕獲しようとする神父集団との狭間で苦悩するようになる。※過去編・現代編ともに終了。続編準備中。
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