ファンタジー要素あり 小説一覧
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猫になった女とクズ男の恋攻防
二人はただの飲み友達。それ以上でもそれ以下でもない。だけど本当は___?
恋に臆病な面倒くさい系女子が猫になってしまい、開き直って女ったらしのクズ男(好きな人)を落とすべく、メロメロ大作戦決行___のはずが、彼の×××シーンを目撃してしまって…!?
イラスト:邪十
感想数 0
文字数 14,014
最終更新日 2024.07.04
登録日 2024.07.04
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僕が、灰色の眠りについている間に
まともな恋愛ができない。人のことを好きになれない。
「好き」の強かった彼女が、なぜそうなってしまったのか。
その答えを知っているのは、この世界で、ただ一人だけだ。
あらゆる感情に人は揺り動かされ、その生に色を染めていく。
「好き」という感情は、どうしようもなく痛くて、美しい。
感想数 0
文字数 14,764
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.26
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王子さまと七色のカラス ~眠れる城のお姫さま~
お姫様が眠りから覚めない!?
王子さまの大切な人のために、
健気なカラスが奔走します……!!
☆…☆…☆
※ 小4以降の漢字(や、むずかしいと思う漢字)には、ふり仮名をふりました。
※ 大人でも楽しめる童話として書きました♪
お楽しみいただけましたら、幸いです☆*。
※ イラストは、親友の朝美智晴さまに描いていただきました♪
感想数 7
文字数 17,082
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.11.08
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神様は私のダメっぷりを侮っています~終電で異世界転移したけど元の世界に帰りたいので、イケメン獣人達を使って絆そうとするのは止めて下さい~
毎日何かしらやらかして残業三昧の毎日を送る営業事務職の三國凛子(みくにりんこ)23歳。
残業→終電→寝過ごしは最早鉄板です。
今日も鉄板パターンで寝過ごす凛子の肩をゆすって起こしてくれた駅員さんは、眠気も吹っ飛ぶ超絶美形の男性だった。
そこからおかしなことが起こり始めて、気が付けば映画でしか見た事のないような荒野に立っていました。
ご武運を祈らずにはいられない場所に異世界移転してしまった凛子。
ハードモードの異世界に馴染める気がしない凛子は、元の世界に戻る事を切望するけれど、この世界の覇者を選ぶ役割を与えられていた。
そんな事、聞いてないし、やるって言ってないし、何しろおうちに帰りたいヒロインの物語です。
よろしくお願いします。
※この小説はなろうさん、カクヨムさんでも公開中です。
※性描写は恐らく後半でぬるめです。
感想数 0
文字数 62,803
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.08.11
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僕は犬
犬のタクちゃんと、のんちゃんのちょと不思議で、心温まるタクちゃん目線のお話
感想数 5
文字数 2,952
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.21
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人たらしプリンスの初恋は淫魔でした!
世の中には顔が良く周りからチヤホヤされてるのに全く気づかず本気でモテないと言い、その内…高嶺の花と言われてしまう。つまり周りから見守るように愛でられる現象がある。
逆に世の中には顔がいいだけで性格最悪でもモテるそして追いかけられるという謎過ぎる現象もある。つまり顔が良ければ何でもいいのだ。そんな現象の中、自分に全く見向きもされない人が一人いたらその本人は気になって恋に落ちる。
そんな現象をどっぷりとハマっている男女がいる。そんな男女の物語である。
あらすじ
顔は良いが性格が残念男
✖︎
ど天然高嶺の花淫魔女
とある街に顔がいい男女がいた。
男は顔が良いが性格残念で、女はど天然あが両片思いを拗らせてジレ甘コメディ!
感想数 0
文字数 23,402
最終更新日 2025.06.11
登録日 2023.11.30
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帰ってきた聖女〜300年前魔王に嫁いだはずの聖女が今だに純潔だった件〜
カシュバール公爵家には昔、その美しさと治癒の能力から聖女と呼ばれた美しい令嬢がいた。
メリンダという名の令嬢は様々な男たちから求婚されたが一向に頷かない。
「わたくしを世界で一番愛してくださる方と結婚したいのです。」
その言葉を聞き、大地から現れたのは漆黒の竜の姿をした魔王ハデス。
「貴女が生まれたときからずっとお慕いしていました。どうか私の妻になってほしい。」
二人は結ばれ、人と魔族は争うことなく平和な300年が過ぎた。
しかし、ある日突然メリンダが実家であるカシュバール家に帰ってきた!300年前と変わらない姿をした彼女は純潔の乙女しか乗れないはずのユニコーンに乗っていた。
「ハデスが浮気をしたのです!しばらく泊めてくださいませ。」
*設定ふわっと話もふわっとです。
*短編なのでサクサク進みます。
感想数 17
文字数 34,068
最終更新日 2020.08.26
登録日 2020.08.16
768
『手のひら。』
*スマートフォン向けに最適化を行いました(2022/6/13)
連載期間:2021年12月14日〜2022年5月10日
火・木・土曜0時更新、全64回
お話のスジはありますが、真っ新な気持ちで楽しんでいただけたらと思います。
『手のひら。』はト書きの全く存在しない、全く新しい読み物。
『文字を楽しむ』という意味でジャンルは『文楽(ぶんがく)』と命名しております。
小説とは異なり、読み手の想像力によって様々に質感が変化をします。
左脳・理論派の方には不向きな読みものですが、
右脳・感覚派の方はその、自由に構築できる楽しさを理解できるかもしれません。
『全く新しい読み物』なので抵抗感があるかもしれません。
お話も、一度読んで100%解るような作りに敢えてしておりません。
何度も反芻してゆくうちに、文楽(ぶんがく)ならではの醍醐味と、
自分の中で繰り広げられる物語にワクワクする事でしょう。
『手のひら。』は自身のホームページ( https://osamuhinata.amebaownd.com )にて
昨年に既に連載を終えたものです。
*文楽(ぶんがく)は、フォント・文字サイズ・センタリング等
リッチテキスト形式を駆使した作りになっております。
本サイトでは形式上、簡易版となっていますので、予めご了承ください。
スマホでの閲覧は専用アプリにて、文字サイズを小に調整してください。
(擬似センタリングを多用するため)
感想数 0
文字数 92,410
最終更新日 2022.05.10
登録日 2021.12.14