悪役令嬢? 小説一覧
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メーデーメーデー、悪役令嬢がヒロインに告白された時の対処法
乙女ゲームの悪役令嬢に転生した私。
どうせ断罪されるならとことんいじめてやろうと意気込んだが、ある日予想外の出来事が起きる。
「レイア様、好きです!」
愛されヒロインに、告白されたんですが。
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文字数 984
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.08
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ざまぁ神って知ってる? 今、貴方の後ろにいるのよ。
ざまぁ神って知ってる? 今、貴方の後ろにいるのよ。
感想数 0
文字数 1,031
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.05.26
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てんこ盛りだけどいいのかな?
ある日自分が転生者だと思い出したお姫様には設定がてんこ盛り⁉️
溺愛が過ぎる従兄で婚約者に甘やかされて暴走するお姫様のおはなし。
※今回はコメディ強めなので絵文字をバンバン使ってます。
※一応メインテーマはデロ甘の溺愛なのでカテゴリは恋愛にしています。
※恋愛未経験者の妄想なので『こんなことあるか~い(*꒪Д꒪)ノシ ビシィッ!』と思ってもツッコミは心の中でお願いします。
※コメディのつもりなので絵文字や顔文字も使っています。絵文字が文字化けしてたらごめんなさい(;´꒪ω꒪`)
感想数 1
文字数 19,816
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.01.17
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【完結】白と黒の回合
前世が日本人だったフィーア・ローズ伯爵令嬢は自分の髪色が白だからという理由で、悪魔付きと呼ばれる。また、同様に黒髪である、オスカー・ミリスティア公爵子息は呪い持ちと呼ばれていた。そして、その異名をつけたのは両方とも第二王子だった。
二人は家族に愛されている自覚はあったが、自分のことを打ち明けられずにいた。
そして、二人は出会い…
小説家になろう カクヨム、pixivにも掲載しております。
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文字数 10,885
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.22
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従者の態度に困ってます!
前回の人生で、公爵令嬢のローズはこの国の皇太子で婚約者アレンの想い他人(びと)オリビア嬢を従者を使い暗殺しようとしたが、失敗に終わってしまう。
そして、皇太子の大切な人を殺そうとした罪で二人は死刑となり首を落とされる。
死に際ローズは嫌がる従者クリスに無理矢理命令を下しオリビアを暗殺させようとし、結局彼を死なせてしまったことで自分の犯した罪の重さに気づき後悔をする。
それだけではなく、これまでの自分の行いを振り返るとあまりの非道さに恐怖を感じ、もしも次生まれ変われるのだとしたら、もうこんな自分にはならないとそんなチャンスは訪れないと分かっていながらも、心に決める。
しかし、目を覚ますと自室のベットにいて時間が巻き戻っていた。
それから、ある私の言葉で従者の態度が変わって・・・?
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よくある巻き戻り系のお話です。
終始従者が変ですが、お許しください。
ふと思いたって書いて結局始まりの部分だけ書いて辞めてしまうことが多いのですが、この話もその一つで最近改めてこれまで出さずに途中で辞めたもの読んでみようかなと思い読んでみたら、続き書いてみてもいいかもという気持ちになり、また書いてみました。
*ちなみに、ざまぁものではないです。
暇つぶしとして読んでいただければ、嬉しいです🥲
誤字脱字や、おかしいところも内容にあるかと思いますが大目にみていただけるとありがたいです🙇♀️🙇♀️
感想数 1
文字数 7,132
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.18
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魔力を持っているからといって、なぜ悪役扱いされるのですか。
リリア・リリエンベルグは生まれながらにして魔力を持っていた。
そんな彼女は、父の知り合いでもある国王の頼みで、王子と婚約したのだが……。
文字数 480
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
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とある小説に転生したモブ令嬢は穏やかに過ごしたい。
うん、日本じゃないーーーー。
そう気づいたのは10歳の時でした。
なぜ気づいたか?そう思いますよね。
ファルラル王国第一子であられるラウニ王子主催の王宮ガーデンパーティーに参加した時でした。(勿論王子の妃や側近候補探し含)
さらさらの金髪に王家の瞳クロムグリーンを思って生まれた陶器で出来た美しいドールの様なラウニ王子に群がら令嬢達その中に際立つ令嬢がいました。その令嬢は金の髪をぐるぐるに巻いた縦ロールに頭頂部にピンクの大きなリボンを付けていた。
その少女を見たときふと思い出しましたの。
「お蝶婦人見たいですわ?」あれ?お蝶○人って何かしらーーーーあれ?あれ?っと思っていると脳内に流れ込んでくる記憶ーーーー庶民私服を着た黒髪の少女手には本を持っているわーーーータイトルは分かりません。少女は本に向かって「どうして悪役令嬢はヒロインにイヤがらせをするの?しなかった破滅しないのに」と呟いた。
悪役令嬢って何かしら?
「金髪ドリルのピンクのリボンってエース○ねらえのお蝶夫人みたい!」
赤髪にピンクのリボン目の前にいる女の子と同じです。
「リリアナは黙っていれば可愛いのに、どうしていけずなの?」
リリアナ様私もラウニ王子とお話しがしたいですわかわって下さいっと話している。
なんなの?私の記憶と目の前の出来事が同じで脳内をオーバーヒートを起こして倒れてしまった。
そしてーーーー私の脳内記憶通りに事が進んで行くわーーーー。
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文字数 6,044
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.04.20
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自分がヒロインだと言う新入生に告白されました
「お慕いしております!!」
その彼女の言葉から何かが始まる…のかも?
一話完結。
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文字数 2,464
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.27
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ガチホモ悪役令嬢に転生する
男同士の痴情のもつれで、命を落とした、ガチネコが悪役令嬢に転生
もしかして、今生は合法か?
お日様の下で、大手を降って生きれるのか?!と思ったが
今回の人生も、そんなに都合よくは行かないらしい。
主人公の設定で、同性愛が出てきますが差別的な意図はありません。不快に思いましたらお手数ですが、ブラウザバックをお願いいたします。
初めての投稿です、色々至らないと思います。どうぞお手柔らかにお願い致します。:( ;´꒳`;)
感想数 0
文字数 78,367
最終更新日 2020.10.27
登録日 2020.09.10
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非力な悪役令嬢ベロニカの必勝法
そう、世の中には勝者と敗者がいる。
ある時あるところある国の公爵令嬢はたいへん非力だった。
そんな彼女が王太子の婚約者の座をひたすらに守り続けて来られたのも、数々の戦いに勝ち抜いたからだ。家柄、教養、魔力。
公爵令嬢ベロニカは無敵だった。
ただある日彼女は平民の娘リリアに私闘の魔法試合で負けてしまう。
そんな彼女が王太子の婚約者の座を奪還する話。
感想数 0
文字数 5,259
最終更新日 2020.02.26
登録日 2020.02.26