空母小説一覧

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サバゲ好き以外どこにでもいるようなサラリーマンの主人公は、 ある日気づけば見知らぬ森の中にいた。 その手にはLiSMと呼ばれるip〇d似の端末を持たされていた。 これはアサルトライフルや戦闘機に戦車や空母、果ては缶コーヒーまで召喚できてしまうチート端末だった。 森を出た主人公は見る風景、人、町をみて中近世のような異世界に転移させられと悟った。 そしてこちらの世界に来てから幾日か経った時、 主人公を転移させた張本人のコンダート王国女王に会い、 この国がデスニア帝国という強大な隣国に陸・海・空から同時に攻められ敗戦色濃厚ということを知る。 主人公は、自分が召喚されたのはLiSMで召喚した現代兵器を使ってこの国を救って欲しいからだと知り、 圧倒的不利なこの状況を現代兵器を駆使して立ち向かっていく! そして軍事のみならず、社会インフラなどを現代と引けを取らない状態まで成長させ、 超大国となったコンダート王国はデスニア帝国に逆襲を始める そしてせっかく異世界来たのでついでにハーレム(軍団)も作っちゃいます笑! Twitterやってます→https://twitter.com/wyvern34765592
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小説 14,282 位 / 96,132件 ファンタジー 2,768 位 / 26,094件
文字数 319,216 最終更新日 2020.05.18 登録日 2019.03.03
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SF 連載中 長編
惑星オストメニアの北部に位置する冬国、ルンテシュタット王国。 中世時代では北方騎馬民族として北オストメニア大陸を駆け回り、遂には大国を築いた。 それから約1000年。 世界は技術革新に勤しみ、空は航空機が、陸は戦車が、海は戦艦や空母が発明され戦闘に投じられた。 時は南暦1936年。 ルンテ王国貴族であるアンカー・ラインは25歳の若さで第2艦隊の司令を務めていた。 彼は生粋の貴族でありながら貴族らしさを嫌い、ルンテ王国の伝統である奴隷制を忌み嫌っていた。 いつかは彼らを解放することがアンカーの野心だった。
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小説 96,132 位 / 96,132件 SF 2,882 位 / 2,882件
文字数 77,019 最終更新日 2021.02.28 登録日 2020.08.13
放課後、友人【トモヤ】と遊んだ帰り道にふと意識を失い 気づけば知らない森のど真ん中に倒れていた少年【鈴木ユウキ】 流行りの異世界転移してしまったユウキは気ままに異世界を闊歩する ※捻りまくって逆に捻りのないタイトルになってしまいました。 後で変えるかもしれません ※旧軍武装が結構出てきます(物語が結構進んでからですが)苦手な方はブラウザバック! ※車と馬車がレースしたりします。
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小説 96,132 位 / 96,132件 ファンタジー 26,094 位 / 26,094件
文字数 16,727 最終更新日 2020.03.06 登録日 2019.05.27
語りつくされた感のあるミッドウエー海戦ですが、素人の素朴な疑問を書いてみました・・・・・・ <珊瑚海海戦> 日本:祥鳳・・・沈没、翔鶴・・・大破 米国:レキシントン・・・沈没、ヨークタウン・・・中破 海戦後、日本側は空母瑞鶴が無傷で残っていた。 なぜ、ヨークタウンを追撃しなかったのだろう? ここで、ヨークタウンを更に叩いて、一発でも爆弾なり魚雷なり命中させれば、沈没させられなくても、ミッドウェー海戦への参加を阻めたのではないだろうか・・・・・・
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小説 96,132 位 / 96,132件 エッセイ・ノンフィクション 3,474 位 / 3,474件
文字数 9,914 最終更新日 2017.11.26 登録日 2017.10.29
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