「パシリ」の検索結果
全体で61件見つかりました。
同級生の人気配信者から「無能は一生裏方だ」とパシリにされ、危険なエリアに置き去りにされた底辺ダンジョン配信者。生き残るために必死で放った一撃が、偶然にも隠しボスの弱点にクリティカルヒット。しかもその瞬間、バグで配信がオンになっていた。コメント欄は秒速1万件のギガバズ。手のひらを返してコラボを求める元同級生だが、世界最強のギルドからスカウトされた主人公の目に、彼はもう映っていない。
文字数 4,762
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.10
【本編完結しました(812話)/後日譚を書くために連載中にしています。ご承知おきください】
事故死したところを別の世界に連れてかれた陽キャグループと、巻き込まれて事故死した事なかれ主義の静人。
神様から強力な加護をもらって魔物をちぎっては投げ~、ちぎっては投げ~―――なんて事をせずに、勢いで作ってしまったホムンクルスにお店を開かせて面倒な事を押し付けて自由に生きる事にした。
作った魔道具はどんな使われ方をしているのか知らないまま「のんびり気ままに好きなように生きるんだ」と魔物なんてほっといて好き勝手生きていきたい静人の物語。
「まあ、そんな平穏な生活は転移した時点で無理じゃけどな」と最高神は思うのだが―――。
※「小説家になろう」と「カクヨム」で同時掲載しております。
文字数 3,640,536
最終更新日 2026.07.21
登録日 2024.07.30
「てめぇ、誰に向かって口きいてんだよ!」
わけあって最凶のヤンキー女子たちが集まる更生寮の管理人になってしまった、ごく普通の気弱な青年・悠木椋斗(ゆうき りょうと)。
周りは特攻服を着た血気盛んな総長やスケバンばかり。毎日パシリのように扱われ、ビクビク過ごすはずだった。
――しかし、椋斗の規格外な【主夫スキル】が、不器用なヤンキー女子たちの胃袋と心を一瞬で掴んでしまう!
泣くほど美味いガッツリ飯に、どんな愚痴も優しく肯定してくれる底なしの包容力。生まれて初めて「無条件で自分を大切にしてくれる男」に出会い、彼女たちの胸キュン(ガチ恋)の暴走が止まらない!
しかもこの管理人さん、ただの優男ではなかった。
実家の秘境の寺で鍛え上げられた、ピンチの時にヒロインをお姫様抱っこで秒速救出する【野生の超人的身体能力】。
そして――脱いだら誰もが戦意喪失する【凶悪な巨根】と【底なしの絶倫スタミナ】を隠し持つ、夜の絶対強者だったのだ!
「みんながリラックスできるように」と、椋斗が100%善意と職人技で作った『肩こり解消ベッド』や『防音室』といった天然エロギミックのせいで、寮の夜は毎日ハプニングだらけ!
いざ一線を越えれば、椋斗の『神の手(ツボ愛撫)』と絶倫ピストンに、オラついていたヤンキー女子たちは生まれて初めての快感で身も心もトロトロに『分からせ』られてしまう……!
「待っ、りょ、椋斗……もう無理だって……あんた強すぎるよぉ……っ!」
翌朝にはシーツにくるまって顔を真っ赤にする純情乙女にギャップ萌え!?
さらに、寮を狙う敵組織の男たちも、椋斗の圧倒的な「男の器」でスカッと分からせ、なぜか「アニキ!」と慕われ始めてしまい……!?
隠れ最強な管理人さんと、見た目極悪・中身はウブなヤンキー女子たちが織りなす、濃厚&ノンストップな日常系官能ラブコメディ、ここにぶっこみ爆誕!
文字数 41,766
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.12
クラスメイトが「勇者」や「賢者」に覚醒する中、俺・相田カイトのスキルは【万物配送(アー・マ・ゾーン)】。
「パシリ確定だな」と嘲笑った彼らは知らない。
この異世界が風呂も水洗トイレもない不衛生な地獄だということを。
泥にまみれ、精神崩壊寸前の潔癖症聖女・サオリ。
「温かいシャワーを浴びたい?なら、対価(キス)を払ってよ」
魔力酔いで火照る無口な巨乳賢者・ユミ。
「魔法より気持ちいい“電動”の玩具、試してみる?」
俺だけが使える「現代物資」という暴力的なまでの快楽と利便性。
勇者が硬い干し肉を齧り虫だらけの草むらで震えている間に、俺はエアコンの効いたスイートルーム(テント)で極上の泡風呂と美女の嬌声を独り占めする。
スキルの購入コストは「ラブポイント(性行為)」。
つまり、セフレが増えるほど物資が潤う永久機関。
これは、文明の利器とテクニックで高貴なヒロインたちを**「俺なしでは生きられない身体」**に開発し尽くす、背徳と勝利のハーレム譚。
文字数 219,621
最終更新日 2026.03.10
登録日 2025.12.08
クリフトンは、学院内で暴君と名高いマクシミリアンの取り巻きCと陰で呼ばれている。「強くてかっこいいマクシミリアンさま」のことが大好きなクリフトンは、日々マクシミリアンの役に立とうと奮闘していた。そんなある日「マクシミリアンが欲求不満」だと聞かされて、クリフトンは張り切ってマクシミリアンの恋人探しを始める。
一途で鈍くておバカなクリフトンが、仲良しの取り巻きA・Bを呆れさせつつ、図らずも暴君を振り回しつつ、マクシミリアンからの溺愛に気付くまでのゆるいお話。
《治安の悪い暴君系問題児✕のんきなパシリ系取り巻きCくん》
※受け攻めともに徹頭徹尾一途です。
※暴君攻めは受けに対しては全く暴君じゃないです。
※受けがモブに襲われる(未遂)表現があります。ただし受けは強メンタルな能天気なので全く引きずりません。
※後半に攻め視点が挟まります。攻めの性格の都合上、地の文の表現が堅苦しくなります。読みづらさをご容赦ください。
文字数 77,162
最終更新日 2026.01.15
登録日 2025.06.21
世界一強いと言われているSSSランクの冒険者パーティ。
その一員であるケイド。
スーパーサブとしてずっと同行していたが、パーティメンバーからはただのパシリとして使われていた。
戦闘は役立たず。荷物持ちにしかならないお荷物だと。
それでも彼はこのパーティでやって来ていた。
彼がスカウトしたメンバーと一緒に冒険をしたかったからだ。
ある日仲間のミスをケイドのせいにされ、そのままパーティを追い出される。
途方にくれ、なんの目的も持たずにふらふらする日々。
だが、彼自身が気付いていない能力があった。
ずっと荷物持ちやパシリをして来たケイドは、筋力も敏捷も凄まじく成長していた。
その事実をとあるきっかけで知り、喜んだ。
自分は戦闘もできる。
もう荷物持ちだけではないのだと。
見捨てられたパーティがどうなろうと知ったこっちゃない。
むしろもう自分を卑下する必要もない。
我慢しなくていいのだ。
ケイドは自分の幸せを探すために旅へと出る。
※小説家になろう様でも連載中
文字数 128,574
最終更新日 2018.12.01
登録日 2018.11.01
大手総合商社で社長秘書を務める高梨莉乃は、日々の仕事に誇りを持っていた。
恋人との結婚も見えはじめ、順風満帆に思えた矢先、彼氏の裏切りと、親友の二重の裏切りに心を打ち砕かれる。
そんなとき、新社長として赴任してきたのは、高校時代に莉乃を“パシリ”として扱っていた元同級生・黒瀬悠真だった。
最悪の再会だと思っていたけれど……。
「あの時からお前のことが好きだった」
「俺がお前を守るけど?」
なせが黒瀬がカッコよく見えてしまって……?
文字数 85,677
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.17
「い、いやだ、いや……。捨てないでっ、お願いぃ……。な、何でも!何でもするっ!金なら出すしっ、えっと、あ、ぱ、パシリになるから!」
そう言って涙を流しながら足元にすがり付くαである彼氏、霜月慧弥。ノリで告白されノリで了承したこの付き合いに、βである榊原伊織は頃合いかと別れを切り出したが、慧弥は何故か未練があるらしい。
チャライケメンα(尽くし体質)×物静かβ(尽くされ体質)の話。
文字数 14,497
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.02.11
平民、ビビり、陰キャなセシリオは王立魔術学園へ入学を機に高校デビューを目指したが敢え無く失敗し不良のパシリをさせられる毎日。
同室者の男にも呆れられ絶望するセシリオに天使のような男が現れるが、彼もかなりイカれた野郎のようで……?セシリオは理想の平和な学園生活を送る事が出来るだろうか。また激重感情を抱えた男から逃げられるだろうか。
「むむむ無理無理!助けて!」
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ろくな男はいません。
世界観がごちゃごちゃです。余り深く考えずに暖かい目で読んで頂けたら、と思います。
表紙はくま様からお借りしました。
文字数 9,703
最終更新日 2025.07.27
登録日 2023.08.09
ありふれたチョコレート
レンタル有り営業部長兼専務の超イケメン、瀬田聡司のパシリとなり数年、本人の意思とは裏腹に、「瀬田係」として周囲に認められてきた相馬茅乃。だが、瀬田には社長令嬢との縁談があり、常に彼の傍らにいる茅乃は、社長とその娘から見れば邪魔そのもの。とうとう自分が僻地に飛ばされるという噂を聞いた茅乃は、 自分の想いに蓋をし、自ら遠く離れた地へと異動希望を出す。けれど瀬田は、茅乃が離れることを許してくれなくて――。
文字数 328,394
最終更新日 2017.10.20
登録日 2017.10.20
不良に毎朝怒鳴られ、パシられる毎日を送っていた流星。しかしある日、不良の様子がおかしいことに気がつく。するとなぜか不良は僕に「俺の恋人になれ」と言ってきて…!?でも僕には秘密があって………
不良攻めが書きたかっただけの自己満足の話。ただの箸休めです。
不良はS攻めに見えても受けに翻弄されてる。お互いに翻弄されてるからおあいこ。
設定の詳細を本編とは別に書いてあります。読むと話の理解度とその後の妄想がグッと捗ると思います。(個人差あり)
世界観めちゃくちゃです。許せる方のみどうぞ。
文字数 5,099
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.19
学校では誰にでも愛想よく振る舞う貴匡の本性を知っているのは、幼馴染のテツだけ。従順なテツをパシリのように扱っていた貴匡だが、テツに彼女ができたことをきっかけにとんでもない行動に出る。
※過去にpixivに掲載した作品です。タイトル、本文は一部変更、修正しています。
文字数 14,276
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.12
魔王の側近の息子でぽっちゃり色白年下✕魔王の息子の褐色肌年上のお互いの気持ちに気がついてイチャイチャしてリバカプになるのと〇〇しないと出られない空間風の話。
エッチな部分はあっさりめです。
注意・受けは男体のふたなりです。苦手な方はご注意ください。
文字数 13,586
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
異世界に勇者として転生したけれど、どうやら魔王討伐ではなく、おつかいのためだけに召喚されたらしい。パシリ勇者から脱却するため女王討伐、その成功のヒントは情熱の丘?
文字数 2,019
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.06.23
ある事がきっかけでヤンキー(イケメン)に目をつけられた俺。
何をしても平凡な俺は、きっとパシリとして使われるのだろうと思っていたけど…!?
俺どうなっちゃうの~~ッ?!
イケメンヤンキー×平凡
文字数 6,069
最終更新日 2023.10.16
登録日 2021.01.15
学校ではパシリとして、家庭では母親の出世の道具として生きることを強いられてきた、主人公 『連人』はトラックに引かれて命を落とした
しかし神の力によって異世界転生を果たしたが、与えられた職業は奴隷商人!!
果たして彼は第二の人生をどのように生きるのか
文字数 82,131
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.05.10
異世界に召喚された王明賢(おう あきたか)。
愚民呼ばわりが我慢できず、思わず「私は王だ」と言ってしまう。
単なる自己紹介が誤解を生んでしまい、これ幸いと異世界の国王を装うことに……。
その結果、リセマラ転生の生贄から実験体にランクアップして、他国の辺境男爵家のカルムとして第二の人生を送ることになる。
99人分の能力や生命力などを取り込んだ怪物となったが、目指すは流行の早期リタイア『FIRE』!
文字数 334,555
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.08.20
私の名は橙子(とうこ)。しかし、私を知る人はみんな、私を『ナナ』と呼ぶ。
昔、学校へ着て行った服に『700円の値札』が付いていたことが発端だ。
それを知った憧れの男の子が言う。
「君が700円だったら、僕が買うのにね」
えっ!? もしかして、私の事……。
「買い物に行ってもらったり、荷物持ちとかしてもらんだけどな」
あ、パシリっすか? ですよねー。
『ほんわか系料理男子』と『大食らい系女子』の友達以上パシリ未満のコメディー成分を多分に含むのラブなお話。らぶあまで溺愛になる予定。
登録日 2014.10.22
ーーー憑拠ユウレイーーー
「音希田君、あなたが最後の一人なんですよ!」
その一言から僕は新聞部(オカルト研)に入ることになった。
部員に振り回されながらも不思議な体験をする主人公、音希田 廻(おときた まわる)の一年間の物語。
ーーー 涼味エイプリル ーーー
まだ涼しい四月。奇妙な噂と奇抜な手紙。
この物語が僕の高校生活の全ての基盤となる。
ちょっと短い物語。
ーーー 殺人チェーンソー ーーー
僕も高校生になり、五月になりました。
涼しい四月はどこへ行ったのだろう。
葛城が連れてきたある人物により、僕は事件に巻き込まれる。
ちょっと残念な友情の物語。
ーーー 体育リバース ーーー
六月となり体育大会がはじまる。
そんな中、葛城から語られる不思議な話。
忘れられた人達のちょっと悲しい物語。
ーーー 爪痕アクター ーーー
初めての長期休暇、夏休みが始まった。
七月末まで僕はパシリ。
現代が引き起こす脅威とは。
ちょっと血なまぐさい物語。
ーーー 花火コンテニュー ーーー
ある日、巡に誘われた花火大会。
僕が忘れていた中学の後輩と過ごす奇妙な時間。
ちょっと綺麗な物語。
ーーー 秋空メモリー ーーー
高校生活初めての文化祭。
しなければいけないことと、したいことが多すぎて、困ってしまう。
そんな中で起こる 不思議なこととは。
ちょっと寂しい物語。
ーーー忘却ゴーストーーー
十一月になり誕生日を祝ってもらえず、いじけて外に散歩に出かけた廻君。
そこで出会う足を失った少女。
ちょっとやるせない物語。
ーーー憑拠リスタートーーー
十二月、まだ雪は降らない。
僕以外の家族は揃ってお出かけ。
そんな中起こる黒幕との最終戦。
ちょっと死ぬ物語。
ーーー自分コメントーーー
初めての小説です。楽しんで書いています。
タイトルに「ユウレイ」とありますが、ホラー要素は四割ほどです。
日常を少しオカルト風にアレンジしたような作品にしようと頑張っています!
少し暴力シーンがあります。そこらへん気を付けてください。
注意!転生もしません。異世界もあんまりありません。
各章終わり方がスッキリしないと思いますが、それもこのお話の特徴だと思っていただきたいです。
物語は、全てを通してフィクション?です。
文字数 114,627
最終更新日 2017.06.04
登録日 2016.08.25