「最近」の検索結果
全体で2,424件見つかりました。
わたしこと、藤咲りりんはどこにでもいる派遣社員。28歳独身だ。
趣味はゲームに服作り。
最近は異世界に暮らす恋人とVRゲームに興じる日々を送ってる。
その日、ゲーム内での友人に会う為に家を出たわたしは、原因不明の眩暈におそわれた。
こりゃあ即売会場に向かうのは無理だと家に帰ろうとしたところで、
エスカレーターの故障事故に遭ってしまい、命を落としてしまう。
もう、彼とは会えないんだと思いつつ命を落とした筈のわたしは、
彼の暮らすキトゥンガーデンと言う世界に転生する事に?!
じゃあ、アル。…一緒に新婚旅行に出かけようか?
※『秘密の異世界交流』の続編です。
※『リエラと創ろう!迷宮都市』と一部リンクします。
※『魂の護り手』と言う作品はこの作品のスピンオフ的な何かです。
※視点切り替えがあります。
タイトルの頭が★の場合、アスタール視点。
タイトルの前後に☆★の場合、レプトス&スピネル視点。
無印の場合は、リリン視点です。
文字数 76,226
最終更新日 2017.06.14
登録日 2017.05.20
私の婚約者と、私のいとこのミーシャは最近、仲が良い。
2人とも仲良くしている事を隠そうともしていない。
別に良いんですけれどね。
でもね、一応はいとこですもの。
忠告はしますよ!
あとはミーシャ次第ですが、ね…。
文字数 2,986
最終更新日 2023.06.13
登録日 2023.06.13
中学一年生の白石ツバサは、部活見学の時にソフトテニス部のコートでキラキラ輝いていた二年生・王寺先輩に一目惚れ。友達の春と共にテニス部に入部することに。
偶然龍之介が大のお菓子好きで「お菓子作りが得意な家庭的な子がタイプ」という話を耳にして、自分とは正反対のタイプだと落ち込む。
そんな時、ひょんなことから最近越してきたお隣さんが、同じクラスのクールなイケメン甘崎君であることが判明。
なんと彼には弟が四人いて、他界した母と忙しい父の為に、家事を一手に担う「オカン男子」だったのだ。クラスでのクールで真面目な姿とは全く違うエプロン姿の彼に初めは驚くツバサだったが、何かと世話をやく真白と徐々に距離を縮めていき……。
文字数 49,051
最終更新日 2023.08.02
登録日 2023.07.30
ある日異世界転移したら…衛生観念もない旧時代的異世界についちゃいました…
癒しの女神の御使ですか?いやいや…看護師ですけど?
これは白衣の悪魔さんが
え…これはなんとかしないとまずくない?と…世界におせっかいを焼くお話
ノリと勢いで書き上げている駄作です…
なので誤字脱字が山のようにを通り越して、エベレストくらいあります。
気がついた方、教えていただけますと励みになります…
感想お待ちしてます…。
なお作者は豆腐メンタルです…
さらに…投稿初心者マークバリバリです。ご期待に応えられないこともあるかとは思いますが…
作者、およびニナを温かい目で見守っていただけたらありがたいです。
最近感想やご指摘をいただけるようになりありがたく思っております。
皆様のご愛顧を賜りますよう。お願い致します。
文字数 26,108
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.09.07
実は私、実の父と兄に銀行扱いされて困っています。「私は人間であって、銀行違う!」と叫んだところで現実が変わるわけでもなく、家出したところでどうにかなるわけでもないから自傷とか自殺を深夜帯とか夜中に実行してんだけど、未遂で終わってさ、「傷が出来た。痛い。」ってならなくてさ、「カッコイイとかあっ、対した事ないや。」で罪悪感とかそういうのは無いからいつも其れだけで終わるんだ。
最近、自傷とか自殺を夜中に実行することが日常茶飯で、心配する人がいなくてさ、止める人もいないから自殺と自傷が加速していくんだ。んで、誰かがいなくなったところで世界が変わるわけでもないし、何かが変わるわけでもないからさ、辛いんだよね。と言ったら「ごめん、何て言ったらいいかわからない」って返って来たり「そうか…」とかで会話が終わった後に訪れる静寂が切ないなって感じたり、よくわからないけど、喪失感があるわぁってなってる時が大きくて
溜息混じりにはぁ〜って息ついて天を仰いでさ、ボカロの『贖罪』・『自傷無色』・『命に嫌われている』etc.を聴いているうちにわかるわ〜って言ってみたり、無意識に口ずさんでいると「いきなり歌わんでたもれ、びっくりするから!!」って母に言われても口ずさんでいたりする時もあったけど、曲にツッコミとか入れる母もスゴーイって棒読みで言ってみたりしてたんだけど、段々と其れすら無くなっていった。
ある時、私は一冊の本と出会った。内容は自殺に至るまでの経緯と方法が書き記されていて読み終わった後もお気に入りで持ち歩いてた。この本を読んでいくうちにそこまで自殺したいわけじゃないけど、自傷で満足できればいいやって考えることにしたんだ。最初は自傷が痛いって思ったけど、やっているうちに段々と楽しくなってきてやめられなくなって続けてたらクシャクシャに丸められた紙みたいに心がボロボロでさ元に戻らなくて「おやすみ」の代わりに「永眠の時間」って母に毎日言って寝てるんだ。
「永眠がしたい」って母に言ったら「何じゃと!」ってびっくりされたけど、「永眠の時間じゃァ!」って言うたびにテンション上がっている自分がいて「永眠大事大事」ってなってきてる。いつか精神崩壊するんじゃないかって思うこともなきにしもあらず。故に生きることを諦めた人間と化しつつある。もういっそのこと私が私であるうちに殺して欲しいって考えてたけどそんな度胸がないから自傷で満足出来たら現在(いま)のところそれでいいやって感じになってきて、生きることを諦めた人間と化してきていて此れが遺書の代わりにならないかなって一瞬だけ思った。此れを読んだ感想とかがほしいわけじゃなくて、知ってほしいとか分かってもらいたいから執筆しているのであって、同情とかそんなものは要らんわ!其れに誰にも話を分かって貰えない時とかが一番辛いって考えているんよ。此れを遺書にするわ
文字数 6,782
最終更新日 2023.05.19
登録日 2023.05.19
実力派Bランク冒険者の剣士(ラーグ)・リスティスと拳闘士(アグス)・レリューは、複数のコカトリスとバジリスク討伐という高難度で魅力的な報酬の依頼を見つける。しかし、魔獣の数と種類から、彼らは魔法師の協力が必要不可欠だと判断し、ギルドの受付へ向かう。
受付職員から、最近登録されたという希少な虹魔法師(パルフェ)の存在を聞き、期待に胸を膨らませるリスティス。しかし職員は、そのパルフェには「ちょっと難がある」と歯切れが悪い。その「難」とは、指名同行は男性冒険者限定で、依頼完遂後にその同行者に抱いてもらえれば報酬は不要という、常識外れな条件だった。
ギルド長の鶴の一声(Aランク適正の希少なパルフェを囲うため)により、その条件が容認されていると知り、渋るリスティスだったが、報酬の魅力と希少なパルフェの力に惹かれ、翌日、会うことを決意する。
待ち合わせ場所に現れたのは、パルフェ・セシル。白いドレスシャツに黒のタイトレザーパンツという、華奢で貴族のような軽装の目を引く青年だった。
改めてリスティスが報酬の件を尋ねると、セシルは一切臆することなく、真っすぐ二人の目を見て告げる。
「はい。討伐完遂後、抱いてくだされば報酬は要りません」
この型破りな提案は、実力派の二人を大いに動揺させるのだった。
文字数 30,342
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.12.13
都内の大学に通うN。
地方から上京してきた彼は目標もやりたいことも見失い路頭に迷っている。最近では大学にも通わなくなり自堕落な日々を送っていたー
これはNが送るひと夏の思い出を書きます
文字数 827
最終更新日 2021.01.04
登録日 2021.01.04
高校に入学したばかりの人狼の少女、馨は、同じバンドの男の子に恋をしている自分に気付く。とはいえ、人狼同士でしか結ばれない定めもあり、果たして彼女は恋を実らせることが出来るのか……
このお話は、「何の取り柄もない営業系新入社員の俺が、舌先三寸でバケモノ達の相手をするはめになるなんて。」の番外にあたります。時間軸としては本編のだいたい四年前、本編では脇役の蘭馨、昴銀子、八重垣環がメインになります。
このお話は、かつて、ずいぶん昔にマンガとして一度書いたものなのですが、今回改めて同じ内容で文章に起こしてみました。
一応、ラブコメとして書いたつもりです。……ラブコメだよな、これ……
挿絵も、恥を忍んで、当時描いたマンガのコマから抜いてきました。
絵柄が古いでしょう?この程度の画力ですからねぇ……絵でやって行くのは諦めた次第。
マンガ版の方で、尺の都合で登場人物を馨と銀子に絞った関係で、環の挿絵がありません。筆者的にはこの三人の中で一番美人さんなのに残念なことです。
あと、書いてる奴が関東の人間なんで、関西弁は間違ってる可能性があります。もちろん充分気を使って書いてるつもりですが、お気づきの点があればご指摘いただければ嬉しいです。
※なお、参考にしているのは昔買ったいくつかの関西の方の同人誌と、サラ・イネスさんの「大阪豆ゴハン」「誰も寝てはならぬ」、さらには田丸浩史氏の「最近のヒロシ」あたりです。
お目汚しですが、楽しんでいただけましたら幸いです。
※例によってカクヨムと重複投稿です。ただし、今回は、カクヨム側は、コンテストのレギュレーションに合わせた一万字縛り版で、こっちがオリジナルの一万五千字ほどあるヤツになります。
※こっちは、長編側との設定の整合とかの都合があるので、そのあたりの設定説明が盛られてる版になります。あとちょっと文章表現をあっちでは削ってたりもしますが。字数の都合で。
文字数 16,204
最終更新日 2021.01.08
登録日 2020.12.27
シーフの俺が最近気に入って尾行しながら見守っている女魔導士。
彼女が最近ストーカー被害に遭っているらしい・・・
文字数 2,135
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
最近話題沸騰中の天才ダンサー「かぐら」。そんな彼が幼馴染みに連れられていった先で…
ただ毎日過ごすだけだった彼が自分を見つけるまでの物語。
文字数 9,679
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.31
この世界では、成人すると恩寵、あるいはギフトと呼ばれる神からの贈り物が与えられる。
――しかし、その贈り物は、時として呪いと化す。
デイス・ラグナルは、最近怒涛の快進撃を見せていた『勇者パーティー』とも呼ばれるパーティーに所属していたが、自身のギフトが原因で追放されてしまう。
それは、一時的に理性を失い、代わりに圧倒的な強さを手に入れるというものだった。
『お前みたいな化け物に背中は任せられない』
恐怖に染まった表情と共に、信頼していたはずのパーティーから追放されてしまう。
そんな絶望の最中、彼が出会ったのは、教会で祈りを捧げる少女。
会ってすぐにも関わらず、彼女はわざわざ話を聞いてくれると言う。
そんな彼女のギフトは、デイスのギフトのデメリットを打ち消せるようだった。
彼は、そんな彼女と共に再度冒険者として立ち上がり、今度はイロモノの冒険者達と共にパーティーを再結成する。
自身のギフトは『呪い』から転じて『祝福』へと成り代わったのかもしれない。
これは、そんな心優しき狂戦士が、新たな仲間を得る物語。
※URL先はカクヨム様での掲載になっておりますが、本作品は小説家になろう様にも掲載しております。
登録日 2023.07.20
俺、荒木 保(たもつ)は、取り敢えず?フツ―の高校2年生。ま、ちょい悪ぃこともやってるけど、ちゃんと学校にも毎日、通ってるし、学校の行事にも真面目に参加してる。学校行ってんのは大好きなサッカー(部活)ができるからってのもあるけど…逆に言えば、サッカーできるから学校通ってるようなもん。でも、ここ最近、夢見が悪いってのかな、不快な毎日でスッキリしない…。
そんな時、同じ学校のヤンキー(ヤンキーって言葉じゃ修まらない連中だけど。)に目ぇ付けられたっての?身に覚えないんですけど…俺は命を狙われる羽目になった。で、俺は死にかけて運よく命は助かったけど…そこで見知らぬ男に(ま、これが長髪イケメンなんだ)「直臣(なおただ)」って呼ばれて…俺は“本条 直臣”って奴の生まれ変わりらしい。そっからが俺の高校生活(大好きな部活して楽しく過ごすつもりだったのに。)狂ってしまった。
俺は“荒木 保”(おれ)で生きてきた・・・・俺は“荒木 保”(おれ)じゃないのか・・・・?
初めまして。田神ナ子と申します。
この作品はなろう様の方にも掲載させていただいた作品です。加筆、削除等々、作品修正して投稿します。和風的なものが好きな者です。立ち読みがてらに読んで頂けたら幸です。
R-18ラインですが、割と読みやすい作品かと。指定の部分には★マークを付けさせていただきますので、その際はご判断にお任せいたします(笑)
文字数 160,942
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.07.09
目が覚めたら異世界に転移していて、私を保護してくれた優しい恩人の元で生活をはじめたら…毒親にクソ隣人、おまけに王太子もクズだった?!この世界、性格に難あるやつおおすぎィ!クズ共の搾取で傷付けられた善良な恩人さんを助けるために、こうなったら私、生前の心理学と現世の最強魔法を活かして、クズ共を更生させてやろうじゃないの!!そしてあわよくば恩人さんのハートを射止めたいっ!!
最近婚約破棄する王太子やクズ人間へのざまぁが増えてますね。
そいつらがどうしようもない未来をたどるのも、ストレス解消にはなります。
がっ!!
本当に懲らしめたいなら「自分がいかにクズだったかを心の底からわからせて改心して貰って、全員から溺愛されつつ、好きな人とストレスフリーな快適生活手に入れません?」って無差別溺愛ハーレム(本命にのみ一途)的な話です。
文字数 1,956
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.06